1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '14
  3. Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part3 #フジロック

Fuji Rock Festival '14フジロック)、レポート、初日編Part3です。

Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part2から続く。

さて楽しい時間はあっという間、初日のヘッドライナーの時間になりました。
今日は朝から晴れて、この時間まで一滴も降ってない。

そんなカラッとした天気にピッタリ(雨って雰囲気がないと個人的には思ってます)、Franz Ferdinandの登場うです。
今回で4回目のフジロック出演(そのうち3回がヘッドライナーってのが凄い!)の彼らですが、何気に全部見てたりします。

今年のフジロックと言えば第1弾で発表されたKanye Westがヘッドライナーとして予定されていたんだけど、そのカニエが出演キャンセル。
その第1弾時点でフランツは2番手扱い。

つまり急遽ヘッドライナーに格上げされたってことですね。
まぁ最新作『Right Thoughts, Right Words, Right Action』も良かったけど、トリってのはどうなのよ、と私もちょっと思ってた。

で、ライブが始まってしまえば、そんなことは杞憂に終わったのですが・・・


"No You Girls"で始まったライブは、これまでのアルバムから満遍なく選ばれたセトリになっていて、次々と畳み掛けられる踊れるロック(彼らが出てきた時、この表現がよく使われてましたね)に大盛り上がり。

そんな中、前半のハイライトとなったのは"Do You Want To?"。
日本でのこの曲の人気は衰えることを知らないですね。

本編最後には恒例とも言える"Outsiders"での4人がドラムセットを囲んで行う打楽器祭りも!
ま、これをマンネリと言うファンが身近にいたりしますが、個人的にはベタに盛り上がってしまいました。

いい感じに盛り上がって、ひょっとしたらこれで終わりかな、と思ったら、アンコールで出てきて4曲も。
"Jacqueline"とかやって大盤振る舞いって感じ。
アレックスのギターの弦が切れてしまうくらいの勢いも!

"Goodbye Lovers & Friends"で最後と見せかけて、さらに"This Fire"(バックの真っ赤な照明が良かった)でシメ。

合唱させてからの、客を全員しゃがませて・・・???っていう謎なことをさせられつつも最後まで楽しいステージでした。

欲を言えば、1st〜2ndの頃にあったこれぞフランツ!な新しい曲を作って、第1弾発表時点でヘッドライナーとして発表されて誰にも納得なポジションに戻って欲しいなってのはありますが。



ヘッドライナーが終わってもまだまだ続くのがフジロック。

フランツを見終わったその足でWhite Stageのトリ、Basement Jaxxを見に行く。

ホワイトにたどり着くと、グリーンよりも人が多いんじゃないかという人の入り(狭い分多く見える)。
ダンス系だけど、彼らの場合バンドセットになってて、さらにゲストボーカルやらダンサー(バレリーナとかもいたり)など様々な人がステージをにぎやかなものにしていました。

ほぼ終わりかけで着いたんだけど、ちょうどラストのクライマックスのところで、"Where Your Head At"を見る事ができて良かった。
(フランツに続き、客を一旦しゃがませてジャンプさせるってのをやってました)


ベースメント・ジャックスが終わり、ホワイト横のボードウォークを通ってOrange Courtへ。
もちろん、初日深夜のお楽しみ、「オールナイト・フジ」です。
フジロック fujirock

トップバッターが、THE ORBとか豪華すぎ。
それを後ろの方でイスに座りながら見た。
贅沢だなぁ。

低音の効いたダビーな曲が多く、一日フルで動いた体にいい感じで響く。
バックにずっとおかしな映像が流れてて、それをずっと眺めてると少し頭がボーっとしてきたりなんかり。。


2番手となるEYヨにバトンタッチされ、それをちょっと横目にオレンジを後に。
その後もKen IshiiやGoldieなど見たいものがいっぱいだけど、そこまでいると体がもたないので。。。


ボードウォークを逆向きに帰り、グリーン方面へ。


途中、Kids Landの前を通ると、たぶん今年から登場した巨大なシーソーが目に入り、昼間はさすがに子供がいっぱいで使えないので乗ってみることに。
これがなかなかの迫力で、大人でも十分楽しめる(というか子供じゃ怖いんじゃ?)って思うくらいのものでした。


そんなことをしつつ、人のいない祭りの後なグリーンステージを通過しオアシスエリアへ。

牛すじ煮込みとのり海苔ラーメンで腹ごしらえ。


そうこうしてるうちにお目当てのDARKSIDEが始まり、Red Marqueeへ。
ニコラス・ジャーのユニットです。

音の方はイメージしていたよりも結構バキバキな感じ。
ニューウェーヴっぽさもあって、個人的にはツボでした。
照明も奇をてらわず、シンプルなものでそれがまたかっこよかった。


ダークサイド終わりで外に出て、岩盤ブースに行ったら石野卓球が回してたのでそれをチラ見して、会場を後に。


まだ初日ってことで、今日はThe Palace of Wonderには目もくれずに帰宿。
3時半くらいに着いて、風呂入ったりなんやらかんやらで5時前に就寝。


2日目編パート1に続く。
Fuji Rock Festival 14 日記 7/26(土) 2日目 Part1


フジロック2014 セットリストまとめ 初日
2014年のフジロック出演者の作品をまとめてチェック!

●フジロック日記
Fuji Rock Festival '04
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2014年07月26日(土)
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  3. Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part2 #フジロック

Fuji Rock Festival '14フジロック)、レポート、初日編Part2です。

Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part1から続く。

disclosure フジロック
Orange Courtでスティーブ・ナイーブを見て、その帰りにField Of Heaveを通過しながらGARLAND JEFFREYSをチラ見。


そのままWhite Stageへ流れてFIRST AID KITもちょっとだけ。
アルバムのタイトルが『Stay Gold』だけあって、ステージコンセプトは「金」。
「Stay Gold」と書かれた金の垂れ幕がかなるなか登場したソダーバーグ姉妹も金のワンピースと言う出で立ち。
2人とも一般的にイメージする北欧美人って感じで、登場するなり周りから「かわいいー」って声が漏れてました。
音の方はカントリー、フォーク調のものでお昼の野外ってこともあり牧歌的な時間が流れてた。
先に見たスティングの息子同様に、自己紹介とかMCを日本語でしてて、それがまた流暢でビックリでした。


カワイコちゃんをずっと見ていたい気持ちを抑えて移動開始。

Green Stageに差し掛かると佐野元春&THE HOBO KING BANDがまだ演奏してて1曲だけ見れた。
これもすごく見たかったんだけど、タイムテーブル的に厳しいなって思って諦めてたので1曲でも満足。
しかも、それが"アンジェリーナ"っていうね。
ま、今回のフジロックのステージはアルバム『Visitors』の再現ライブってのが目玉だったので、その部分は全く聴けてないんだけどね・・・

ちなみにTHE HOBO KING BANDにはギタリストで長田進、ドラムに古田たかしと、私の好きな奥田民生のソロ初期を支えたメンバーがいるのでその2人が一緒に演奏しているのを見れたのも良かった。
後、サポートでラブ・サイケデリコのkumiが居ました。


そのままRed Marqueeに移動。
新人ながらもう既に3度も来日しているTEMPLESをやっと見ることができた。

感想としては、屋根のあるレッドマーキーとはいえ、外は明るいので、もっと暗い所で見たいなって思ったのが正直な印象。
こういったサイケがかった曲をやるバンドだと、音ももうちょっと大きい方が良かったかも。
爆音で聴いたら気持ち良さそう。
ま、その分、メロディとかの部分は堪能できたので、それはそれで良かったけど。


ポカリを買ってがぶ飲みしつつ(ホントに今日は暑い!)、グリーンでFOSTER THE PEOPLEを途中から見る。
いやぁ人がいっぱい。大人気ですね。
1stの時期にサマソニで見ましたが、今年出た2ndを引っさげフジロック初登場。
アルバムもそうだけど、ギターの比率が前よりも格段にアップしロック色が増した気がする。
屋外の大ステージだと、こっちのほうがハマりますね。

サポートメンバーを加えた6人編成で、ヴォーカルのマーク・フォスターもパーカッションに参加したりと、ライブならではの見せ方もいい感じ。
まぁある意味優等生過ぎる感じもしたけど。

ちなみに個人的には1stの方が好きだったりしますが。
(周りの雰囲気も1stの曲の方が歓声が大きかったような・・・)


ビールを飲みながらフォスターを見終わって、移動しようとしたら、近くのHeineken売り場にCharaが並んでた。
あまりに場に溶け込みすぎてて最初全然気づかなかった。。。


ホワイトに移動し、トイレをすましつつ(ホワイトは並びながら音が聞けて良いです)、高橋幸宏 with In Phaseを見る。
メンバーには前半にソロでも出演してた元スマパンのジェイムス・イハとかもいました。

曲の感じは大人なポップスといった趣。
結構爽やかな曲が多い。
高橋幸宏は「ドラムに座ってMCをするのはやりにくい」となんか居心地悪そうなことを言いつつも楽しそうでした。


途中まで聞いて移動。

ヘブン行ってルヴァンのパンとサングリアをいただく。
クリス・ペプラーを見かけた。
フジロックで必ず見かける有名人の一人ですね。


ヘブンではROVO and System 7を見た。
基本はROVOとあんまり変わらなかったけど、もっとエレクトよりな要素が加わった感じ。
途中からの参戦だったので、割といい感じに後半の盛り上がりのところで、音が凄く気持ちよかった。


こちらも途中で切り上げてお隣Orange CourtにTHE YOUNG PHILADELPHIANSを見に行く。
以前、Marc Ribot Y Los Cubanos Postizosをフジロックで見て、凄く良かったので、今回のマーク・リボウのバンドも期待して。

イカした髭のベーシストなど手足れのミュージシャンと共に、日本人のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロのストリングス隊を引き連れてのライブ。
バンド名の通りフィリーソウルやジャズといったサウンドなんだけど、一度マークのギターがなると全く違う様相になる。
余りにもキレッキレ。
マーク一人でもそうなのにMary Halvorsonというもう1人のギタリストも弾きまくり。
カッコよかった!


いよいよ完全に暗くなり、初日もメインの時間になっていきます。

まずは、ホワイトステージのDISCLOSURE
ステージにはキーボードなどに囲まれた2つのセットが並び、そこにローレンス兄弟がそれぞれ入る形で演奏。
それぞれが打ち込みに加え、パーカッションやベースなどを演奏して曲を組み立てていく。

アルバムに登場するゲストボーカルパートは全て録音だったのはちょっと物足りなかったけど、お馴染みの顔の形をした電飾が歌ったり、バックの映像もとても良くて、サウンドも視覚的にも楽しめるライブでした。

なんと言ってもどの曲もダンスミュージックとしても、ポップソングとしても良くできてるんですよね。


というわけで、お次は本日のヘッドライナーの登場です。

パート3に続く。
Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part3

フジロック2014 セットリストまとめ 初日
2014年のフジロック出演者の作品をまとめてチェック!

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2014年07月25日(金)
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  3. Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part1 #フジロック

Fuji Rock Festival '14フジロック)、レポート、初日編Part1です。

Fuji Rock Festival 14 日記 7/24(木) 往路〜前夜祭から続く。

朝8時起床。
昨夜は1時半くらいには寝たので、そこそこの睡眠時間。
ここからの3日間、こんなに寝れる日はありません。

今年のフジで同じ宿に宿泊するメンバー7人のうち、前泊組の3人で、8時半から宿で朝ごはん。
毎年これが楽しみの一つでもあります。


10時20分過ぎ、宿出発。

道中ビールを一缶ずつ購入し、3人で乾杯!

昨日の雨空から一転、晴天の初日。
風は涼しく、湿度も低いカラッとした天気で気持ちよすぎる!


入場ゲートに着き、今年も恒例の記念撮影をして、いざ中へ!


2014年の1発目は、昨年もトップバッターを飾ったROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRAをGreen Stageで見る。
もはやフジロックのハコバンとも言えるルースターズなメンツ。
そこに様々なヴォーカリストが登場。
本人も「場違い」って冗談ぽく言ってたBRAHMANのTOSHI-LOWが意外にもトップバッターをつとめ、スライ&ザ・ファミリーストーンというさらに意外な選曲。
そんなトシロウの「霊長類最強のドラマー」と池畑潤二を紹介し、THE ROOSTERSの"レザー・ブーツ"をカバーしたり。
(トシロウが15歳のときに初めてカバーした曲らしい)

その後も、復活したウルフルズでの出演もひかえるトータス松本がスライドギターを弾きながら歌ったり、コーラスの女性3人組MIKUNI♡DOLLS、同じくクロマニヨンズでの出演もある甲本ヒロトがピストルズの"Anaychy In The UK"を日本語カバーしたり(近くにいたピストルズTシャツを着た兄ちゃんがノリノリでした)と進んで行く。

そんなヒロトは「僕はキヨシロー見たいに歌えないかもしれないけど、仲井戸麗市、CHABOみたいなギタリストがいてくれたら」と言って、仲井戸麗市登場!
フジロックならではの豪華なコラボで"上を向いて歩こう"を披露。


と、楽しい時間が続くも、別のとこに移動することに。

一旦ゲート近くのトイレに行ってからオアシス方面に行こうとしたらチャボの歌う"雨上がりの夜空"が聞こえてきました。


それを遠くに聞きながらRed Marquee方面へ。
目的は今年もドラゴンドラに乗るため。

今年は事前に毎年のお楽しみギターパンダがでないことが分かってショックだったけど、それでもまぁ行くよね、今年も。

今日は快晴だったからか、例年よりドラゴンドラに並ぶ列が長かった気がする。

無事に乗り込み、ドラゴンドラで小旅行。
アップダウンでワーキャー言いながら、綺麗な景色を眺めつつ、頂上へ。

ドラゴンドラを降りるとそこはまさに「DAY DREAMING and SILENT BREEZE」。

着ぐるみの動物達や、ハイジ、そして、ギターパンダは居ないけど、今年も怪しい三人組が居た!(1人、メンバーが女性になってた)


後は、前からちょっと気になってたDJみそしるとMCごはんを見た。
ぶり大根やらアイスクリームの歌やら、Tシャツ作ったって歌やら、実にユルい。
このステージにまさにピッタリなアーティストですね。
略して、DMMGだそうです。


今年はそれくらいで、長居はせず下山することに。
やっぱギターパンダが居ないと物足りないです。。


地上に降りて、まずはイオンウォーター900mlを購入。
今年はホントに暑い!
飲んでも飲んでもトイレに行きたくならないっていうくらい。


水分補給しつつ、お昼を食べることに。
ところ天国に行って、ハイジカレーとナチョス、天国バーガーをいただく。
込む時間帯ってこともあって超並んだ。。

食べた後は、当然のように川遊び。
元々は川に下りちゃ行けなかったんだろうけど、みんな橋の横から下りちゃうので、主催者側も観念してか、川に下りやすいようになったのね(前からそうだっけ?)。
ま、その方が安全ですよね。


冷水に足を浸してさっぱりした後は、ライブ。
お隣のWhite Stageに行ってWILD BEASTSを見る。
なんと初来日らしい。
結構前からいるバンドなので意外。

勝手にもっとダンスよりなイメージだったけど、もっとロックなバンドでした。
ベースがすごく効いてる曲多くて良かった。
後、スネ夫みたいな髪型をしたギタリストが弓でギターを弾いたりしてたのが面白かったな。


ワイルド・ビースツを途中まで見て移動。

Field Of Heavenを通過しながらDACHAMBOをチラ見。
ホントこのバンドはフジのヘブンがよく似合う。
皆、水色の衣装を着てた。


そのままヘブンを通過し、Orange Courtへ。
Steve Nieve - Joe Sumner - Tall Ulysseを見る。

スティーヴ・ナイーブは言わずと知れたエルビス・コステロの盟友キーボーディストで、ここにたまたま来た人は知らない人も多かったかもしれないけど、ジョー・サムナーはあのスティングの息子。
トールはいまいち誰なのか良くわからなかったけど(笑)

残念ながらお客さんは少なかったけど、これがまた結構面白かった。
まずジョーの声がスティングそっくりなこと。
そして、日本語が超上手い。
自分のバンド、Fiction Planeの新作が1月に出るとか流暢に話してた。

そして、ドラマーだと思ってたトールが前に出てきてメインボーカルをとる曲が多く、それがまた超爽やかな感じ。
ジョー、スティーヴ、トールとそれぞれが歌う曲が、それぞれ音楽性も異なってて、統一感のないところも面白かった。

コステロの"Oliver's Army"をスローテンポでカバーするのが途中であったけど、終盤には"Pump It Up"を原曲に近い形でやって盛り上がって、個人的には「これを最初の方からやってればもうちょっとお客さん集まったかもなぁ」って思ってしまいましたが。


長くなってきたので、Part2に続く。
Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part2

フジロック2014 セットリストまとめ 初日

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2014年07月25日(金)
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  3. Fuji Rock Festival 14 日記 7/24(木) 往路〜前夜祭 #フジロック

FUJI ROCK FESTIVAL 14フジロック)日記、往路〜前夜祭編です。

15:52、東京駅発の新幹線MAXたにがわにて出発!

私の15年連続15回目のフジロック参戦が始まります!
(2000年、フジロックが苗場に移動して2年目の年からの連続参戦です)

17:20越後湯沢駅着。
MAXトキよりは多少時間がかかるけど、湯沢は近い!


改札を通り駅にいっぱい垂れ下がるフジロックの旗を見ると毎年のことながらテンション上がりますね。

パンフレットだけ購入して早速シャトルバス乗り場へ。
外は小雨。
結構空いてて、10分待たずに乗れた♪

でも、たまたまタイミングが良かったのか、後ろを見ると大行列だったけど。

無事に座ることも出来て(しかも、路線バス風のものではなく、観光バスタイプでゆったり)、山道を揺られること30分弱、18:12苗場に到着。
バスから覗く会場とキャンプサイトの風景はいいものです。


バスから降りると雨は上がってた!


そのまま宿(ここ5年同じ所にお世話になっています)に向かい、18時半ごろ宿について荷物を置いて、19時過ぎ、いよいよ出発!


リストバンド引き換えの列は結構空いてて(隣のグッズ売り場は激混み)すぐに交換できた。
この後遅れてくる予定の妻の分も一緒に交換。


そして、入場。
お楽しみ抽選券をもらう。
番号は5647。
ま、当然当りませでしたが・・・

ちょっと遅くなってしまったので苗場音頭には間に合わず(大体19時くらいからやってたらしい)。
オアシスエリアに建てられた櫓ではいつも司会の人たちと、今回走って苗場までやってきたことで話題のタワレコの店員がいて、そのタワレコの人が「NO フジロック、NO LIFE」って叫んでた。

その他、これまた恒例の、前夜祭の時点では入れないGreen Stageでは初日のヘッドライナー、Franz Ferdinandがリハーサルやってるのを遠くから見たり、そこで偶然友達に遭遇したりしてるうちに20時。

花火が打ち上がった!
今年はなんか曇ってて、あまり綺麗には見れなかったけど、そんなこたどうでもいいんだ。
フジロックだもの。


花火と同時にライブも開始!

前夜祭のタイムテーブルはこちら。

・前夜祭タイムテーブル
20:00-20:25 DJ Mamezuka
20:25-20:50 Black Kat Boppers
20:50-21:20 DJ Mamezuka
21:20-21:45 キノコホテル
21:45-22:00 DJ Mamezuka
22:00-22:15 Lucha VaVOOM
21:15-22:45 DJ Mamezuka
22:45-23:10 SPEEDER-X
23:10-23:30 DJ Mamezuka


とりあえず最初のDJ Mamezukaを遠くに聴きつつ、晩飯。
おなじみの「もちぶた丼」と生ビールを。

さて、前夜祭でみたライブを簡単にレポ。

DJ Mamezuka
いつもの感じで、今年の出演者の曲を要所要所に挟む、最もベタかつ、最も盛り上げるプレイ。


Black Kat Boppers
スタンディングドラムにウッドベースというもろロカビリーなバンド。
黒人ヴォーカルがいい感じ。
オーソドックスなバンドだなって印象。


キノコホテル
「あなたたち、どこにテント張ってるの?」というヴォーカル、マリアンヌ東雲の第一声から一気にRed Marqueeを自分たちの世界に引き込んだのはさすが!
マリアンヌのシンセサウンドが前面に出てて、以前よりGS、ガレージ色は薄まって、もっとポップになったような印象を受けた。
「美し過ぎる従業員を紹介する」って言ってメンバー紹介して、最後までやりたい放題だったのは痛快でした。


Lucha VaVOOM
ロスで活動するプロレス団体らしい。
そこに所属する日本人レスラーが他のレスラーを紹介する「明日からThe Palace Of Wonderにあるパレスアリーナで毎晩やるからよろしく」的なものでした。
オカマレスラーが「どんだけー」って言ってて、ネタをちゃんと仕込んでるけどちょっと古いっていうB級感がなかなか良いね。


と、ここまで見て、ちょっと疲れたので宿に戻ることに。
中村達也のSPEEDER-Xも見たかったけど、これからの3日間に備えて体力温存ってことで。


場外の物販エリアで、苗場に到着したばかりの妻と合流し、今日2杯目のビールを飲みながら、おにぎりと豚汁をいただき、宿へ。


さぁ明日から本番だ!

初日に続く
Fuji Rock Festival 14 日記 7/25(金) 初日 Part1

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2014年07月24日(木)
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  2. Fuji Rock Festival '14
  3. フジロック2014 妄想行動予定 3日目編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '14フジロック)の妄想行動予測、3日目、最終日編です。

フジロック2014 妄想行動予定 2日目編

最終日ってことでちょっとだけゆっくり出発。
目標はRed Marquee2組目のdownyから。
しばらく活動休止してたので、ライブを一度も見れてなかったので今回ぜひ。

ダウニーと同時刻のJUNGLE BY NIGHT@Orange Courtも見たいけど、こちらは2日目の深夜にCrystal Palace Tentで見てる予定なのでここは諦める。
少し後のお隣Field of Heavenのbonobosも迷いどころだけど、体力と天気次第かな。

まぁこの辺でちょっと早いお昼ご飯食べたり、川で遊ぶってのもありか。

それからGreen StageでBeginをマッタリと見る。
晴れてたら芝生に座って見たいね。

と言っても、あんまりゆっくりしてる暇もなく、途中で抜けてOWEN PALLETT@レッドを見に行く。
2日目に素晴らしいライブを見せてくれるであろうアーケイド・ファイアのツアーメンバーでもある彼のソロもまたきっとすごくいいんじゃないかと予想します。


ここからがいろいろ悩む。
見たいのがいっぱいあるというよりもステージ間の移動とかを考えると決め手になるものがなく、微妙なのが多いから。

ホワイトのTHE HEARTBREAKSは1,2曲しか知らないけどあんまり印象に残ってないし、オレンジやヘヴンは遠いし。。
ま、ライブを見てみたら意外とハマることもあるから見てみてもいいかな。

次の時間帯のOK GO@レッドとJOHN BUTLER TRIO@グリーンも迷う。
ジョンバトは間違いなく楽しいだろうけど前に見たことあるし、OK GOはミュージックビデオは超面白いけど、ライブはどうなのか未知数。
どっちもちょっとずつ見るのが正解かな。


ジョンバトを途中で切り上げ、OGRE YOU ASSHOLEの始まる時間に合わせてホワイトに移動。
近年ますます変態的な音を鳴らし始めたかれらの今の音を確かめたい。

でも、最後までは見ずにヘヴンに移動し(下手したらオウガは"ロープ"のロングバージョン1曲しか聴けなかったりして。。)、NORMAN WATT- ROYを見る。
まさかのウィルコ・ジョンソン登場!なんて夢想するけど、たぶんないでしょう。
それでもきっと楽しいステージになるはず。


ノーマンを見た後、グリーンまで一気に戻ってTHE STRYPESをちょっとだけ。
話題のバンドなのに何故か食指が動かずほとんど聴いたことないので、ここいらでちょっとチェック。

からのÁSGEIR@ホワイト。
この辺は行ったり来たりです。


そこから奥に進み、オレンジでTHE King ALL STARSを。
加山雄三とかここで見ないでいつ見るんですか?ってやつですよ。
悪いはずがない。

半分くらい見たら移動。
途中、THE SKA FLAMES@ヘヴンをチラ見できたらしつつ、一気にグリーンへ。

ザ・ルースターズをちょこっとだけ見ようかな。
最初から最後まで見るに値する伝説的なバンドだけど、以前フジロックでのラストライブと銘打ったものを見た私としては、あれで本当の終わりにしてたほうが良かったのになぁって気持ちも正直無くはない。
昨年のグリーン1発目、Route 17での大江の歌は結構厳しいものあったし・・・


次はSBTRKT@レッド。
ここで軽く腹ごしらえしながら見ても良いな。

で、お待ちかねのTHE FLAMING LIPS@グリーンへ。
時間がほぼ丸被りのTHE SKATALITES@ヘヴンも超見たいんだけど、リップスのフジロック初登場はどうしても見ておきたい。
ここは苦渋の選択です。

後、リップスを選ぶ理由にもう一つあって、それはその後にレッドでLORDEを見たいから。
下手したら今年のフジロックの出演者の中で今最も売れてる人と言ったらこのロードではないでしょうか。
この貴重な初来日公演をぜひこの目で見たい。

でも超込むだろうな。
最初にステージ割り発表されたときに、レッドはないわーって思った。
ま、実は翌々日の単独公演のチケットをゲット済みなので、そこまでがっついてみれなくてもいいんですが。


ロード終わりでヘッドライナーのJACK JOHNSONを横目でチラ見しつつグリーンを通過して、ホワイトへ。
大復活OUTKASTを見る。
(正直、ジャック・ジョンソンとステージ逆でも良いんじゃないかと個人的には思う)

その前に体力に余裕があればオレンジにSYL JOHNSON, BOBBY RUSH & LAVELLE WHITE SOUL MUSIC LEGENDSを見に行ってもいいけど、多分無理だろうな・・・


アウトキャストを1時間ちょっと楽しんだ後は、グリーンへ。
クロージングアクトであるTHE POGUESを見る。
ヘロヘロの酔っぱらいっぷりを確認したい!
最終日で最も楽しみなバンドの1つです。


これにてメインステージの全日程終了。

でも、こっからが長いのがフジロック。
時間的にはレッドはMR.SCRUFFあたりか。

ちょっとだけ見て、会場の外に出て、The Palace of Wonderで朝まで遊ぶって流れになる予定。

そんな感じの3日間。


まだ、始まってもないのに、終わることを想像して悲しくなってきた(笑)



●過去のフジロック日記
Fuji Rock Festival '04
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2014年07月20日(日)
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  3. フジロック2014 妄想行動予定 2日目編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '14フジロック)の妄想行動予測、2日目編です。

フジロック2014 妄想行動予定 初日編

睡眠時間4時間ちょい、5時間取れれば良い方で、2日目。
宿で朝飯食って、目指すはGreen Stage一発目。

THE HEAVYの黒いグルーヴのロックで体を起こす。

起こしたところでOrange Courtに大移動し、HUUN HUUR TUを見る。
数あるワールドミュージックの中でも普段見ることがない音楽を聴けるのがフジロックの醍醐味ですね。

この後、またグリーンに戻って来るので、行き帰りの途中で、White StageやField of Heaven、Gypsy Avalonで何か見れるかな。

で、グリーンに戻って、ウルフルズを見る。
ウルフルズって一度もライブ観たこと無いんだけど、前にトータス松本のソロを見て楽しかったので、ウルフルズはきっともっと楽しいと思うので、ぜひ。

この辺で飯を食いたい所だけど、ウルフルズとほぼ時間の被ってるTHE THREE O'CLOCKをRed Marqueeでちょっと見て、そのままオアシスで飯を食うか、ホワイト方面に移動し、ところ天国で飯食ってWHITE LUNG@ホワイトを見るか。

初日の行動予測では川遊びが入ってなかったので、この辺りで川で遊ぶのもいいな。


THE WATERBOYS@グリーンも気になりつつも、このまま奥地へ。

ボードウォーク通ってオレンジでヒカシュー・フリー・インプロヴィゼーション・サミット見つつの、さらに奥地へ行ってCafe´ de ParisとかSTONED CIRCLEで遊ぶのもいいな。

後は加藤登紀子@ヘヴンをチラ見しつつの、大友良英スペシャルバンド@アヴァロンを見たい所だけど、きっとむちゃくちゃ込んで音だけしか聞けなさそう。


それからオレンジに戻って、NARASIRATOをある程度見た後は、グリーンに大移動してTravisを途中から。
さ、今回も雨が降って、あの名曲が聴けるのでしょうか。


ここで一旦ペースを落として、THE QEMISTS@ホワイト、山本精一+勝井祐二+沼澤尚+内田直之@アヴァロンとチラ見しながらオレンジに向かい、PRESERVATION HALL JAZZ BANDを見る。
これも絶対楽しい。

まぁ最後まで見るかは置いといて、お隣ヘヴンのTHE LUMINEERSもちょっとくらいは見ておきたい。
海外ではむちゃくちゃ売れてるしね。


そこからはメインストリームなとこへ。
ST.VINCENT@レッドに間に合えばちょっとだけ見て、DAMON ALBARN@グリーンか。
今年頭に見たBlurだけど、今後の活動をしないことを発表してるだけに、デーモンソロがどんなものになるか気になる所。
噂ではソロの曲以外にブラーやゴリラズの曲もやるらしいので楽しみ。


デーモンの後は、怖いもの見たさ(笑)でYOKO ONO PLASTIC ONO BAND@レッド。

からの、今日の、いや今年の、というかここ数年で一番ライブが見たかったバンド、Arcade Fire@グリーンへ。

もしここでモッシュピットに入れそうだったら入っちゃうか、それとも横の方で最前列をとるか、なんて、見る場所まで妄想してしまう。
とにかくなるべく前の方で見たい。

前作のツアーで日本に来なかっただけに、期待が膨れ上がりまくりですが、きっとその期待を越えるものになると思います。

きっと最後はあの曲なので、大合唱した後は、急いでホワイトへ。
MANIC STREET PREACHERSをちょっとだけでも見れると良いな。
今年のフジロックで、この被りが個人的には一番キツいね。


2日目は大体こんな感じで、外へ。
Palace of WonderのCRYSTAL PALACE TENTでJUNGLE BY NIGHT、PALACE ARENAでLUCHA VAVOOMが見れればいいかな。

最終日に向けて、体力を少しは回復させておかないと。


2日目の妄想タイムテーブルはこちら。



さて次は最終日!
フジロック2014 妄想行動予定 3日目編

●過去のフジロック日記
Fuji Rock Festival '04
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2014年07月20日(日)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '14
  3. フジロック2014 妄想行動予定 初日編 #fujirock

FUJI ROCK FESTIVAL '14フジロック)の開催まで1週間を切りました。

フジロック2014、タイムテーブル&最終ラインナップまとめ!

今年もタイムテーブルを眺めながら当日の行動を妄想してみます。
あくまで妄想なので、この通りに行動すると限りませんか・・・


まずは初日。
晴れとは言わないまでも雨は止めてね。

もちろん朝から出発。
11時の一発目、ROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRA@Green Stageを。
昨年も見ましたがスタートにはもってこい。

ここで、早速選択を求められる。
最後まで見た後、ドラゴンドラに乗ってDAY DREAMING and SILENT BREEZEに行くか、地上に残るか。

ドラゴンドラを選択したら、前から気になってたDJみそしるとMCごはんを。
もちろん、タイミングがあえば、ぜひギターパンダも見たい!
お昼ご飯もここで食べる!

地上に残るなら、ROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRAを切り上げ、山を越え、川を渡り、ボードウォークを抜けてField of Heavenへ。
日本のインストバンド、Nabowaを見てからの、Orange Court行ってPE'Zや東京事変で活躍したキーボーディスト、H ZETT M率いるH ZETTRIOをチラ見って感じか。

そして、帰りにGypsy Avalonで辻仁成なんか見ちゃったり。
(ワイドショー的な意味で見てみたい。飯も食おう。)


そこからグリーンに戻ってTHE LUMINEERSPARQUET COURTS@Red Marqueeかな。


しかし、たぶんドラゴンドラに乗る可能性大かな。
その場合は、WILD BEASTS@White Stageまでには地上に戻ってきたい。
'08年の1stのころ名前を良く聞いてて、最近はチェックしてなかったんだけど、評価もセールスも近年の方が全然良いみたいなので、ここでぜひチェックしたい。

といいつつ、Slowdive@レッドも捨てがたい。
初日でまだ体力あるし、ホワイト〜レッドの大移動で半分ずつ見るってのもありか。

スロウダイヴを諦めて、Steve Nieve - Joe Sumner - Tall Ulysse - TOGETHER@オレンジもありか。
エルヴィス・コステロの盟友とスティングの息子っ組み合わせは見て損はないし。


ま、たぶんオレンジに行かず、レッド行ってからの、佐野元春&THE HOBO KING BAND@グリーンになるでしょう。
アルバム『VISITORS』の発売30周年を記念して再現ライブになるらしいので見てみたい。


ある程度見た後、TEMPLES@レッド。
FIRST AID KIT@ホワイトと迷うけど、こちらを選択。
時間が丸被りだから仕方ない。。。


レッドからそのまま流れてFOSTER THE PEOPLE@グリーン。

30分くらい見て、ホワイトに移動し、高橋幸宏 with In Phaseをチラ見。
前半で飛ばしたJames Ihaもメンバーらしいのでここで見たい。

ホワイトを通過する感じで見て、そのままヘブンへ。
ROVO and System 7のコラボを途中から。
ちょうど暗くなってきた頃でいい感じにトリップできそう。


そこからのTHE YOUNG PHILADELPHIANS@オレンジに流れたら最高に楽しそう。
マーク・リボウは前回フジロックに来たときのステージも最高だったので、今回も期待。
オーネット・コールマンのバンドにいたメンバーもいるらしい。

といいつつ、DISCLOSURE@ホワイトも必見なので、途中で泣く泣くオレンジを後に。

ディスクロージャー終わりで、間に合えばThe Birthday@レッド。
ま、無理はせず、晩飯でも食ってもいいかな。


そして、初日のヘッドライナー、Franz Ferdinandを。
フランツはもうフジロックで3回見てるので気楽に見よう。
(裏をかいて同時間帯の苗場食堂で、HUUN HUUR TUを見るってのは有り?)


フランツ終わりで、Basement Jaxx@ホワイトの最後の方を見る。
ま、ちょっとだけ見ても楽しいよね。

ベースメント・ジャックスからはダンスな流れ。

初日のお楽しみ、オールナイトフジ@オレンジで、まずはTHE ORBを。
去年もStar Fesで見たけど、今年も見る!

この後のEYヨGOLDIE(!!)〜KEN ISHIIとなかなかの流れなんだけど、フジロックの深夜のお楽しみはここだけじゃない、Planet Groove@レッドもあります。

というわけで、最深部から戻ってDARKSIDEは絶対見たい。
その前の、FLOATING POINTSもちょっと見れるかな。

ダークサイドが終わるのが深夜2:45分。
初日は、この辺で勘弁してやろう。

帰りにPalace of Wonderなんかチラ見して、宿に帰る感じかな。

タイムテーブルにしてみるとこんな感じ。
同時間帯に被りまくり(笑)


次は2日目、土曜日!
フジロック2014 妄想行動予定 2日目編

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2014年07月20日(日)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '14
  3. フジロック2014、ミッドナイト野外シアター「富士映劇」上映作品決定!!

Fuji Rock Festival '14フジロック)の深夜のお楽しみ、「富士映劇」の上映作品が決定しました。

「富士映劇」とは、グリーンステージとホワイトステージの間の川辺、ところ天国にある森を背景に映画が上映されるもの。

そんな富士映劇のラインナップはこちら。


■7/25(金)
黄金のメロディ マッスル・ショールズ』 23:30頃〜上映
第42作 男はつらいよ ぼくの伯父さん』 25:25頃〜上映

■7/26(土)
ポール・マッカートニー&ウィングス“ロックショウ”』 23:50頃〜上映


伝説のスタジオ、マッスル・ショールズのドキュメンタリーに、同じみの寅さん、そして、今年の来日公演中止に泣いたサー・ポール・マッカートニーは、フジロックの深夜に登場です!

毎年、ちょこっとだけ見ますが、寅さんとか見始めると止まらなくなります。



フジロック2014 第1弾
フジロック2014 第2弾
フジロック2014 第3弾
ヘッドライナーのKanye Westが出演キャンセル
フジロック2014 第4弾
フジロック2014 第5弾
フジロック2014 第6弾
フジロック2014 第7弾
フジロック2014 第8弾
フジロック2014 第9弾
フジロック2014 第10弾
フジロック2014、タイムテーブル発表&最終ラインナップまとめ!

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2014年07月12日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. Fuji Rock Festival '14
  3. フジロック2014、タイムテーブル発表&最終ラインナップまとめ!

Fuji Rock Festival '14フジロック)の出演者、最終ラインナップが確定しました。

合わせてタイムテーブルも発表!

というわけで、一気にタイムテーブルと出演アーティストをまとめていきます。

●Fuji Rock Festival '14 最終ライナップ&タイムテーブル (2014.07.03 時点)

■初日 7月25日(金)
▼GREEN STAGE
11:00〜12:00 ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA(feat. 仲井戸"CHABO"麗市,甲本ヒロト,トータス松本,TOSHI-LOW)
12:40〜13:30 THE LUMINEERS
14:10〜15:00 HUNTER HAYES
15:50〜16:50 佐野元春&THE HOBO KING BAND
17:30〜18:30 FOSTER THE PEOPLE
19:20〜20:30 電気グルーヴ
21:30〜23:00 FRANZ FERDINAND

▼WHITE STAGE
11:40〜12:20 G-FREAK FACTORY
13:10〜14:00 MIYAVI
14:50〜15:40 WILD BEASTS
16:30〜17:20 FIRST AID KIT
18:10〜19:00 高橋幸宏 with In Phase[James Iha × 高桑圭(Curly Giraffe) × 堀江博久 × ゴンドウトモヒコ × 鈴木俊治]
20:00〜21:00 DISCLOSURE
22:00〜23:30 BASEMENT JAXX

▼RED MARQUEE
11:30〜12:10 THE BERMONDSEY JOYRIDERS
12:40〜13:30 SHANK
14:00〜14:50 PARQUET COURTS
15:30〜16:20 SLOWDIVE
17:20〜18:10 TEMPLES
19:20〜20:20 BOMBAY BICYCLE CLUB
21:30〜22:45 The Birthday

▼PLANET GROOVE
23:30〜00:30 JUNGLE
00:30〜01:45 FLOATING POINTS
01:45〜02:45 DARKSIDE
02:45〜04:00 JACQUES GREENE
04:00〜05:00 DJ EMMA

▼FIELD OF HEAVEN
11:30〜12:20 Nabowa
13:00〜13:50 SOOO BAAD REVUE
14:30〜15:30 DACHAMBO
16:10〜17:10 GARLAND JEFFREYS
18:00〜19:10 ROVO and System 7
20:00〜23:00 MOE.

▼ORANGE COURT
11:30〜12:30 H ZETTRIO
13:20〜14:20 JAMES IHA
15:10〜16:20 Steve Nieve - Joe Sumner - Tall Ulysse - TOGETHER
17:10〜18:20 TALCO
19:10〜20:30 THE YOUNG PHILADELPHIANS
21:20〜22:20 大友良英スペシャルビッグバンド・フェスティバル FUKUSHIMA!オールスターズ大盆踊り大会

▼オールナイトフジ
22:20〜23:30 TRESVIBES SOUNDSYSTEM
23:30〜01:00 THE ORB
01:00〜02:15 EY∃
02:15〜03:30 GOLDIE
03:30〜04:45 KEN ISHII
04:45〜06:00 BRYAN BURTON-LEWIS

▼NEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon
11:00〜11:45 “NGOヴィレッジ トーク 被災地支援【 コレカラを生きよう〜東北テシゴトの現場から〜】”
12:30〜13:15 辻仁成
14:00〜14:30 アトミック・カフェ トーク【津田大介・加藤登紀子・後藤正文・TOSHI-LOW】
14:30〜15:10 アトミック・カフェ 加藤登紀子
15:45〜16:25 アトミック・カフェ エセタイマーズ
17:15〜18:00 Controversial Spark
18:45〜19:30 大森靖子
20:15〜21:00 カセットコンロス
21:45〜22:30 WUJA BIN BIN

▼THE PALACE OF WONDER
22:30〜23:45 CARIBBEAN DANDY
23:45〜00:30 NARASIRATO
00:30〜01:30 YOSSY
01:30〜02:15 BLACK KAT BOPPERS
02:15〜03:15 DJ GO From Tokyo
03:15〜04:00 BARBARELLA’S BANG BANG with Oshow(Asakusa Jinta)
04:00〜05:00 TXAKO (JAPONICUS)

▼PALACE ARENA
00:30〜00:45 / 01:30〜01:45 / 02:30〜02:45 LUCHA VAVOOM

▼ROOKIE A GO-GO
23:00〜23:30 ARTIFACT OF INSTANT
00:00〜00:30 odol
01:00〜01:30 Dizzy Sunfist
02:00〜02:30 Creepy Nuts (R-指定 & DJ 松永)
03:00〜03:30 SPARK!!SOUND!!SHOW!!

▼苗場食堂
19:00〜19:40 苗場音楽突撃隊(池畑潤二/d、松田文/g、井上富雄/b)
20:10〜20:50 ERI KONISHI PIANO TRIO
21:30〜22:10 HUUN HUUR TU
22:40〜23:20 MATE POWER
23:50〜00:30 加藤登紀子&ズクナシ

▼DAY DREAMING「KARAOKE HOUSE」
10:00〜12:00 Mr.MELODY
12:00〜13:00 DJみそしるとMCごはん
13:00〜14:30 MOODMAN
14:30〜16:00 COMPUMA

▼木道亭
12:20〜13:05 BLACK KAT BOPPERS
13:50〜14:35 阿部芙蓉美
15:30〜16:15 BARBARELLA’S BANG BANG with Oshow(Asakusa Jinta)

▼PYRAMID GARDEN
10:00〜11:00 SANDII
11:30〜13:30 GOCOO + GoRo
23:30〜00:30 GOMA

▼CAFE DE PARIS
13:00〜13:45 TALCO
14:30〜15:15 BIG WILLIE’S BURLESQUE FUJI REVUE
16:00〜16:45 MATE POWER
17:30〜18:15 光風&GREEN MASSIVE
19:00〜20:00 FANFARE CIOCARLIA



■2日目 7月26日(土)
▼GREEN STAGE
11:00〜11:50 THE HEAVY
12:30〜13:20 ウルフルズ
14:00〜14:50 THE WATERBOYS
15:50〜16:50 TRAVIS
17:30〜18:30 ザ・クロマニヨンズ
19:20〜20:30 DAMON ALBARN
21:30〜23:15 ARCADE FIRE

▼WHITE STAGE
11:40〜12:20 THE STARBEMS
13:10〜14:00 WHITE LUNG
14:50〜15:40 SiM
16:30〜17:20 THE QEMISTS
18:10〜19:00 MAN WITH A MISSION
20:00〜21:00 BIFFY CLYRO
22:00〜23:30 MANIC STREET PREACHERS

▼RED MARQUEE
10:20〜11:00 THE INSPECTOR CLUZO
11:30〜12:10 THE NOVEMBERS
12:40〜13:30 THE THREE O’CLOCK
14:00〜14:50 the band apart
15:30〜16:20 GRANT NICHOLAS
17:20〜18:10 Gotch
19:20〜20:20 ST.VINCENT
21:30〜22:45 YOKO ONO PLASTIC ONO BAND

▼TRIBAL CIRCUS
23:30〜01:00 CLAUDE VONSTROKE
01:00〜02:15 THE BLOODY BEETROOTS LIVE
02:15〜03:30 CYRIL HAHN
03:30〜05:00 DUBFIRE

▼FIELD OF HEAVEN
11:00〜11:50 MAJESTIC CIRCUS
12:30〜13:20 OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
14:00〜15:00 加藤登紀子
15:50〜16:50 JONATHAN WILSON
17:30〜18:40 THE LUMINEERS
19:30〜23:00 PHIL LESH & THE TERRAPIN FAMILY BAND

▼ORANGE COURT
11:30〜12:30 HUUN HUUR TU
13:20〜14:30 ヒカシュー・フリー・インプロヴィゼーション・サミット
15:20〜16:20 NARASIRATO
17:10〜18:20 PRESERVATION HALL JAZZ BAND
19:10〜20:30 JAKE SHIMABUKURO
21:20〜22:50 FANFARE CIOCARLIA

▼NEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon
11:00〜11:45 “NGOヴィレッジ トーク エネルギー・自然【 都市と田舎、ヂュアルライフのつくり方 】”
12:30〜13:15 Upendra and friends plus Mr.Sunil and Babu
14:00〜14:30 アトミック・カフェ トーク 【 津田大介・大友良英 】
14:45〜15:25 アトミック・カフェ  大友良英スペシャルバンド
16:30〜17:15 山本精一+勝井祐二+沼澤尚+内田直之
18:00〜18:45 mabrock
19:30〜20:15 Muff
21:00〜21:45 BOOM PAM

▼THE PALACE OF WONDER
22:30〜23:45 GAZ MAYALL
23:45〜00:30 GENTLE I
00:30〜01:30 NAOKI IENAGA
01:30〜02:15 JUNGLE BY NIGHT
02:15〜03:15 NICK MANASSEH
03:15〜04:00 JARIBU AFROBEAT ARKESTRA
04:00〜05:00 DJ BABY SOUL

▼PALACE ARENA
00:30〜00:45 / 01:30〜01:45 / 02:30〜02:45 LUCHA VAVOOM

▼ROOKIE A GO-GO
23:00〜23:30 吉田ヨウヘイgroup
00:00〜00:30 Manic Sheep
01:00〜01:30 The fin.
02:00〜02:30 Wedance
03:00〜03:30 Suchmos

▼苗場食堂
19:00〜19:40 苗場音楽突撃隊(池畑潤二/d、松田文/g、井上富雄/b)
20:10〜20:50 BLACK KAT BOPPERS
21:30〜22:10 BARBARELLA’S BANG BANG
22:40〜23:20 THE INSPECTOR CLUZO
23:50〜00:30 NARASIRATO
01:00〜01:40 JOHNSONS MOTORCAR

▼DAY DREAMING「DAY DREAMING」
10:00〜11:30 Matsusaka Daisuke
11:30〜12:30 Shigefumi Wada
12:30〜16:00 MIXMASTER MORRIS

▼木道亭
13:20〜14:05 片想い
15:00〜15:45 せいかつサーカスTRIO&YAOAO
16:50〜17:35 児玉奈央

▼PYRAMID GARDEN
10:00〜11:00 SANDII
11:30〜13:30 JAMNESQUE KYOTO meets Kenji Jammer
23:30〜00:15 Steve Hillage (System 7) and 勝井祐二 (ROVO)
01:00〜01:45 ホテルニュートーキョー

▼CAFE DE PARIS
13:00〜13:45 浦朋恵
14:30〜15:15 BIG WILLIE’S BURLESQUE FUJI REVUE
16:00〜16:45 JUNGLE BY NIGHT
17:30〜18:15 BOOM PAM


■最終日 7月27日(日)
▼GREEN STAGE
11:00〜11:50 OZOMATLI
12:30〜13:20 BEGIN
14:00〜14:50 JOHN BUTLER TRIO
15:50〜16:50 THE STRYPES
17:30〜18:30 ザ・ルースターズ
19:20〜20:30 THE FLAMING LIPS
21:30〜23:00 JACK JOHNSON
23:30〜24:30 Special Guest : THE POGUES

▼WHITE STAGE
11:40〜12:20 THE MAN
13:10〜14:00 THE HEARTBREAKS
14:50〜15:40 OGRE YOU ASSHOLE
16:30〜17:20 ASGEIR
18:10〜19:00 YOUR SONG IS GOOD
20:00〜21:00 KELIS
22:00〜23:50 OUTKAST

▼RED MARQUEE
10:20〜11:00 PHONO TONES
11:30〜12:10 downy
12:40〜13:25 OWEN PALLETT
13:55〜14:40 OK GO
15:10〜16:00 THE PAINS OF BEING PURE AT HEART
16:30〜17:20 STRAIGHTENER
18:20〜19:20 SBTRKT
20:30〜21:30 LORDE

▼SUNDAY SESSION
23:00〜23:45 BUFFALO DAUGHTER
00:00〜00:45 CHET FAKER
00:45〜02:30 MR.SCRUFF
02:45〜03:30 溺れたエビの検死報告書(selected by ROOKIE A GO-GO)
03:30〜05:00 GAZ MAYALL

▼FIELD OF HEAVEN
12:00〜12:50 bonobos
13:40〜14:30 オーサカ=モノレール
15:20〜16:10 NORMAN WATT-ROY
17:00〜18:00 THE SKA FLAMES
19:00〜20:30 THE SKATALITES
21:30〜23:00 TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA

▼ORANGE COURT
11:30〜12:30 JUNGLE BY NIGHT
13:20〜14:20 →Pia-no-jaC←
15:10〜16:10 TRIM(吉田美奈子&河合代介DUO meets 村上“PONTA”秀一)
17:00〜18:10 THE King ALL STARS
19:00〜20:10 憂歌団
21:00〜22:30 SYL JOHNSON, BOBBY RUSH & LAVELLE WHITE SOUL MUSIC LEGENDS

▼NEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon
11:00〜11:45 “NGOヴィレッジ トーク ヒューマン【 みんなで考えるライフ&ライツ 】”
12:30〜13:15 ケロポンズ for kids
13:45〜14:15 アトミック・カフェ トーク【 津田大介・田原総一郎 】
15:00〜15:40 アトミック・カフェ  TOSHI-LOW
16:30〜17:15 バセルバジョン
18:00〜18:45 久和田佳代
19:30〜20:15 BARBARELLA’S BANG BANG
21:00〜21:45 THE LIPSMAX

▼THE PALACE OF WONDER
22:30〜23:30 SHUYA OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE)
23:30〜00:30 NORMAN WATT-ROY
00:30〜01:30 DJ HIROKO OTSUKA
01:30〜02:30 BIG WILLIE’S BURLESQUE FUJI REVUE
02:30〜03:30 RYUHEI THE MAN (universounds)
03:30〜04:00 HIRO & TAKU SALSA DANCE TEAM WITH JVC FORCE TYO
04:00〜05:00 DJ JIM

▼PALACE ARENA
00:30〜00:45 / 01:30〜01:45 / 02:30〜02:45 LUCHA VAVOOM

▼ROOKIE A GO-GO
23:00〜23:30 SHOKA OKUBO BLUES PROJECT
00:00〜00:30 秘密のミーニーズ
01:00〜01:30 Potlucks
02:00〜02:30 Yogee New Waves
03:00〜03:30 Cubetone

▼苗場食堂
19:30〜20:10 苗場音楽突撃隊(池畑潤二/d、松田文/g、井上富雄/b)
20:40〜21:20 JINNY OOPS
21:50〜22:30 ロックンタスケロール&ザ・キャプテンスウィング
23:00〜23:40 RIDDIMATES
00:10〜01:00 blues.the-butcher-590213 with 佐藤タイジ

▼DAY DREAMING「SEE YOU TOMORROW」
10:00〜11:30 SO
11:30〜13:00 NAOKI SERIZAWA
13:00〜14:30 ShigeoJD
14:30〜16:00 SHOTARO MAEDA

▼木道亭
12:50〜13:35 Blueside of lonesome with Ozaki Brothers
14:30〜15:15 猪股 and the Guitar (Dr.DOWNER)
16:10〜16:55 UPENDRA AND FRIENDS

▼PYRAMID GARDEN
10:00〜11:00 SANDII
11:30〜13:30 OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
23:30〜00:15 Rickie-G
00:45〜01:30 SUNIL AND BABU

▼CAFE DE PARIS
13:00〜13:45 BARBARELLA’S BANG BANG
14:30〜15:15 BLACK KAT BOPPERS
16:00〜16:45 PRESERVATION HALL JAZZ BAND
17:30〜18:15 BIG WILLIE’S BURLESQUE FUJI REVUE


表で見たい方はオフィシャルサイトにてご確認ください。


さぁさぁこれを見ながら一喜一憂しつつ、毎年恒例の妄想タイムスケジュールを作って行きたいと思います。
乞うご期待。


フジロック2014 第1弾
フジロック2014 第2弾
フジロック2014 第3弾
ヘッドライナーのKanye Westが出演キャンセル
フジロック2014 第4弾
フジロック2014 第5弾
フジロック2014 第6弾
フジロック2014 第7弾
フジロック2014 第8弾
フジロック2014 第9弾
フジロック2014 第10弾

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  2. Fuji Rock Festival '14
  3. フジロック2014、第10弾、最終発表!

Fuji Rock Festival '14フジロック)の第10弾出演アーティスト発表がありました!

今回決まったのは以下の20組。

■Fuji Rock Festival '14 第10弾
G-FREAK FACTORY
DJ EMMA
Controversial Spark
ARTIFACT OF INSTANT
odol
Dizzy Sunfist
Creepy Nuts (R-指定 & DJ 松永)
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
吉田ヨウヘイgroup
Manic Sheep
The fin.
Wedance
Suchmos
SHOKA OKUBO BLUES PROJECT
秘密のミーニーズ
Potlucks
Yogee New Waves
Cubetone
児玉奈央
Rickie-G

第10弾にて、最終発表になります。

今回発表されたのは、ROOKIE A GO-GOのメンツがちゅうしんですね。
応募総数約1300通の中から選ばれた15組が決定しています。

さて、同時にタイムテーブルも発表されました。

熱い夏がいよいよやってきます!

フジロック2014 第1弾
フジロック2014 第2弾
フジロック2014 第3弾
ヘッドライナーのKanye Westが出演キャンセル
フジロック2014 第4弾
フジロック2014 第5弾
フジロック2014 第6弾
フジロック2014 第7弾
フジロック2014 第8弾
フジロック2014 第9弾

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2014年07月03日(木)

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