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芸能事務所ソニー・ミュージック・アーティスツSMA)の設立40周年記念イベント、『SMA AWARDS 2014 〜輝く!日本エスエムエー大賞〜』@日本武道館に行ってきました。

出演者は以下の通り。

・総合司会:徳光和夫 / 渡辺満里奈
・メインアクト:ユニコーン / 東京スカパラダイスオーケストラ / 氣志團 / フジファブリック
・スペシャルアクト:桜井秀俊とザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)
          GUITAR/BAND MASTER:桜井秀俊真心ブラザーズ
          GUITAR:ROLLY
          BASS:ハマ・オカモトOKAMOTO’S
          KEYBOARD:渡辺シュンスケ
          PERCUSSION:ASA-CHANG
          DRUMS:たちばな哲也SPARKS GO GO
          CHORUS:土岐麻子
          CHORUS:川畑 要 (CHEMISTRY)
・スペシャルゲストボーカル:西野カナ
・SMA 特命係長 氣志團・綾小路 翔

そういや2003年にも「SMAカーニバル」ってイベントを武道館で見たな。
氣志團とかスパゴーとか民生とか出てた気がする。
(その頃はさすがにまだこのブログはやってなかったので記憶が曖昧)


開演5分前くらいに武道館の中へ。
会場には、注意事項のアナウンスが流れる。
よく聞くと、変な事言ってた(笑)

開演時間になるとお笑い芸人のAMEMIYAが登場。
どうやら最初のアナウンスも彼によるものだったらしい。
"冷やし中華はじめました"に乗せて出演者紹介していきました。


それから司会の2人が登場。
ステージの左端に司会台があってそこで司会。
ちなみに、SMA所属24年の光和夫と28年の渡辺満里奈。
徳光さんの方が後輩なんですね。

徳光さん曰く「弊社の賞にお金を払って見に来てくれてありがとう」って、確かに!
その他にも徳光さんはところどころで悪そうなMCをしてた(笑)

そんなこんなでハウスバンド的な桜井秀俊とザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)による「ヒットパレード」の「ヒッパレー」ってのを「エッセムエー」って歌う曲を演奏し、授賞式の始まり。

徳光さんによる「SMAの歴史」の解説の後、最初の賞の発表。
最優秀隙間賞」というものが氣志團の手に。
発表と同時にライブ開始。

早乙女光によるトランペットの後、1曲目開始(残念ながら曲名わからず。。)
((補足)下のセトリは後で調べて書いてます。トランペットのやつが1曲目みたい))
2曲目にいきなり"BLUE BOY"を!
民生とスパゴーがやってたBand Has No Nameのカバーです。
思わぬ選曲でテンション上がった!

MCはお決まりの「オーライ」ネタ。
鉄板です。

その後は月9ドラマ「極悪がんぼ」のオープニング曲"喧嘩上等"(「オーオオ」ってコーラスがいい感じ)や"One Night Carnival"(こちらも定番ネタが登場)で盛り上げた。
初めて見た時は今日まで生き残ってるなんて想像もしなかったけど、残るにふさわしい素晴らしいエンターテイナーバンドですね。

ちなみに、この2曲ではSMAの代表取締役会長、原田公一の格好(白髪のハゲづらに、太ったお腹に、白いストーンズTシャツを着た)をしたダンサーが踊ってました。

・セトリ
01. 夜明け
02. Baby Baby Baby
03. BLUE BOY
04. 喧嘩上等
05. One Night Carnival

ライブの後は、記念の盾を徳光さんよりメンバーに授与。
(盾をもってくる役はSMAが運営する劇団ハーベストのリーダー・青山美郷って子でした)


次の賞からはプレゼンターが登場。
プレゼンターは、SMA所属の女優・倉科カナ

倉科カナより賞を与えられるのは「最優秀名誉顧問賞」として奥田民生でした。
最優秀も何も、名誉顧問は1人しかいませんけどね(笑)
で、ステージ中央の「せり」から民生登場!
さっそく「それ賞じゃなくて肩書き」とツッコミを入れてた

盾をもらった後、そのままライブ。
桜井秀俊とザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)をバックに、"イージュー☆ライダー"を。
ユニコーンが出るので、まさか民生のソロも聴けるとは思ってなかったので、なんか得した気分。

ライブ後、次のプレゼンターはそのまま民生。
司会の所に言って、渡辺満里奈と民生でどっちが事務所の先輩かでもめてた(笑)
(結果、同期っぽいことが発覚)

奥田名誉顧問によって渡されるのは、Puffyパフィー)に「アジア最優秀純真賞」。
たしかにこの賞を渡せるのは師匠である名誉顧問しかいないですね。

というわけで、せりから出てきたのはPUFFY。
2人とも授賞式らしく振り袖着てました。
事前の出演者の中には名前がなかったので、素直に嬉しい。

徳光さんが「美しい師弟愛で、皆さんには見えないと思いますけど、奥田さんとPUFFYの間にはうっすらと涙が・・・」って適当なこと言ってるし(笑)
民生は民生で「SMAの中では2人は力を持ってる。だらか近寄らないで!」ってこちらも適当なことを(笑)

そんなPUFFYはザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)に民生を加えて、"渚にまつわるエトセトラ"を。
民生は「この曲は演奏するのが難しいんだよな」ってボヤいてた。
作ったのは誰ですか?(笑)


次の賞は、「Queen of SMA賞」ということでYUKIの紹介が流れる。
一気に沸き立つ会場。
YUKIでてくるのか!って期待が最高潮に達した所で、今日は欠席と伝えられ、落胆。
というわけで、YUKIのコメントを渡辺満里奈が代読。
いろいろ感謝を述べた後、最後に「QUEENっていじめですか?」って(笑)

後、ここでどうでもいいプチ情報。
徳光さんとYUKIは年に2回ぐらいご飯を食べに行く仲らしい。


気を取り直して次の賞。
フジファブリックに「SMA世界文化遺産認定賞」。
はい、富士山ですね。

賞の紹介VTRのときに志村のことに一瞬触れられていてなんかちょっとドキッとした。

まずはライブ。
今日のドラムは、くるりのサポートなどでお馴染みの54-71のボボ。
演奏したのは、"夜明けのBEAT"から始まって"ダンス2000"や最後の方では"銀河"と、なんか志村時代の曲が多かった気がする。
この辺の曲を聴くと、どうしてもいろんなことを考えてしまって、個人的にはライブに集中できなくなってしまいます。

MCではバンドの歴史を振り返りつつも、志村のことには言及なし。
たぶんメンバーも触れようか迷って、それは曲をいっぱいやることで、代わりにしたんだと、個人的には勝手に思いました。

ちなみにMCであったのはこんなこととか。
キーボードの金澤ダイスケはローリー率いるすかんちのファンクラブに入っていたらしい。
そして、ギター/ヴォーカルの山内総一郎は高校生の頃、毎日のように民生のツアードキュメンタリーを見てたらしい。

それにしても山内のヴォーカルは今の3人になってからの曲こそ映えるね。
最後に演奏された"STAR"とかむちゃくちゃ良かったです。

・セトリ
01. 夜明けのBEAT
02. ダンス2000
03. LIFE
04. 徒然モノクローム
05. バタアシParty Night
06. 銀河
07. STAR

ライブ後は盾の授与。
ロックに疎い徳光さんのコメントがなんだかなぁ、なところが良かった。


続いての賞のプレゼンターは、そんな徳光さんの甥(というか姪というか)ミッツマングローブ
でかい!
ミッツ曰く、「縁故で事務所に入れるのはSMAだけ」(笑)

そんなミッツから渡されるのは、「SMAベストドレッサー賞」で、野宮真貴が受賞。
そして、紹介VTRが流れ、最後に「東京は夜の何時?」と行った瞬間、スクリーンには今の時報が・・・
なんと、6時59分の50秒台!

そしてもちろん7時ピッタリになったときに野宮真貴が登場しピチカート・ファイヴの"東京は夜の七時"を歌う。
いやぁデキ過ぎ!
これに間に合わせる為に、必ず後ろに押す氣志團が急いで終わったんだな。
さすが、イベントプロデューサー!

さすがベストドレッサーとも言える宝塚みたいな格好した野宮真貴が歌う姿を見るのも嬉しいけど、個人的にはバックを務めたザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)のコーラスに土岐麻子がいて、この2人が同じステージに並ぶ有りそうでなかった光景がなんか印象的でした。
(別に土岐麻子は渋谷系ってわけではないけど、なんか雰囲気的にね)

歌の後は、盾の授与。
ミッツと野宮真貴の絡みはなかなか面白かったです。


次の賞は、「最優秀木村賞」で木村カエラが受賞。
YUKIに続き欠席。
こちらはコメントVTR。
キムタクを抑えての受賞はさすが(笑)


続いては、お待ちかねのユニコーン
司会の二人が話してる間にセッティングされてるバンドセットを見て一発でわかった。

どうやらセッティングに時間がかかってるらしく、徳光さんかしばらくテレビの歴史について語ってた。
結構経ってからやっとユニコーン。

でも、ユニコーンのレポートは別枠で。
ユニコーン@日本武道館 「SMA AWARDS 2014 〜輝く!日本エスエムエー大賞〜」 4月19日 感想


ユニコーンの後は、桜井秀俊とザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)
バンマスの真心ブラザーズ桜井を始め、ローリーなど1人ずつ紹介。
あたらめてなかなか豪華なメンツだなと。

演奏陣が出そろった後は、コーラスを務める川畑 要によるCHEMISTRYナンバー"You go your way"(歌めちゃ上手)、続いて土岐麻子の"Gift 〜あなたはマドンナ〜"(資生堂『ELIXIR SUPERIEUR』CMソングでお馴染み)からの、最後はローリーによるすかんちの"恋のマジックポーション"。

すかんちは世代か、前の2人では座ってる人が多かったのが、総立ちになってた。
この時点で3時間くらいノンストップだったので、トイレに立つ人も多かったけど。


次のプレゼンターはお笑いコンビのバイキング
SMAはお笑いも若干小粒ではあるけど、力を入れているんだよね。

そんなバイキングと徳光さんの絡みはなかなか面白かった。
徳光さん、実はあんまり好きじゃなかったけど、なんか結構面白い人だなって思った。

バイキングのショートコントもありつつ、賞の授与。
与えられたのは、「最優秀会いたい賞」で西野カナ
盾には「会いたくて会いたくて震える」って書いてあったらしい(笑)

そして、ザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)をバックに歌うのはもちろん、"会いたくて会いたくて"。
歌うまいですねぇ。
今日の出演陣の中では異色で、アウェイ感はハンパ無く席を離れる人も多かったけど、逆に熱狂的なファンも結構いました。
(事前に発表されていたんだから、西野カナ目当ての人の為にもっと歌わせてあげても良かったと思う)


ここでSMA所属の若手アーティストの紹介VTRが流れて、新人ショーケースイベントの告知。
紹介されてたバンドの中には、全然若手じゃない人もいたけど。
イナズマ戦隊とか10年前のイベントにも出てたな・・・


お次の賞は世界を股にかけて活動する東京スカパラダイスオーケストラに対して「最優秀世界周遊賞」が贈られた。
メインアクトとして発表されてた中では最後のライブです。

まずはドラムの茂木欣一が登場しドラムをたたき出し、その後メンバーが出てきて演奏開始!
やはりスカパラはアガる!

代表曲をやりつつもイベント的に期待してしまうのでは、他のバンドとのコラボ。
案の定、谷中敦が「コラボ好きのスカパラ」と
言ったときに「民生!」って思ったら意外や意外、フジファブリックとのコラボ。
呼び込まれた3人ともちゃんとスカパラ仕様のスーツ着てた。
ベースの加藤もギターを持って、スカラパの加藤隆志とダブル加藤でギターという編成でフジの"Surfer King"。
ホーンが効いててカッコ良かった。

フジの3人が去って行くとあのイントロが!
大きな歓声が上がって、今度こそ民生!
もちろん"美しく燃える森"。
意外と、この共演は見る事が多くて何度か見てるけど、何度見てもいいですね。
民生のスーツ姿も。

ライブ後のMCで民生がスカパラの事を「パラダイス!」って呼んで、谷中に「略し方間違ってる」って突っ込まれてたのが面白かった(笑)

これでコラボは終わりかと思ったら、次はなんと"めくれたオレンジ"の演奏が始まる。
「え!田島貴男でるの?!」って思ったけど、さすがにそれはなく、ヴォーカルに綾小路翔が登場。
これはこれで嬉しいコラボ。
若干ヴォーカルに難はあったけど、カッコ良かった。

スカパラとの共演で夢の1つが叶ったという話から、次のスカパラのシングルでヴォーカル希望を売り込んでた(笑)
後、スカパラの武道館公演を10年くらい前に見て、それ以来谷中のMCをパクってたという話も。

コラボ3連発の後はアクエリアスのCMソングやって終了。
(結局、スカパラの創始者であるASA-CHANGとの共演はなかったな)

・セトリ
01. 不明
02. ルパン三世'78
03. down beat stomp
04. 不明
05. Ska Me Crazy
06. Surfer King (with フジファブリック)
07. 美しく燃える森 (with 奥田民生)
08. めくれたオレンジ (with 綾小路翔)
09. All Good Ska is One


スカパラへの盾の授与が終わり、次のプレゼンターは国生さゆり
渡辺満里奈とのおニャン子共演!
2人の会話の微妙な空気感が面白い。
仲はあまり良くないんだろうな(笑)
そんな部分も感じさせつつ笑いばなしに変えてしまうところがさすが。

そんな国生さゆりによって渡されるのは、真心ブラザースに「最優秀兄弟賞」。
そりゃ桜井が出てて、SMA顧問のYO-KINGが出ないわけないよね。

というわけで賞を授与。
国生さゆりと真心の絡みも面白かった。


真心ブラザースのライブ。
ザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)にスカパラホーンズを加えて、"サマーヌード"を。
鉄板ですね。


これにて個人賞は終わり。
今日の出演者を全員呼び込んで、綾小路翔作詞作曲の"ハラダ記念日2014"を。
過去のSMAのイベントで何バージョンも作られている"ハラダ記念日"の2014年バージョン。

もちろんSMAの代表取締役会長の原田公一についての歌です。
そんな原田さんの好きなストーンズの曲名やリフなどを拝借した曲でした(笑)

その後、「日本エスエムエー大賞」の発表。
大賞は今日一日がんばった桜井秀俊とザ・キラーストリート・スライダーズ(仮)に。

プレゼンターは原田公一。
というわけで、賞の授与と原田さんからのコメントがありました。

事務所のイベントで、こうやって各自のライブだけでなくコラボとかやれちゃうのは、他の音楽事務所ではほとんどありえないけど、それが実現できてしまうのはこういう人がトップだからなんだろな。

というか、私が一番好きなバンド、ユニコーンがこんなに自由な音楽性と活動方法をしてるのももちろん元々原田さんがマネージャーをやってたことも大きいんでしょうね。

そんな感じで、後はイベントの記念冊子の宣伝や、民生とYO-KING主催のイベント『SMA 40th YO-KING & 奥田民生 presents 顧問豊作』@日比谷野外大音楽堂の開催が発表されたりして、大団円。

武道館の使用期限、22時数分前に終了。
追い出しのSEで渡辺真知子の"かもめが翔んだ日"のダンスミックスみたいなやつが流れてた(笑)
10年前のイベントでは生で聴いたな。


というわけで、5時間ほとんど休みなしの大充実なイベントでした。
てか、疲れた(笑)

客も出演者もお疲れさまでした。

次は50周年か。。

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2014年04月19日(土)

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