1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part3 #フジロック #fujirock2018

Fuji Rock Festival '18フジロック2018)のレポート・初日編・7月27日(金)part3です。

Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part2から続く。
フジロック2018 セットリストまとめ 初日編

今年新しくできたAvalonからGreen Stageへの迂回路を使って一気に戻ってきた。
まずはオアシス方面へ向かう。

途中、前夜祭を盛り上げたDJ MAMEZUKAさんが歩いているのを見かけた。
てか、フジロック参戦10数年にして初めて彼の顔を覚えた(笑)

苗場食堂でZOMBIE-CHANGをチラ見。
フジロック2018・初日。ZOMBIE-CHANG
サポートでドラム、ベース、ギターがいた。
メイリンは面白いメガネをしてました。
人もかなり集まってて盛り上がった。

続いてRed Marqueeでカナダのシンガーソングライター、MAC DEMARCOを見る。
初日レッドのトリです。
フジロック2018・初日。MAC DEMARCO
ステージの後方スクリーンにはなにやらRPGのような映像がずっと流れてた。
個人的にはあんまり彼の楽曲にピンとこないんだけど、メロウな曲なのに急に絶唱したりとなかなか面白い人なんですね。
(ちなみにステージ上には水原希子がいたり、終盤にはポスト・マローンが登場したりしたそうです)

さて、早くも初日のヘッドライナーのお時間。

グリーンでN.E.R.Dです。
フジロック2018・初日。N.E.R.D
バンドとDJ、ダンサーなどを引き連れた編成。
ファレル・ウィリアムスはレモン柄のロンT(グッズらしい)を着てた。
冒頭は『SEEING SOUND』からの曲など自分たちの曲をやりつつ、いきなりヒット曲メドレーへ。
今年のフジの目玉、ケンドリック・ラマーの"Alright"など、ファレル個人やThe Neptunesでのプロデュース曲をやったのかな。
個人的には今年のヒット曲、Migosの"Stir Fry"と、スヌープの"Drop It Like Its Hot"が好きだなぁ。
しかし、やっぱりN.E.R.Dの曲が聴きたい!って思ったところで私の大好きな"Spaz"が投下されてテンション上がった。

それにしても、後半にもグウェン・ステファニーとかネリーとかダフトパンクとかの(セルフ)カバーとかやって、たしかに盛り上がってはいるんだけど、「もっとN.E.R.Dの曲を聴かせてくれよ」って気持ちにさらになってきた。
これがファレルのソロだったら別にいいんだけど、せっかくN.E.R.Dで来てんだからさ。
というわけで私としては"She Wants to Move"と"Rock Star"が今回のハイライトだったかな。

ちなみに余談ですが、ライブの後ツイッターとかで「日本人の客はヒップホップのライブを理解してなくてダメ」とか「日本人は英語がわかんないやつが多いから、ファレルがやりたいことができなくて困ってた」だの言ってる人が多かったのを目にした。
でも、個人的には「ここはロシアじゃなくて日本だぜ、もっと自由にやろうぜ」的なMCとか、やたらとでかいモッシュピットを作らせようとか、やたら長いお辞儀をしたりと、ファレルのわざとらしい演出にちょっと冷めたのが本音です。

後、「一番盛り上がったのがホワイトストライプスの"Seven Nation Army"だったのがフジの客(日本人)はダメ」って意見。
それこそこの前終わったサッカーW杯の選手入場シーンもそうだったけど、この曲のイントロが流れると無条件で大合唱するってのは海外でも当たり前なんだよなぁ(アメリカでダンス系のDJ見た時もそうでした)。

そんなこんなで最後は"Lemon"をやって(そういえば、Lemonのミュージックビデオで踊ってたダンサーも今日出てた?)、アンコール代わりにレモンのリプライズがあって終了。
まぁ盛り上がったけど、やっぱりちょっと消化不良感はあったかなぁ。

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White Stageに移動してPOST MALONEを観る。
フジロック2018・初日。N.E.R.D
ケンドリック以上に「よくぞ呼んでくれたな、フジロック」感のあるアーティスト。
海外のチャートではここ数年、彼の名前を見ないことはないのが続いていたけど、日本では全然そこまでじゃなかったからね。
こういうのはサマソニの十八番感があったけどフジもやりますな。
まぁでも私もなんだか彼の魅力がよくわからない一人ではあったんだけど、これがライブが想像以上に良い。

N.E.R.Dのこれぞエンタメっていうバンド編成とは対照的に、ステージにはマイクスタンドのみ。
腹に響く重低音が効いたバックトラックに、彼の代名詞的なラップと歌の間のようなフロウがかっこいい。
単色ながらまばゆいライトに照らされたシルエットもいい感じ。
背中に「JAPAN」と書かれたシャツに、両膝に日の丸をつけたズボンというなんとも言えない衣装はご愛嬌。
全米チャートで1位になったヒット曲"Psycho"を中盤でやって大盛り上がり。
かと思えば、突然スニーカー(客席から投げ込まれた?)にビールを注ぎ入れ、それを飲みほすっていうサイコっぷり。
一転、アコースティックギターを抱え、2曲弾き語ったかと思えば、大ヒット曲"rockstar"でそのアコギを叩き壊すっていうね。
面白すぎ。
そこから、彼を一躍有名にした出世曲"White Iverson"をやって、"Congratulations"でシメた。

グリーンもホワイトも終わってしまったので、さらに奥に行くことに。
Avalonは通り抜け禁止ということでボードウォークにて。

一気にUNFAIRGROUNDへ。
フジロック2018・初日。UNFAIRGROUND1

フジロック2018・初日。UNFAIRGROUND2

フジロック2018・初日。UNFAIRGROUND3

わざわざ英グラストンベリーから呼んだということで何やらすごいことが行われているのではないかとワクワクして行ってみたけど、わりとこじんまりとしたな感じで拍子抜け。
オブジェの感じとか場外のPalace Of Wonderとあんまり変わらない感じかなぁってところ。
パフォーマーの方々もわりと脱力感があって、まぁそれはそれでよかった気もする。

で、このアンフェアグランドには2つステージがあって、そのうちの大きい方(と言っても2、30人でいっぱい)のTENTでD.A.N. (DJセット)がやってた。
フジロック2018・初日。D.A.N. (DJセット)
D.A.N.は今年、レッドの2日目や、ボーカルの櫻木のDJがGAN-BAN-SQUAREであったりするけど、私はこれしか見れなさそうなので、ここで楽しむ。
ターンテーブルの卓の前にメンバー3人でギュウギュウに並んでいるのがなんか微笑ましかった。
(2人がZOMBIE-CHANGのTシャツ着てた気がする)

続いて、KEN ISHIIにバトンタッチ。
フジロック2018・初日。KEN ISHII
入れ替わる時にしばらく櫻木と2ショットになってたのが見れたのはちょっと嬉しかったな。
てか、KEN ISHIIのプレイをこんな小さなとこで目の前で見れるなんて贅沢すぎる。
UNFAIRGROUNDのパフォーマーの人や一般の客もステージに上がって踊ったりしてめっちゃ盛り上がった。

そして、もう一つのステージ、というかBARスペースでGOTH-TRADも見る。
フジロック2018・初日。GOTH TRAD
こちらはもっとドープな感じで、夜中1時を回って疲れた体に沁みた。

ボードウォークを逆走して一気に移動。
レッドの深夜でJON HOPKINSをチラ見。
フジロック2018・初日。JON HOPKINS
アニメな映像が曲とマッチしてて良かった。

まぁ初日ってことで早々に切り上げ帰ることに。

オアシスエリアではまたグリムスパンキーのボーカルさんを見かけた。
その後、ゾンビーチャングもすれ違った。
夜中は出演者との遭遇率が上がります。

帰りにパレスをちょっとのぞく。
サーカスとかやってた。
フジロック2018・初日。rookie a go go
ROOKIE A GO GOでは底なしのバケツのようにざらざらがリハをやってた。

帰りに昨日と同じく苗プリのコンビニでヤスダヨーグルトを購入。
最後の一個だった。

2時過ぎに帰宿。風呂って3時過ぎ就寝。
もう1日終わってしまった。

フジロック2018、備忘録、2日目編part1に続く。
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最新情報はこのブログでもお伝えしていきます。
Fuji Rock Festival '18

フジロック2018、出演者一覧
フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ
フジロック2018、出演者最終&タイムテーブル発表
フジロック2018、James Bayキャンセル&Johnny Marr決定
フジロック2018、第9弾
フジロック2018、第8弾&ステージ割
フジロック2018、第7弾
フジロック2018、第6弾
フジロック2018、第5弾&日割り
フジロック2018、第4弾
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フジロック2018、第1弾発表
フジロック2018、早割チケット
フジロック2018、開催決定

FUJI ROCK FESTIVAL '18
日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

●過去のフジロック日記
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カテゴリ : Fuji Rock Festival '18 ・ comments(0)  
2018年07月28日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part2 #フジロック #fujirock

Fuji Rock Festival '18フジロック2018)のレポート・初日編・7月27日(金)part2です。

Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part1から続く。
フジロック2018 セットリストまとめ 初日編

今日最初のビールを注入し、椅子に座りながらCafe de Parisにてコロンビアのバンド、RANCHO APARTEを観る。
フジロック2018・初日。RANCHO APARTE
「グラシアス、グラシアス ハポン、グラシアス」って言ってた。
パーカッション楽しいし、ビールの酔いも回っていい感じ。

フジロックの奥地から戻り、まずはWhite StageにてALBERT HAMMOND JRをチラ見。
フジロック2018・初日。ALBERT HAMMOND JR
赤いシャツに白いパンツが眩しい。
ストロークスのギタリストってことでもはやベテランなんだけど、そんじょそこらの新人バンドよりもエネルギッシュな音とステージングで想像よりも良かった。

名残惜しいけどGreen Stageに移動。
Years & Yearsを観る。
フジロック2018・初日。Years & Years
サポートでドラムとコーラス2人を加えた6人編成。
ステージバックにはスクリーンが設置されていて結構派手な映像が流れていた。
2年前にフジに初登場した時は夜のレッドマーキー。
裏ではレッチリが始まるということで逆にレッドに残った人の一体感がすごかったんだけど、今度は昼のグリーンってことで一見さんが多いのでどうかなと思ったら全く問題なし。
ステージをくまなく動き回り、笑顔を振りまきながらクネクネと踊り歌うオリーの不思議なオーラで満たされていく。
「サンキューマジカルモーメント♪」って感じで即興で歌い出したりと本人もめっちゃ気分良さそう。
序盤からシングル曲を連発するセトリも相まって盛り上がった。
後は音符の形したショルキーが出てきたのはツボでした。
最後は1stから全英1位の第ヒット曲"KING"でシメた。

続いてRed MarqueeでtUnE-yArDs
フジロック2018・初日。TUNE-YARDS
ドラム、ベース、サンプラーという編成。
おもちゃ箱をひっくり返したようなっていう言葉をついつい使っちゃいたくなるようなサウンド。
これは楽しい。
あんまり彼らのルックスとか気にしたことなかったんだけど、ボーカルのメリル・ガーバスの見た目もインパクトあったな。

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チューンヤーズを泣く泣く切り上げ、急いでホワイトへ移動。
フジロック初出演を果たしたエレファントカシマシをみる。
デビュー30周年の記念イヤーに苗場でエレカシ。
「洋楽と邦楽、迷ったら洋楽を選べ」をモットーにフジは行動しますが、今回は見ておかねばって気持ちが勝った。
フジロック2018・初日。エレファントカシマシ
「いぇーありがとー 緊張してます」とベテランらしからぬ挨拶がフジロック出演への思いを物語っているよう。
白シャツ黒ネクタイ黒ジーンズにジャケットという常に変わらぬルックスの宮本浩次とは対照的に、タンクトップに皮の黒い短パン、サンダルという夏フェス仕様のギタリスト・石ちゃんのいでたちが目を引く。
キーボードにはソウルフラワーユニオンの奥野真哉。
最新シングル"Easy Go"から始まったと思えば、一気にさかのぼって"奴隷天国"へ。
早々に、ジャケットも脱ぎ、ネクタイも外す。
序盤からどんどんタガが外れていく。
冒頭3曲でキレキレの歌を聴かせた後に、"悲しみの果て"を歌って投げキッスするとか反則すぎる。
そして、個人的ハイライトはやっぱり"ガストロンジャー"。
イントロが鳴り響いた時点でガッツポーズをしてしまった。
「フジロックベイベー」を叫ぶ宮本。
今年のフジロックで最もロックな瞬間でした。
ギターソロでは石ちゃんが宮本に後ろからいじられまくりで、タンクトップの右肩を外され乳首までいじられる始末(笑)
圧巻のボーカルを聴かせた"おはよう こんにちは"の後、ラストは"今宵の月のように"。
夕暮れの苗場にぴったりなこの曲で締め。
サポートを含む6人で前に出てきて挨拶し、最後は照れ隠しなのか「お尻を出してぶー」とやって去っていく宮本。
「憧れのフジロックに呼んでくれてありがとうエビバデ」と言ってたけど、こちらこそありがとう!ってライブでした。

ちなみに今年のフジロックはYouTubeで世界配信されてたので、海外でも見た人が多く、エレカシの時の外国人のコメントが面白かったってツイートを見てニヤニヤしました。

Field Of Heavenへ。
お腹も空いてきたので、ボードウォークからヘヴンに出てきたところのスゴそばにある店で、シナモンクリームチーズを食す。
フジロック2018・初日。シナモンクリームチーズ
毎年ほぼ必ず食べてる。

食べながらMARC RIBOT'S CERAMIC DOGを見る。
フジロック2018・初日。MARC RIBOT S CERAMIC DOG
マーク・リボー(リーボー)さんは前にもMarc Ribot Y Los Cubanos Postizos(偽キューバ人たち)ってユニットで出たときに見て、それがめちゃくちゃ楽しかったので、今回も期待大でのぞむ。
ノイジーでキレッキレな最高のギターを弾きまくり。
ギター・ベース・ドラムのトリオ編成なんだけど、3人そろって頭おかしい(誉め言葉)。
個人的にツボだったのは、パーカッションのみをバックにマークさんが朗読してた曲で、それがめちゃくちゃカッコよかった。

ヘブンをプラプラしてると、Glim Spankyのボーカルさんが何か食べようと店を物色しながらぷらぷらしてるのを見かけた。
会場で出演者が楽しんでいるのを見るとなんかうれしくなりますね。

ヘブンを出て歩いてるとなにやらスペイシーな音が聞こえてきたので吸い寄せられるようにGypsy Avalonへ。
RABIRABI+沼澤尚+内田直之をチラ見。
フジロック2018・初日。RABIRABI

ヘッドライナーに備えて腹ごしらえ。
朝霧食堂でシチュー丼
フジロック2018・初日。朝霧食堂でシチュー丼

アヴァロンからグリーン方面へ抜けることができる迂回路が今年から新設されたので通ってみることに。
途中、キラキラしたエリアを抜け(↓の写真。これは前からありましたね)、進むとホワイトの女子トイレの裏(グリーンへのボードウォークに続く道)に抜けた。
フジロック2018・初日。アヴァロンからグリーンへの迂回路途中
想像していたのとちょっと違ったけど、混雑時にホワイトを横切るのはかなりの労力が必要だったので、これはいざというときに効果を発揮しそう。

Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part3に続く。
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Fuji Rock Festival '18フジロック2018)のレポート・初日編・7月27日(金)part1です。

Fuji Rock Festival 18 レポート・往路〜前夜祭・7月26日(木)から続く。
フジロック2018 セットリストまとめ 初日編

初日。快晴。
あまりに天気良すぎて朝6時過ぎに目が覚めた。
一旦寝たけど寝てられず8時過ぎに起床。

宿で朝ごはん。

今日から参戦の同じ部屋のメンバーも続々苗場に集まってきた。

10時20分くらいに宿を出発し、歩くこと20分ほどで入場ゲートへ到着!
フジロック2018・初日。入場ゲートに着いた

中に入り、リサイクルゴミ袋もゲットし、いざGreen Stageへ。清志郎の歌声が響き渡ってた。
フジロック2018・初日。1年ぶりのグリーンステージ

熱中症にならぬようにビールではなく、まずはイオンウォーターの900mlをゲット。

2018年のメインステージの幕開けを飾るのはモンパチことMONGOL800です!
フジロック2018・初日。mongol800
実は私は沖縄出身でして(今日はBeginのTシャツ着用!)、フジロックの苗場開催20年目&今年で結成20周年を迎えたモンパチという組み合わせは見ないわけにはいかない、という意気込みの元、モッシュピットで観戦。

「フジロック、遊びましょう!」という掛け声から始まったのは"あなたに"。
彼らを一気にお茶の間レベルまで有名にしたこの曲で始まって盛り上がらないわけがない。
いやぁ晴天の青い空の下気持ちいい。
MCではフジロッカーのことを「フジロックンチュ」(海んちゅ的な)って呼んだり、「結成20周年、今宵は宴じゃ 一緒に成人祝いしましょう」と言って"Party"をやったり、「沖縄から来た人いますか?」の問いに手をあげた人には「遠路はるばるめんそーれ」なんて言ってた。
他にも「ツアーで100、200人相手にやってるのに野に放たれて3万のキャパに出ると時間配分も狂いますよ」と言って時間が余ったので予定セトリになかった曲もやってくれた。
「小さな恋の歌が映画になります」と言って披露された"小さな恋の歌"で大合唱。
新旧織り交ぜたライブの最後を飾るは"DON'T WORRY BE HAPPY"。
しょっぱなからハッピーになりました。

グリーンを離れ、オアシスエリアをぷらぷら。
HMVブースでタオルもらう。

Red Maqueeを覗くとneco眠るの終わりの方だった。
フジロック2018・初日。neco眠る
一瞬だけしか見れなかったけどめっちゃ楽しそうだった。
いつかちゃんと観たい。

ここで腹ごしらえ。
海老の油そばを食す。
フジロック2018・初日。海老の油そば
お酒の弱い私は、ビールはまだ我慢。

そのままレッドで次のミツメが始まるのを待機。
リハでほぼ1曲やってた。
フジロック2018・初日。ミツメ
本編。
絶対私の好きな感じのライブをやる人たちだろうと思ってたらやっぱり良かった。
てか、思ってた以上に好きな音だった。
なんていうかおおらかなメロディにフォークぽさも感じさせる雰囲気があるんだけど、気づくとギターがうねりをあげてるっていう曲の展開なんか最高。
Wilcoとかに通じるものがあったな。
半分くらい観て移動しようと思ってたけど、ついつい全部観てしまった。
ちなみに5年前、2013年のROOKIE A GO GOに出てたらしいです。

続いてグリーンでGLIM SPANKYをチラ見。
フジロック2018・初日。GLIM SPANKY
後方の木陰で見る。
赤い髪に赤いリッケンバッカーという出で立ち。
なんかめっちゃ堂々としたステージだったな。

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ここで、会場内での初めてのトイレ。
ビール飲まないと回数が少なくていいね。
入場ゲートから一番近いとこのトイレだったんだけど、去年までのように1ブロックにつき1列に並ぶのではなく、3,4個ごとに列を作る形式に変わってた。
それが奏功したのか並ぶ時間が劇的に短くなったように感じました。

次はまたもやレッドへ。
日差しも強いので日中はなるべく日陰へって感じ。
それでも中は結構暑かったけど。

UKの10代女子2人組のLET'S EAT GRANDMAを観る。
フジロック2018・初日。LET'S EAT GRANDMA
まずはサポートのドラムが先出て来て、続いて2人が登場。
「にほんだいすきですー」「ライブーたのしんでねー」と日本語で挨拶。
基本は2人ともシンセを弾きながら歌う。
それだけでなく、サックスやギター、リコーダーも飛び出す。
その他、2人がステージに寝転がり、そこから起き上がって演奏するっていう演出があったんだけど、機材トラブルでやり直しになる場面とかありました。
終盤、ステージ降りて来たりして、向かって右の子とハイタッチすることができました!

かわいこちゃんのライブを観て爽やかな気分になって外へ出て、グリーンに向かう。
早くも2本目、ポカリスエットの900mlを購入。

定番となったROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRAを見る。
フジロック2018・初日。ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA
クリス・ペプラーに率いられルースターズな面々を中心に手練たちによる演奏が始まる。
ゲストボーカルトップバッターは、トータス松本
エルモア・ジャイムスなどのカバーを歌い、ウルフルズの"笑えれば"も披露し暑いグリーンをさらに熱くする。
トータスと交代で出てきたのは盟友・奥田民生
のほほんとした空気を苗場に持ち込むも、歌が始まれば一気に熱く盛り上げる。
パイレーツとかエディ・コクランを歌ったあ後、「ハードルが高い曲をやる」とRCサクセションの"スローバラード"を。
民生って日本の名曲を歌わせたら、ヘタすると自身の曲以上に素晴らしいものになることがあるからたまらないです。

お目あての民生の出番が終わったので、後ろ髪を引かれつつ移動することに。
次の甲本ヒロトによるボブ・ディランの"くよくよするなよ"のカバーという豪華なBGMを背に。

いざ今年初めてのWhite Stage方面へ。
暑さをしのぎに川に行きたいなぁ、という気持ちをぐっと抑え、ところ天国を横目にホワイトへ急ぐ。
今年から変わったホワイトのトイレの位置をチェック。
グリーンに繋がるボードウォーク側のトイレ(もしかするとこれまでフジロックで一番利用していたかも)が女子トイレエリアになり、元の中央後方の女子エリアが男子エリアになりました。
どちらにしろ、ホワイトのトイレはライブを観ながら並べるから良いですね。

ホワイトではブルックリンのバンド、PARQUET COURTSが演奏中。
フジロック2018・初日。PARQUET COURTS
もうライブ終盤のクライマックスって感じのとこで、反復するリズムとギターのフィードバックをひたすら鳴らしててめっちゃかっこいい。
できることなら全編観たかったなぁ。

続いてGypsy AvalonでMr.MOMIJI BANDをチラ見。
フジロック2018・初日。Mr.MOMIJI BAND
見た目も曲もファンキーな感じ。
サックスがいるってのもいい感じ。
ブルースハープ吹きまくりでした。

そのままField Of Heavenへ移動し、GOMA & The Jungle Rhythm Sectionをチラ見。
フジロック2018・初日。goma and the jungle rhythm section
フード付きのシャツとズボンの上下とも赤い格好をしたGOMAがディジュリドゥを吹く。
去年はサマソニでヨガと共演してるのを見たけど、やっぱり彼にはヘヴンがよく似合う。

さらに奥地へ。
今年は休催年となったフジロックもお手本とする英グラストンベリーフェスティバルから、2018年限定でフジロックにやってきたUNFAIRGROUND(アンフェアグランド)を見に行く。
例年はOrange Cafe(旧Orange Court)のエリアが一体UFGに変わってた。
写真などは初日編・part3あたりで載せる予定。

熱中症に備えて控えてきたけど涼しくなってきたので、ここでいよいよビール解禁。
フジロック2018・初日。クラフトビール
Snow Monkey England IPAをいただく。
美味し!

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  3. Fuji Rock Festival 18 レポート・往路〜前夜祭・7月26日(木) #フジロック #fujirock

Fuji Rock Festival '18フジロック2018)のレポート・前夜祭・7月26日(木)です。

15時40分の新潟行の新幹線トキに乗っていざ出発。
私の2000年からの19回目のフジロックはここから始まる。

指定席も売り切れ、自由席もほぼ満席だったけど、なんとか席はゲット。

17時越後湯沢駅着。あっという間。近い。
フジロック2018、前夜祭の日に英語湯沢駅に着いた

降りてトイレ行って、改札を出て早速お土産コーナーへ。
毎年定番のフジロッククッキー(1000円でたしか20枚入り。コスパ最強)を買って「会社へのお土産」に、と思ったらなんと今年はなかった。。
フジロック柿の種なる新商品ができていて、6袋入りで700円。
フジロック2018、お土産にフジロック柿の種を買った。クッキーはなくなった
1小袋辺り100円越えはコスパ悪い。
それでも、来年もこの時期に休みを取るためには、フジロックだとわかるお土産を職場の同僚に配ってアピールしなければならないので、仕方なし。
3箱買ったけどあげる相手を厳選せねば。

気を取り直しバス乗り場に行くとシャトルバスに大行列。
私は泊まる宿の近くまで行く路線バスに乗るので、そこには並ばず。
ちなみにシャトルバスが500円で路線バスが660円です。

バスの時間まで40分くらいあったのでゆっくり座って待つ。
途中アジア系の女の子が貝掛に行きたくて迷ってたので拙い英語で対応したり。
(無事にたどり着けただろうか)

程なくしてバスに乗り45分くらいでついに1年ぶりの宿へ!
(途中バスの車窓から会場が見える瞬間はテンション上がるねー)

宿の女将さんに「いつものとこね」、と言われいつもの部屋へ。
荷物を置いていざ会場へGO!

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途中で潰れたと聞いていたフクダヤ商店の前を通ると、八海山がやってる酒屋になってた。
(どうやらフジロック期間限定らしい)

そうこうしているうちに会場へ。
ゲートをくぐり中へ。

前夜祭恒例の抽選会のチケットをもらう。番号は「6778」でした。(もちろんハズレ。。)
フジロック2018、前夜祭お楽しみ抽選券

名物の櫓が見えた。でも、19時半くらいに着いたので恒例の苗場音頭の盆踊りは終わってた。
フジロック2018、前夜祭名物の櫓。ここで抽選会が行われてた

早速腹ごしらえ。
とりあえず手始めのもちぶた丼(温玉付)。
フジロック2018、前夜祭。もちぶたの豚丼温玉付き

ビールもいただき、花火も堪能。
フジロック2018、前夜祭の花火

前夜祭の恒例といえばもう一つ、初日のヘッドライナーのリハーサル。
遠くに見えるGreen StageからはN.E.R.Dがリハをしてて、音漏れを聞きに人が集まってた。

さて、お待ちかねのライブ。

ラインナップはこちら。
フジロック2018、前夜祭ライブ。タイムテーブル
INTERACTIVO
TH eROCKERS
MARTINEZ FAMILY
MO'SOME TONEBENDER
DJ MAMEZUKA

以下、簡単にレポートをしていきます。

DJ MAMEZUKA
フジロッカーを最もアゲる男と言っても過言ではない彼の、ベタだけど盛り上がるしかないっしょというプレイ。
その年の出演者の曲をかけるのはもちろんとして、序盤からBob Dylanの”Blowin’ In The Wind”からのRCサクセッション版”風に吹かれて”に行く流れとかさすがの一言。

前夜祭の各ライブの合間に彼の出番があるんだけど、その度にアジア系(中国人とか韓国人)の若者の集団が最前列近くで踊りまくってたのが印象的でした。

恒例のfujirockers.orgの人による記念撮影があって、次のライブ。

INTERACTIVO
フジロック2018、前夜祭ライブ。キューバのINTERACTIVO
キューバのバンドで、今年のフジロックではメンバーが被っているCUBANA FIESTAとしても出演しますね。
ラテンとジャズが融合し、まったりしたやつから陽気な曲まで「キューバ!」って感じ。
めちゃ楽しい。
キューバにも一度行ってみたい。
大将ことフジロックの主催者・日高さんが出てきて、彼らを紹介。
ちなみに日高さんがキューバ行ったときに観て即決で出演してもらうことになったらしい。

TH eROCKERS
フジロック2018、前夜祭ライブ。陣内孝則率いるTH eROCKERS
最初にタイムテーブルを見た時に「ん?誰?え?!ロッカーズ!」って感じでめっちゃびっくり。
まさかこんな形で見れることになるとは。
登場した陣内孝則は若干お腹はぽにょんとしていたけど、白髪でダンディ。
他のメンバーもシュッとしててバンド全体の佇まいがすごくイケてた。
「爆裂都市」の"セルナンバー8"から始まったもんだから、のっけから大盛り上がり。
ダイバーも続出。
マイクスタンドアクションもばっちり決まった。
「ボブ・ディラン見たい、ばってん、土日は家でテレビで競馬中継見る」と博多弁も交えたMCも。
めんたいロックの生き証人。
フジロックでいうとルースターズって感じだけど、彼らもぜひいつか本編に出てほしいね。

MARTINEZ FAMILY
「マルティネスファミリーってどんなバンドだろ」とかアホなこと思ってたら、前にも出てきたサーカス一家だった。
そう、あのアラシ君がいるやつです。
相変わらずあの脚の上で回るのすごすぎ。
前に見た時よりもアラシ君少し大きくなってたけど、もっと大きくなったらあの技できなくなるよなぁ。。。

MO'SOME TONEBENDER
フジロック2018、前夜祭ライブ。Mo'some Tonebender
前夜祭のトリを飾るのは、モーサムトーンベンダー。
つい最近、久々にライブ見たいなぁなんて思いながらApple Musicで聴いてたのに、まさかここで観れるとは!

祭と書かれた大きな団扇を持った武井。
さらにキラキラ光る天使の羽をつけてた。
のっけからハイテンションに攻めた立てる。
ロッカーズの時と負けず劣らずのモッシュアンドダイヴ。
「俺にはあんなことできない」とマルティネスファミリーへの敗北を武井が口にするも、彼なら張り合える!
後は、おなじみの電光掲示板ヘルメットも出てきた。(今日のフジロック占いが流れてた)

思えば初めてモーサムのライブを観たのが2001年だか2年だかのフジロックのRed Marqueeだったんだよなぁ。
「モーサムってやばいバンドがいる」って聞いて観たのを覚えてる。
あの時とは武井のルックスや藤田にいたってはギタリストになったり(後半にドラムに歩み寄ってシンバルを叩く場面はありました。百々は相変わらずですね)と大きく変わったけど、、その時見た興奮に勝るとも劣らないものを今回も感じられたのが良かった。

ちなみにセトリはこんな感じだったと思われる。
01. To Hell With Poverty!
02. L.O.V.E
03. Have you ever seen the stars?
04. GREEN&GOLD
05. BIG-S

大満足で会場を後に。
苗プリのコンビニでヤスダヨーグルト買って飲んで0時頃帰宿。

同じ部屋のメンバーは明日からの参戦なので1時過ぎ、一人で就寝。
明日から本番。

Fuji Rock Festival 18 レポート・初日・7月27日(金)part1に続く。
【30日無料】Amazonなら4000万曲聞き放題!夏フェスの予習に最適!!

最新情報はこのブログでもお伝えしていきます。
Fuji Rock Festival '18

フジロック2018、出演者一覧
フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ
フジロック2018、出演者最終&タイムテーブル発表
フジロック2018、James Bayキャンセル&Johnny Marr決定
フジロック2018、第9弾
フジロック2018、第8弾&ステージ割
フジロック2018、第7弾
フジロック2018、第6弾
フジロック2018、第5弾&日割り
フジロック2018、第4弾
フジロック2018、第3弾、ボブ・ディラン出演決定
フジロック2018、第2弾発表
フジロック2018、第1弾発表
フジロック2018、早割チケット
フジロック2018、開催決定

FUJI ROCK FESTIVAL '18
日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

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2018年07月26日(木)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. フジロック2018、YouTubeライブ配信予定アーティスト一覧 #fujirock

Fuji Rock Festival '18フジロック2018)のYouTubeでのライブ配信が決定しました。



以下、LIVE配信予定出演アーティストを日程別に一覧にまとめます。
詳細はフジロックYouTubeオフィシャルページをチェック。

出演時間はタイムテーブルをご確認ください。

■Fuji Rock Festival '18 ライブ配信予定アーティスト一覧

●1日目(7月27日(金))出演アーティスト

※50音順
タイムテーブル
URL: https://youtu.be/jqjy5oW7JMI
*スケジュールは変更の可能性があります

11:00 - MONGOL800
12:00 - jizue
12:50 - GLIM SPANKY
14:00 - LET’S EAT GRANDMA
14:50 - ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA (feat. 仲井戸”CHABO”麗市、甲本ヒロト、
奥田民生、トータス松本)
16:30 - ALBERT HAMMOND JR
17:50 - TUNE-YARDS
18:50 - サカナクション
20:20 - ODESZA

Friday 7/27 Channel 2* (all times Japan local time)
URL: https://youtu.be/tuhSKCm1noA
*スケジュールは変更の可能性があります

11:30 - neco眠る
12:40 - ミツメ
13:40 - Ovall
14:50 - PARQUET COURTS
15:50 - ストレイテナー
16:50 - YEARS & YEARS
18:20 - エレファントカシマシ
20:00 - MAC DEMARCO
21:00 - N.E.R.D
22:30 - POST MALONE
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●2日目(7月28日(土))出演アーティスト

※50音順
タイムテーブル
Saturday 7/28 Channel 1 schedule* (all times Japan local time)
URL: https://youtu.be/Rjrgz-lfcdQ
*スケジュールは変更の可能性があります/schedule is subject to changes

10:20 - シャムキャッツ
11:40 - OLEDICKFOGGY
12:50 - The Birthday
13:50 - RANCHO APARTE
14:50 - JOHNNY MARR
16:30 - ASH
17:50 - D.A.N.
19:00 - CARLA THOMAS & HI RHYTHM W/VERY SPECIAL GUEST VANEESE THOMAS
20:00 - FISHBONE

Saturday 7/28 Channel 2* (all times Japan local time)
URL: https://youtu.be/38tnaY8BKUw
*スケジュールは変更の可能性があります/schedule is subject to changes

11:00 - eastern youth
12:10 - toconoma
13:10 - ESNE BELTZA
14:00 - 小袋成彬
14:50 - STARCRAWLER
17:10 - ハンバートハンバート
20:00 - MGMT
21:00 - NATHANIEL RATELIFF & THE NIGHT SWEATS

●3日目(7月29日(日))出演アーティスト

※50音順
タイムテーブル
ANDERSON .PAAK & THE FREE NATIONALS
浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS
Awesome City Club
cero
CHVRCHES
DIRTY PROJECTORS
FISHBONE
HINDS
HOTHOUSE FLOWERS
KACEY MUSGRAVES
KALI UCHIS
King Gnu
odol
Suchmos
THE FEVER 333
VAMPIRE WEEKEND
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詳細はフジロックYouTubeオフィシャルページをチェック。

※他にも追加で放送される予定有

最新情報はこのブログでもお伝えしていきます。
Fuji Rock Festival '18

フジロック2018、出演者一覧
フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ
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フジロック2018、開催決定

FUJI ROCK FESTIVAL '18
日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

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2018年07月25日(水)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. フジロック2018 妄想行動予定 3日目編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '18フジロック2018)の妄想行動予定を立ててみます。
3日目、最終日編です。
ためてぼ天国さんを使って作成したマイタイムテーブルです。
フジロック2018行動予定3日目

・2日目編
フジロック2018 妄想行動予定 2日目編

・出演者一覧
フジロック2018、全出演者一覧まとめ

最終日は前2日と違ってこの日から私の妻も参戦予定なので少しゆったりと予定を組むかも。
それより気になるのが天気。
これを書いている2018年7月25日現在、台風11号が発生していて、もしかするとこの最終日に直撃するかもという噂。

というわけで、雨風次第で予定を組む。

天気がよかった場合は、朝一でドラゴンドラに乗ってDay Dreamingへ。
今年はギターパンダのHPを見ると別のところでライブの予定があったので彼は出ないっぽい。
でも、ハッチハッチェル率いるあやしい三人組は観たいなぁ。
そんでカレー食べたりビール飲んだりしたいなぁ。

次に、雨風が強い場合。
Green Stageの鼓動からスタートして、Red MarqueeのLEO今井観て、グリーンのSuchmosチラ見の、再びレッドでHINDSって感じか。
雨だとレッド混みそうでやだなぁ。

ドラゴンドラ乗っても乗らなくても、とりあえずグリーンのANDERSON .PAAK & THE FREE NATIONALSは必ず見たい。
日曜日で一番観たいアーティストかもしれない。

アンダーソンパークを見た後はField Of Heavenに行ってBEN HOWARDか。
このライブの前に大人気のさくらぐみのピザを注文して、なんとかライブが終わるまでに受け取って食べたい。

この後はWhite StageのKALI UCHISなんかも気になるけど、そのまま奥地に入ってStoned CircleとかCafe De Parisとかをぷらぷらするかも。
先ほど書いたようにこの日は妻と一緒なのでUNFAIRGROUNDあたりも探索したいしね。

地味に迷っているのがこの後。
カフェドパリでやるSANDII&DENNIS BOVELLとレッドのserpentwithfeetとホワイトのMISIA
サンディーさんはフジロックによく出ますが、UKレゲエの重要人物デニス・ボーヴェルと一緒っていうのは熱い。
サーペントウィズフィートはアーティスト写真とエクスペリメンタルR6Bというフレーズで気になりまくり。
ミーシャはこんな機会でもないと見れない。
迷うね。

まぁレッドは遠いのでサンディーちょい見のミーシャもチョイ見ってのが現実路線か。
これも天気次第。

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どちらにしろ、次はグリーンでBOB DYLANです。
ボブ・ディランのライブはこの何年かで何度も見てるのでそこまでの感慨はないですが、やっぱりフジロックで見れるってのは楽しみですね。
この前の来日ではカバー曲中心でしたが、最近の海外のセトリを見ると代表曲も結構やってるのでその点でも楽しみ。
まぁ代表曲をやったところで曲の半分くらい進まないと何をやってるのかわからないのが彼のある意味すごいところですが。

後は、ボブ・ディランだ!と意気揚々とグリーンにきて、その呪文のような歌に面食らって客が減っていくっていう光景も想像に難くない。
それも怖いもの見たさで楽しみではあります。
たぶん、妻は途中で離脱するでしょう(笑)

ちなみにこの時点で台風で嵐だったらいろんな意味で伝説になりそうだなぁ。。。

最後までボブさんを見届けた後は、レッドでDIRTY PROJECTORSを観て、グリーンでVAMPIRE WEEKENDか。

たぶん妻がVWの途中でどっか奥地に移動してしまうので、それを追うようにホワイトでCHVRCHESを見ーの、ヘヴンかアンフェアグラウンドに行く予定。

いずれにしよ24時にレッドでやるCHAIを観に戻ってくるつもり。
(混みそうだなぁ。雨が降っていないことを祈る)

その後はレッドや岩盤やPalace of Wonderを朝5時まで堪能する予定。
何はともあれ晴れてくれ!

さぁいよいよ本番!
最新情報はこのブログでもお伝えしていきます。
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フジロック2018、出演者一覧
フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ
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日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

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2018年07月25日(水)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. フジロック2018 妄想行動予定 2日目編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '18フジロック2018)の妄想行動予定を立ててみます。
2日目編です。
ためてぼ天国さんを使って作成したマイタイムテーブルです。
フジロック2018行動予定2日目

・初日編
フジロック2018 妄想行動予定 初日編

・出演者一覧
フジロック2018、全出演者一覧まとめ

まずはRed Marqueeのシャムキャッツ、といきたいところだけど多分間に合わないのでGreen Stageのeastern youthからスタートか。
朝から吉野の絶唱を聴けるのは熱い。
今のメンバーになってからライブ見るの初めてだなぁ。

レッドに行ってLEWIS CAPALDIを見る。
スコットランドのシンガーソングライターだとか。
「BBC Sound of 2018」のロングリストにも選ばれているそうなので今後ブレイクの可能性高し。
観ておこう。

オアシスで腹ごしらえして、レッドで冷牟田率いるMORE THE MANをチラ見しつつグリーンへ。
The Birthdayを見る。
ほぼ時間は丸かぶりだけど、ファン層もかぶりそうだしどっちも観たい人多いだろうな。

バースデイを最後まで観てまたレッドに戻り小袋成彬
前半はグリーン〜レッドの往復になりそう。

そこからWhite StageのSTARCRAWLERに行って、レッドに戻りSUPERORGANISMと音楽性もバンドのスタイルも全く違う注目の新人2連チャン。
スーパーオーガニズムはたぶんレッドがいっぱいになりそうなので早めに行かないといけないかもなぁ。

で、終わるか終わらないかでダッシュしてホワイトに戻ってASHを見よう。

その後は、マキシマム ザ ホルモンD.A.N.を観たい気持ちを抑えてGypsy Avalonで折坂悠太を観る。
今年の前半に彼を知って結構ハマったのでここでチェックしたい。

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そして、何より次のホワイトでのユニコーンをがっつり堪能するにはこのルートの方が良いので。
いやぁついにユニコーンがフジロック初登場。
再結成して早9年、いろんなフェスに出まくってるのにフジだけは出てなかったんだよなぁ。
今さら感はあるけど、やっぱりユニコーンとフジロックが好きな私が観ないわけにはいかないでしょう!
この夏のセトリはなかなか良さそうなので楽しみ!

というわけで、次のグリーンのSKRILLEXもちょい遅れで参戦。
彼の場合、出オチな演出もあるので最初から見れないのは痛いけどまぁ仕方ない。

その後は、MGMTと迷いつつもホワイトでFISHBONEかな。

そしてお待ちかねのヘッドライナー、KENDRICK LAMAR
何気に2度目の出演だけど、この今のタイミングでケンドリックを呼べたのは日本のフェスとしてデカイと思う。

最後まで堪能して、ホワイトでBRAHMAN

後は、その時の気分でUNFAIRGROUNDとかレッドとかGAN-BAN SQUAREとかPALACEをぷらぷらする予定。

次は3日目、最終日!


最新情報はこのブログでもお伝えしていきます。
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フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ
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2018年07月24日(火)
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  3. フジロック2018 妄想行動予定 初日編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '18フジロック2018)の妄想行動予定を立ててみます。
初日編です。
ためてぼ天国さんを使って作成したマイタイムテーブルです。
フジロック2018行動予定初日

まずは出演者一覧を確認。
フジロック2018、全出演者一覧まとめ

続いて天気。
苗場の天気はこちら
今のところ、雨マークはついていないので大崩れはなさそうで一安心。
(去年はそう書いておいて、大雨でしたが・・・)

まずはGreen Stageのトップバッターで始めるのが定石。
今年のスタートはMONGOL800
結成20周年という記念すべき年のモンパチは見逃せない。
もしかして初出演?
いきなりビールでも飲んじゃおうかなぁ。

続いてRed Marqueeに行ってneco眠るの終盤をチラ見。

そして、オアシスエリアで腹ごしらえしつつ休憩。
まだ始まったばかりなのに(笑)

レッドの次のミツメも観たいので動かないのが正解。

ここからは歩き回ってつまみ食い。
ミツメを15分から20分くらい見て、GLIM SPANKYをチラ見しつつグリーンを通過。
White StageのMy Hair is Badの音を横耳にしつつ、ボードウォークへ。
木道亭でRANCHO APARTEをちょっとだけでも見れるといいな。
コロンビアのグループなんて見る機会なかなかないしね。

そのままボードウォークを抜けてField Of Heavenに行ってOvallをちょこっと見る。
ここも長居はせず移動。
今年からGypsy Avalonからグリーン方面へ抜ける道ができたらしいので、そこを通って移動し、無理をしてレッドのLET'S EAT GRANDMAを観に行く。
(これはさすがに間に合わないかもしれない。。)

ちなみに、今年は初日と2日目は久々に1人で行動しようと思っているので見れるだけ見る予定。
あ、でも天気次第ではこの辺りは大幅に予定変更もありえます。

それからグリーンにて、ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRAを。
今回はゲストボーカルで奥田民生が出るので、民生の出番が終わるまで観て、まだやっている時間帯だったらホワイトに移動してPARQUET COURTSがちょっとでも見れるといいかな。

この辺で疲れも出てると思うので、ところ天国で腹ごしらえ&川遊びでも。
足を冷やしてリフレッシュしつつ、そのまま次のホワイトのALBERT HAMMOND JRを待つ。
トイレもこの辺で行っておく。

ここも長居はせずグリーンに移動してYears & Years
確か前回の出演の時はレッドで、直後にレッチリがあってライブ中にどんどんグリーンに人が移動しちゃったんだけど、そこからの盛り上がりがすごかったな。
今回は満を持してのグリーン。
楽しみ。

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次はレッドで20分くらいTUNE-YARDSを観て、一気にホワイトまで行ってエレファントカシマシでも見よう。
結成30周年。
フジロックでエレカシというありそうでなかった組み合わせってことで見るっきゃない。

グリーンのサカナクションも気になるけど、ここはヘヴンに行ってMARC RIBOT'S CERAMIC DOGを見るしかない。
マークリボーといえば前にもフジで別ユニット(偽キューバ人達)を観たんだけど、あれはホント最高だったなぁ。
今回も期待!

ここからまた大移動して苗場食堂でZOMBIE-CHANG
となりのレッドではMAC DEMARCOもやってるけど、こちらを選択(と言ってもちょっとマックも観に行くかも)。

その後は迷わずヘッドライナーのN.E.R.D

終わったらホワイトのトリのPOST MALONE
ポスト・マローンなんてアメリカではめっちゃ売れてるけど日本だと全然なので、よく呼んだなぁって思う。
これは見るしか。

たぶん途中でダルくなってくるような気がするので、今年限定で英グラストンベリーフェスから持ってきたというアトラクション「UNFAIRGROUND」を体験するため奥地へ(たぶん、カフェドパリやストーンドサークルとかあるところ?)。
D.A.N. (DJセット)KEN ISHIIを観たい

その後はレッドの深夜枠でJON HOPKINSをチラ見して宿に帰る感じでしょうか。

Palace Of Wonderとかルーキーもチェックしつつ。
フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ

次は2日目、土曜日!
フジロック2018 妄想行動予定 2日目編

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2018年07月24日(火)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. フジロック2018「ROOKIE A GO GO」出演アーティスト一覧まとめ #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '18フジロック2018)、新人の登竜門的ステージ『ROOKIE A GO GO』(ルーキー・ア・ゴー・ゴー)の出演者を一覧にしてまとめてみたいと思います。

フジロックのROOKIE A GO-GO

各アーティストごとに1曲ずつですが、動画を貼り付けておきます。
(プロフィールはフジロックオフィシャルサイトより引用)

【ROOKIE A GO-GO@フジロック2018 一覧】
■初日・7月29日(金)

東京塩麹


2012年末に結成された、8人組の人力ミニマルバンド。
2016年にディスクユニオン主催『DIM.オーディション2016』に選出され、翌年に1stアルバム『FACTORY』をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と絶賛された。ライブ活動のみならず、趣向を凝らした単独公演の開催や塩麹の中にDLコードを封入した「ビン詰め音源」の販売、広告音楽なども手掛ける。
FUJI ROCK FESTIVAL'18では、ゲストボーカルにermhoiが参加。東京から世界に向けて新世代のミニマルを発信中。

・誰も見ていない真っ暗なところ

オフィシャルサイト:http://shiokouji.tokyo/

底なしのバケツのようにざらざら


2010年、東京で結成された4ピースバンド。
ジャンクな奇数拍子を基調とし、変拍子・ポリリズムを駆使したオケに、ラップを彷彿とさせる日本語ヴォーカルが乗る、90年代オルタナの直系後継者最新版。

・TOKYO BOYS BRAVO

Twitter:@sokobake

paionia


福島県で生まれ育った高橋勇成(Vo/Gt)と菅野岳大(Ba)が中心となり2008年にパイオニアを結成。
そのバンド名はゆらゆら帝国の曲名に由来するらしい。
その後尾瀬松島がドラマーとして加入。
2011年11月、バンド表記をパイオニアからpaioniaに改名。人間は法には勝てないということらしい。
2012年3月、ファーストミニアルバム「さようならパイオニア」をDAIZAWA RECORDSからリリース。同時に、VA「代沢時代 〜Decade of Daizawa Days〜」にも参加。
同年9月には、福島県の猪苗代湖で開催された【風とロック芋煮会2012】に出演。高橋の祖父も大はしゃぎだったらしい。
そして長い時を経て2013年12月、セカンドミニアルバム「rutsubo」を同じくDAIZAWA RECORDSからリリースする。
2015年6月、第二期paionia終了。高橋、菅野の二人で活動再開。
2016年3月、サポートドラマーに中村一太を迎え、ライブ活動再開。
2017年11月、枚数限定1st single「正直者はすぐに死ぬ」をgspよりリリース。
2018年6月、1st Full Album「白書」をgspよりリリース。

・跡形

オフィシャルサイト:https://www.paionia.info//

東郷清丸


1991年横浜生まれ。幼少期からバスケットボールで培った身体感覚と合唱コンクールの指揮者で養ったカンのようなものをベースに16歳頃から作曲 を始める。童謡からポップス/ロック/ブラックミュージック/ラップなどの音楽のみに留まらず、人の会話や虫の鳴き声や車のエンジンや換気扇の回る音にい たるまで、耳に入るもの全てに感銘を受けながら音楽表現に取り組むソングライター。
演奏時は弾き語り、エレキ+リズムマシンを用いたソロ、他プレーヤーを迎えてのバンド編成など、場所にあわせて自由な形をとる。
2017年1月、自宅にて制作した「ロードムービー」をsoundcloudに公開し活動をスタート。同年3月に「TOKYO BIG UP!オーディション」最終選考出場。ライブ審査にて特別審査員の中尾憲太郎/ 松田“CHABE”岳二/MC.sirafu各氏に絶賛され審査員特別賞を獲得。
2017年9月、自らの勤めるデザイン/活版印刷を軸とした会社Allright内に新たにレーベル”Allright Music”を立ち上げ、11月に1st Album「2兆円」リリース。”APPLE VINEGAR AWARD”ノミネート10作品にも選出される。

・サマタイム

オフィシャルサイト:http://togokiyomaru.com/

突然少年


ベストオブクラスの端っこ。こじらせた青春をフルスロットルで爆発させた、とんでもない熱量のライブ。純粋無垢なバリヤバいうたもの。日本全国どこへでも、気持ち伝わるまで何度でもアタックする虫の如きロックバンド。父ちゃん母ちゃん、フジロックだぜ☆

・犬のキモチ

オフィシャルサイト:https://suddenlyboyz.tumblr.com/

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■2日目・7月29日(土)

THE RODEOS


バンドのルーツであるPUNKを軸に、LATIN、IRISH、COUNTRY、SKA/REGGAE、RUSSIAN FOLK、BALKAN等、様々なワールドミュージックを飲み込んだメロディとリズム、路上ライブとツアーで叩き上げられたメンバー各々のエンタテインメント性と確かな演奏力が、ヒトという生物を遺伝子レベルで刺激し、踊らせる。半径5メートルの日常から、遠いようで近いポリティカルな内容まで行き来する、独特な日本語詞が織り成す、極上のコンバット・フォーク・サウンド。

・狂わない秒針

オフィシャルサイト:http://the-rodeos.web5.jp/

RiL


説明なし

・ex.)ROAR - 1994

オフィシャルサイト:http://ril-band.jimdo.com

ANYO


“一音浴びてから息が止まるまではそう長くない。

湿度を感じる音の中に

空間を裂くような声が潜む。

濁流に巻き込まれて、酩酊を繰り返す。

彼らの音楽は、決して寄り添いはしない。

それまでとは全く違う場所へと、巻き込んで行くのだ。”

・To

オフィシャルサイト:http://anyo.info/

1inamillion


2016年よりライブ活動開始。
2017年2月に初の自主制作盤となる1st mini album
""DYNAMITE NAMA-BEER""をリリース。
同月に初の自主企画となる""PLAYLAND""を吉祥寺WARPにて開催し、ソールドアウト。
2018年秋には新たな音源のリリースと、二回目となる自主企画を開催予定。

爆音でキャッチーなインストゥルメンタルエモーショナルハードコアマスロックダンスメタルバンド。

・SUPER SUMMER LINE

オフィシャルサイト:http://1inamillion1000000.tumblr.com/

裸体


大阪結成、大阪在住の4人組日本語ロックバンド。
バンド名とは裏腹に心に直接話しかけるような歌詞、変則的でありながら力強くそしてエモーショナルなリフ、そして何よりリスナーだけでなく、バンドマンをも魅了する圧倒的なLIVEで精力的に活動。しかし、音源流通に全く知識がなくLIVE活動1本でLIVEHOUSEシーンを騒がせていく。
このころ無名バンドとしては異例のeastern youthとのツーマンLIVEを成功させる。
そんな中結成7年目にして、初の単独流通シングル「原動力」を2015年10月14日にTOWER RECORDS限定で発売。週間ランキングでオリコン入り。
満を持して全国に「裸体」という名を広める時がやってきた。

・何処までも

オフィシャルサイト:http://ratai.biz/



■3日目・7月30日(日)

Manhole New World


2015年2nd mini Album『S,M,L,XL』リリース、8月にスピッツ主催“ロックロックこんにちは!”出演
2016年6月1日1st Full Album『Rosanjin』リリース、6月5日渋谷Club Asiaでレコ発(w/rega,空きっ腹に酒)
2016年11月13日渋谷CLUB QUATTROでツアーファイナルワンマン成功させる

2017年3月1日下北沢シェルターでワンマンを大盛況で終了

2017年6月にメンバーのオノシンサクが脱退、それに伴い新メンバーの北爪良明(gt,key)が加入

・kokage

オフィシャルサイト:http://www.manholenewworld.com

阿佐ヶ谷ロマンティクス


阿佐ヶ谷ロマンティクスは有坂朋恵(ヴォーカル)、貴志朋矢(ギター)、古谷理恵(ドラムス)、堀智史(キーボード)、本間玲(ベース)の5人組。 2014年春、結成。ロックステディやレゲエといった中南米音楽の要素をニューミュージックや抒情的な日本語ポップスへと落とし込んだ、バンド名の通りロマンティックなナンバーを奏でるグループ。

・君の待つ方へ

オフィシャルサイト:https://asagayaromantics.weebly.com/

いーはとーゔ


説明なし

Twitter:cittadellmusica

NOT WONK


2016年6月には週末ごとのツアーの合間を縫って録音した2ndアルバム『This Ordinary』をリリースし、全国のサーキット・イベントやフェスに出演。
2017年夏には北海道最大の音楽フェス『RISING SUN ROCK FESTIVAL』に出演、9月からはFM北海道でレギュラー番組をスタートした。
疾走感とナイーヴさ、希望と苛立ちのバランスを取りながら、いまの20代にしか鳴らすことのできないエモーショナルなサウンドが大きな特徴。
瑞々しさと力強さを兼ね備えた新世代のロック・バンド。
・This Ordinary

オフィシャルサイト:https://notwonk.jimdo.com/ubiety/

GLARE SOUNDS PROJECTION


説明なし

・DooBee

オフィシャルサイト:https://glaresoundsprojection.wordpress.com/

昨年の出演者の中からはCHAIがルーキー選抜枠で、会場内の本ステージ進出を果たしています。

今年も来年に向けて先取りしておきましょう。

参考までに過去の歴代出演者を一覧にまとめておきます。

【ROOKIE A GO-GO 歴代出演者一覧】
【2017年】
イロハオーケストラ
CHAI
ヘンショクリュウ
踊Foot Works
NENGU
バレーボウイズ
tatara
MINAKEKKE
バスクのスポーツ
落差草原 WWWW / Prairie WWWW
おとぼけビ〜バ〜
THE GURL
fornow
King Gnu
ディープファン君

【2016年】
踊る!ディスコ室町
LOVE SPREAD
The Taupe
Nao Kawamura
yahyel
50/50's
Gi Gi Giraffe
Wanna-Gonna
polloca
Gateballers
HERO COMPLEX
SIX LOUNGE
羊文学
South Penguin
MONO NO AWARE

【2015年】
SABANNAMAN
DAM
オールドローズ
Atomic stooges
Walkings
THE FULL TEENZ
told
D.A.N.
Hysteric Picnic
BOMBORI
Tempalay
Taiko Super Kicks
ampel
umber session tribe
Two Lead

【2014年】
Manic Sheep
Yogee New Waves
吉田ヨウヘイgroup
Cubetone
Dizzy Sunfist
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
SHOKA OKUBO BLUES PROJECT
The fin.
ARTIFACT OF INSTANT
Wedance
Potlucks
Suchmos
Creepy Nuts(R-指定 & DJ 松永)
odol
秘密のミーニーズ

【2013年】
静カニ潜ム日々
Homecomings
爆弾ジョニー
ircle
ミツメ
MONSTER大陸
ENTHRALLS
森は生きている
My Hair is Bad
水中図鑑
THE OTOGIBANASHI'S
bacho
溺れたエビの検死報告書
音の旅crew
鬼の右腕

【2012年】
STERUSS
Tam Tam
下山
NINGEN OK
ヤセイ・コレクティブ
KETTLES
思い出野郎Aチーム
アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち
THE MASHIKO
deepNow
THE KEYS
ばけばけばー
NOA
ボトルズハウス
マクマナマン

【2011年】
cero
SiM
TADZIO
空きっ腹に酒
ヤーチャイカ
ZeZeZaZa
NOKIES!
mOt
股下89
AWAYOKUBA
KING COLUMBIA
THE XXズ
The kingstompers
Super Spreaders
ヘルメッツ

【2010年】
女王蜂
快速東京
踊ってばかりの国
HEY-SMITH
The SALOVERS
99RadioService
宇宙人
core of bells
go chic
THE RICH
carib jams
HIGURASHI RECORDS INC.
ALT
アラゲホンジ
カンタス村田とサンバマシーンズ

【2009年】
SuiseiNoboAz
撃鉄
JariBu Afrobeat Arkestra
壊れかけのテープレコーダーズ
nenem
泰山に遊ぶ
レイト
KATE SIKORATHE CENTERHITS
THE DESCRIPTIONS
animanimus
Harp On Mouth Sextet
打首獄門同好会
ボウズマンズ
マヒルノ

【2008年】
mudy on the 昨晩
OLEDICKFOGGY
YOLZ IN THE SKY
24-twofour-
テングインベーダーズ
でぶコーネリアス
乍東十四雄
AFRICAEMO
太平洋不知火楽団
MOTHER
imamon 
カルマセーキ
うつぼ
SUBMARINE
Charlie Brown&Baseball Team

【2007年】
THE BAWDIES
avengers in sci fi
a flood of circle
group_inou
サイプレス上野とロベルト吉野
GELLERS
LITE
KINGDOM☆AFROCKS
mass of the fermenting dregs
DOIMOI
BO-PEEP
The Jerry of Beat's
Nikujaga
THE SPYZZ
soul dimension

【2006年】
ザ50回転ズ
ズクナシ
オレスカバンド
sister jet
ヤパニ!
SAMURAI HIGH
VENI VIDI VICIOUS
THE BAND OF GREMERS
swan
TEX&the Sun Flower Seed
六畳人間
OHIO101
Moody☆Rudy
TEGWON
CLARABELL

【2005年】
The Cherry Coke$
STAN
ワッツーシ ゾンビ
マッカーサー・ア・コンチ
Herish
ロザンナ
MOTOR MUSTANGQUATTRO
Lucky13
understatements
かまボイラー
pocketLife
dub'n'rush
the CHICKEN masters
ジャズネコ

【2004年】
アナログフィッシュ
風味堂

SAKE ROCK
FLUID
ダムダム団
サザンハリケーン
ソープランド揉美山
東京リズム
ザ・サーキュレーターズ
HOLSTEIN
The Sushi Cabaret Club
THE HOMESICKS
POMERANIANS
Empty Black Box

【2003年】
サンボマスター
ASIAN KUNG-FU GENERATION
Limited Express(has gone?)
SABROSURA DEL SONIDO
rallypapa & carnegiemama
ラウンドスケープ
BOTH CHEESE
ピンクフラミンゴMG
Dogggy style
コンタクト
FANTASY★S CORE
田中雄一郎
BLUE?
グランド・モナーク
MOCMOCREW

【2002年】
ART-SCHOOL
SPARTA LOCALS
DOPING PANDA
Spinna B-ill & The Cavemans
JET MARIE GO-AROUND
MERENGUE
Bivattchee
惑星
インビシブルマンズデスベッド

【2001年】
セツナブルースター
monoral
babamania
サンプリングサン
ザ・マーガレットラブランジェリー
COCK ROACH


フジロック2016「ROOKIE A GO-GO」出演アーティストまとめ

※2000年以前の情報募集中

フジロック2018、出演者一覧
フジロック2018、出演者最終&タイムテーブル発表
フジロック2018、James Bayキャンセル&Johnny Marr決定
フジロック2018、第9弾
フジロック2018、第8弾&ステージ割
フジロック2018、第7弾
フジロック2018、第6弾
フジロック2018、第5弾&日割り
フジロック2018、第4弾
フジロック2018、第3弾、ボブ・ディラン出演決定
フジロック2018、第2弾発表
フジロック2018、第1弾発表
フジロック2018、早割チケット
フジロック2018、開催決定

2017年の出演者一覧・ライブレポ・セトリ等は下記。
Fuji Rock Festival 17 レポート&セットリスト まとめ

FUJI ROCK FESTIVAL '18
日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

フジロック2018の最新情報はこちらで更新していきます。
Fuji Rock Festival '18

●過去のフジロック日記
Fuji Rock Festival '04
Fuji Rock Festival '05
Fuji Rock Festival '06
Fuji Rock Festival '07
Fuji Rock Festival '08
Fuji Rock Festival '09
Fuji Rock Festival '10
Fuji Rock Festival '11
Fuji Rock Festival '12
Fuji Rock Festival '13
Fuji Rock Festival '14
Fuji Rock Festival '15
Fuji Rock Festival '15
Fuji Rock Festival '16
Fuji Rock Festival '17
カテゴリ : Fuji Rock Festival '18 ・ comments(0)  
2018年07月16日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '18
  3. フジロック2018、出演者一覧 #fujirock

Fuji Rock Festival '18フジロック2018)の出演アーティスト一覧です。



以下、出演者を日程別・ステージ別に一覧にまとめます。

■Fuji Rock Festival '18 出演者一覧
●初日 7月27日(金)
【GREEN STAGE】
N.E.R.D
サカナクション
YEARS & YEARS
ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA (feat. 仲井戸"CHABO"麗市、甲本ヒロト、奥田民生、トータス松本)
GLIM SPANKY
MONGOL800

【WHITE STAGE】
POST MALONE
ODESZA
エレファントカシマシ
ALBERT HAMMOND JR
PARQUET COURTS
My Hair is Bad
go!go!vanillas

【RED MARQUEE】
MAC DEMARCO
TUNE-YARDS
ストレイテナー
LET'S EAT GRANDMA
ミツメ
neco眠る

・PLANET GROOVE
JON HOPKINS
PEGGY GOU
TAKKYU ISHINO
HVOB
Ichiro Yamaguchi

【FIELD OF HEAVEN】
ハナレグミ
MARC RIBOT'S CERAMIC DOG
THE TESKEY BROTHERS
GOMA & The Jungle Rhythm Section
Ovall
jizue

【Gypsy Avalon】
gnkosaiBAND 
RABIRABI+沼澤尚+内田直之
FU-CHING-GIDO
Mr.MOMIJI BAND
アトミック・カフェ 片平里菜《Guest:TOSHI-LOW、細美武士》
アトミック・カフェ トーク【津田大介・星田英利】
Upendra and friends plus Mr. Sunil and Tilasmi

【THE PALACE OF WONDER】
・CRYSTAL PALACE TENT
THE FISHBONE SOUND CLASH!!! DR MADD VIBE MEETS PHD FISH
NATHANIEL RATELIFF & THE NIGHT SWEATS
ASTRO BLACK
THE TESKEY BROTHERS
KAZ SUDO a.k.a 須藤カズヒロ (Caribbean Dandy/Zoot Sunrise Sounds)
ESNE BELTZA
CARIBBEAN DANDY

・PALACE ARENA
MARTINEZ FAMILY WITH JOSSELIO

【ROOKIE A GO GO】
東京塩麹
底なしのバケツのようにざらざら
paionia
東郷清丸
突然少年

【苗場食堂】
苗場音楽突撃隊 池畑潤二/井上富雄/花田裕之
outside yoshino
ZOMBIE-CHANG
Wool&The Pants
Interactivo
Hothouse Flowers
ほぼ股下90cm

【木道亭】
Nick Moon
mei ehara
RANCHO APARTE

【PYRAMID GARDEN】
RAY BARBEE
RIKI HIDAKA
DJ/ZAMIANG
DJ/濱田 大介
ハンバート ハンバート
ヨガワークショップ/BASEWORKS

【Café de Paris】
BIG WILLIE'S BURLESQUE
RANCHO APARTE
高田漣
佐藤タイジ&華純連

【Day Dreaming】
MASAYASU
ASANO TADANOBU
The SAMOS
FUNKY GONG

【GAN-BAN SQUARE】
・GAN-BAN NIGHT
DAITO MANABE
曽我部恵一
SUGIURUMN

【BLUE GALAXY - DJ TENT】
JIM WEST - Jim's Vinyl Nasium
サラーム海上 Salam Unagami
DJ GONCHAN and friends
ChontaDJ
Cumbia Kid
Naoki Ienaga
Sim Cass

【UNFAIRGROUND】
・TENT - Jagz's Acid Lounge Presents
KEN ISHII
D.A.N. (DJ SET)
RORY PHILLIPS
SAPPHIRE SLOWS
JAGZ KOONER
PYRATRIX CIRCUS

・BAR - Son of Acid Presents
GOTH TRAD
MUSHY
JACK BERRY
HAVANA DUB
JOEY JACKSON
UNFAIR DJ's
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●2日目 7月28日(土)
【GREEN STAGE】
KENDRICK LAMAR
SKRILLEX
マキシマム ザ ホルモン
JOHNNY MARR
The Birthday
eastern youth

【WHITE STAGE】
BRAHMAN
FISHBONE
ユニコーン
ASH
STARCRAWLER
ESNE BELTZA
OLEDICKFOGGY

【RED MARQUEE】
MGMT
D.A.N.
SUPERORGANISM
小袋 成彬
MORE THE MAN
LEWIS CAPALDI
シャムキャッツ

・TRIBAL CIRCUS
PRINCESS NOKIA
THE AVALANCHES (DJ SET)
5lack
PUNPEE (DJ SET)
Chaki Zulu (DJ SET)

【FIELD OF HEAVEN】
NATHANIEL RATELIFF & THE NIGHT SWEATS
CARLA THOMAS & HI RHYTHM W/VERY SPECIAL GUEST VANEESE THOMAS
ハンバート ハンバート
JOY-POPS
RANCHO APARTE
toconoma

【Gypsy Avalon】
CUBANA FIESTA
TENDRE
折坂悠太(合奏)
トータス松本
アトミック・カフェ 巻上公一とPIKA
アトミック・カフェ トーク【津田大介・木村草太】
海の底バンド
谷澤智文

【THE PALACE OF WONDER】
・CRYSTAL PALACE TENT
MARIO GALEANO
RANCHO APARTE
福田俊介
民謡クルセイダーズ
YOSUKE BAOBAB
BIG WILLIE'S BURLESQUE
BRAIN DEAD

・PALACE ARENA
MARTINEZ FAMILY WITH JOSSELIO

【ROOKIE A GO GO】
THE RODEOS
RiL
ANYO
1inamillion
裸体

【苗場食堂】
苗場音楽突撃隊 池畑潤二/井上富雄/花田裕之
日本伝統舞台芸術「雅楽」
井上大地 & Izakaya Band
And Summer Club
NONE THE WiSER
JABBA DA FOOTBALL CLUB

【木道亭】
KENJI JAMMER
MITSUKAZE
笹川美和

【PYRAMID GARDEN】
WONK
熊谷和徳
DJ/TAN IKEDA
DJ/GOMA
コトリンゴ
ヨガワークショップ/BASEWORKS

【Café de Paris】
加藤登紀子
ROBERTO CARCASSES TRIO
BIG WILLIE'S BURLESQUE

【Day Dreaming】
Tomomi Ukumori feat. Hideo Kobayashi
Bryan Burton-Lewis a.k.a BBL
SEKITOVA
KEN ISHII

【GAN-BAN SQUARE】
・GAN-BAN NIGHT
SUNSEAKER
TAKKYU ISHINO
SUGIURUMN plays MADCHESTER & ACID HOUSE CLASSICS

【BLUE GALAXY - DJ TENT】
JIM WEST - Jim's Vinyl Nasium
サラーム海上 Salam Unagami
DZ (from Esne Beltza)
Astro Black
Yasuhisa Arai
Doc Koyamantado
Txako / Satol.F / Kaz Sudo

【UNFAIRGROUND】
・TENT - Salon Carousel Presents
TANUKICHI
MANDIDEXTROUS
STIVS
JMAN
KELVIN 373
ARIES
MY BAD SISTER (LIVE)
DUSTVOXX & DELIVERY HZ & URAMESHI UKO
SHOT BASS IDIOTS (DJ WILDPARTY & USAO)
M - PROJECT
DJ SHARPNEL vs LOCTEK
PYRATRIX CIRCUS

・BAR - Jag'z Acid Lounge Presents
JOSHUA MOYLETT
RORY PHILLIPS
MILO
JAGZ KOONER
BRYAN BURTON LEWIS
SMASH LONDON DJ'S
UNFAIR DJ'S
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●3日目 7月29日(日)
【GREEN STAGE】
BOB DYLAN & HIS BAND
VAMPIRE WEEKEND
JACK JOHNSON
ANDERSON .PAAK & THE FREE NATIONALS
Suchmos
鼓童
SPECIAL GUEST:G&G Miller Orchestra

【WHITE STAGE】
CHVRCHES
cero
MISIA
KALI UCHIS
KACEY MUSGRAVES
浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS
THE FEVER 333

【RED MARQUEE】
DIRTY PROJECTORS
serpentwithfeet
Awesome City Club
HINDS
LEO IMAI
King Gnu
odol

・SUNDAY SESSION
FRONTIER BACKYARD
A-TRAK
BERHANA
Chip Tanaka
CHAI (selected by ROOKIE A GO-GO)

【FIELD OF HEAVEN】
GREENSKY BLUEGRASS
HOTHOUSE FLOWERS
BEN HOWARD
INTERACTIVO
WESTERN CARAVAN
平井 大

【Gypsy Avalon】
Afro Begue
関取 花
Hanah Spring
アトミック・カフェ 加藤登紀子
アトミック・カフェ トーク【津田大介・加藤登紀子】
ケロポンズ
Tegan & Kaylen

【THE PALACE OF WONDER】
・CRYSTAL PALACE TENT
KING NABE
MITSUKAZE & GREEN MASSIVE
OSADASADAO
FRENTE CUMBIERO
松浦 俊夫
CUBANA FIESTA
DJ. JIM
紫ベビードール with JVC FORCE TYO

・PALACE ARENA
MARTINEZ FAMILY WITH JOSSELIO

【ROOKIE A GO GO】
Manhole New World
阿佐ヶ谷ロマンティクス
いーはとーゔ
NOT WONK
GLARE SOUNDS PROJECTION

【苗場食堂】
苗場音楽突撃隊 池畑潤二/井上富雄/花田裕之
日本伝統舞台芸術「雅楽」
本日休演
台風クラブ
Western Caravan
THE CHINA WIFE MOTORS
トミー富岡

【木道亭】
UPENDRA&FRIENDS
おおはた雄一トリオ feat.細海魚
カネコアヤノ

【PYRAMID GARDEN】
SUNIL and TILASMI
ホテルニュートーキョー
DJ YAS & DJ QUIETSTORM
DJ/JOSHUA MOYLETT
LOVE FOR NIPPON STAGE 小久保淳平 yae 他
ヨガワークショップ/BASEWORKS

【Café de Paris】
SANDII&DENNIS BOVELL
FRENTE CUMBIERO
Hula Hula Circus
ハモニカクリームズ

【Day Dreaming】
Naoki Serizawa
53+84
HIFANA
DISCO MAKAPU'U(川辺ヒロシ / サイトウ"JxJx"ジュン)

【GAN-BAN SQUARE】
・GAN-BAN NIGHT
菊地成孔 (DJ) feat. SPANK HAPPY
Daigo Sakuragi (D.A.N.)
SUGIURUMN plays MADCHESTER & ACID HOUSE CLASSICS

【BLUE GALAXY - DJ TENT】
JIM WEST - Jim's Vinyl Nasium
サラーム海上 Salam Unagami
Koichi Hanafusa
Nozomu Kitazawa
Bamboo Boy and Toyo P
CLUB SKA ALL STARS(KING NABE, PRINCE MATSUOKA, RAS TARO, Dr.IHARA, YOSSY, BOBO, KO-TA-RAW)

【UNFAIRGROUND】
・TENT - Son of Acid Presents
MUSHY
HAVANA DUB
JOEY JACKSON B2B JACK BERRY
PYRATRIX CIRCUS

・BAR - Salon Carousel Presents
TANUKICHI
ARIES
KELVIN 373
STIVS
BOXXI
SUPER CHILLED FAMILY MASH UP
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フジロック2018、出演者最終&タイムテーブル発表
フジロック2018、James Bayキャンセル&Johnny Marr決定
フジロック2018、第9弾
フジロック2018、第8弾&ステージ割
フジロック2018、第7弾
フジロック2018、第6弾
フジロック2018、第5弾&日割り
フジロック2018、第4弾
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フジロック2018、第2弾発表
フジロック2018、第1弾発表
フジロック2018、早割チケット
フジロック2018、開催決定

2017年の出演者一覧・ライブレポ・セトリ等は下記。
Fuji Rock Festival 17 レポート&セットリスト まとめ

FUJI ROCK FESTIVAL '18
日時:2018年7月27日(金)28日(土)29日(日)
場所:新潟県湯沢町苗場スキー場

フジロック2018の最新情報はこちらで更新していきます。
Fuji Rock Festival '18

●過去のフジロック日記
Fuji Rock Festival '04
Fuji Rock Festival '05
Fuji Rock Festival '06
Fuji Rock Festival '07
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Fuji Rock Festival '09
Fuji Rock Festival '10
Fuji Rock Festival '11
Fuji Rock Festival '12
Fuji Rock Festival '13
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Fuji Rock Festival '15
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2018年07月06日(金)

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