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  1. K's今日の1曲
  2. LIVE (2011)
  3. クラムボン@両国国技館

クラムボンの両国国技館公演に行ってきました。

日本全国、北は北海道、南は沖縄の宮古島まで全49公演をまわってきたツアー、『ドコガイイデスカツアー』の締めくくりともいえる国技館公演。

国技館ということもあり、ステージは客席中央。
要するに大相撲の土俵があるところで、それを客が囲む形。

ステージ直近の砂かぶり席を始め、傾斜になった1F枡席(一枡に3人)と2階指定席があって、私は1階の桝席、東1階・23マス・9側でした。
(普通の会場でいうところの9列目の23番って感じ)

さらに砂かぶりと桝席には「苦楽無凡」と書かれた座布団付き(物販でも売ってました)。
しかも、チャックがついてて、開けると紐が出てきて手提げかばんにもなるという代物。
さらにそれを被ると防災頭巾にも・・・

そして今日は、上半身は白系を着てくるというドレスコードもありました。

で、開演時間くらいに突然一人の男性が登場し、客イジリ。
噺家の林家彦いちという方だそうです。

なんやかんや客イジリ、小噺等々あって、影アナ大ちゃんのアナウンスもあり(相変わらずいい声。しゃべりのプロに「メリハリが大事」って突っ込まれてたけど)やっとこさセッティングが完了したようで、彦いち師匠の合図の元、
「おーい、クラムボーン!!」
って全員でメンバーを呼び込む。

すると、呼びかけた方向じゃない側から3人が登場(笑)
姿を現した3人はボクサーがリングに上がる時のガウンのようにレインボーカラーのポンチョを着てて、そのまま土俵・・じゃなかったステージへ!

ポンチョを脱ぐと、3人とも白い衣装を着てて、原田郁子は虹色のモヒカンみたいな髪飾り、ミトはなんかフリフリがついててかわいい衣装で、伊藤大助は帯みたいなものが垂れ下がってたり(わかりずらいですね。。。)と、3者3様。


1曲目は"シカゴ"。
ドコガイイデスカツアーではこの曲で始まる公演が多かったので期待はしてたけど、いきなりテンション上がる!!
しかも、ここでドレスコードの白が威力を発揮。
ライトに照らされる客席がすごくまぶしい!
それがステージの四方を囲むわけだから、会場全体がステージセットのよう!

後、白い服で手拍子してる光景を見ると、なんだかゴスペルとか合唱してるみたいにも見えました。


で、立て続けに"パンと蜜をめしあがれ"という私の大好きな曲を。
桝席なので靴を脱いだ状態なので、その解放感もあってすごく気持ちいい。

"ドギー&マギー"とこれまた初期の曲をやった後にMC。
ミトが「ホントに来てくれてありがとう」って感謝を述べた後、郁子と2人で「今日は野次大歓迎」って言ってた。
それに応えて(?)客席からいい感じで掛け声が飛んだり。

そして、「今日はイッパイ回って来たツアーのすべてを見せる!」って嬉しい意気込みも。

そこからの「信じられないくらい昔の曲をやります。あの頃を思い出すんじゃなくて、あの頃に戻った気持ちでやります!」
って言って、"ジョージ"と"GLAMMBON"とこれまたアッパーな2曲を披露。

いやぁ楽しい〜♪

と、ここで初期曲ゾーンは終わりのようで、照明をぐっと落として、"波よせて"へ。
ミトの語りのようなヴォーカルが沁みる。

「新曲をやります」と言って始まった"はなさくいろは"、"コントラスト"とゆっくり目な曲が続くと、郁子ちゃんが「今日は長いから座って聞いていいよ」って言ったので皆着席。

あ、後、ミトが「1人だけ僕の本名を叫んでる人がいるけど、ここではミトなのよ」って言ってた(笑)
さらに、両国のおいしい店の話とか、楽屋にちゃんこ鍋があるって話も。

あーお腹すいてきた。。(笑)

そんな話からの"便箋歌"。
日常の特別な一場面を切り取ったこの歌の破壊力はいつ聴いてもすさまじい。

そんな日常から一転して、深い水の中でたゆたうようなfishmansの"ナイトクルージング"へ。
青い照明が綺麗だった。

さらにそこから地続きのように始まった"あかり from HERE"での赤いライトが曲の盛り上がりとともにこれまた感情を昂ぶらせた。


ここから一転、攻撃的なモードに。
"KANADE Dance"が始まり、なんとステージが回転し半周!
ステージが真ん中にあるという構造上どうしても、メンバー全員を正面から見れなくて、私の席からではミトが背中を向けてる状態だったんだけど、これで見えるようになった!
(ま、逆に郁子ちゃんが見えなくなったけど・・・)

それにしてもこの曲カッコイイ。
クラムボンってほんとメンバー個々のプレイヤビリティーが高すぎ!
ただのオシャレバンドとか思ってる人がいたらぜひこの曲をライブで聴いてもらいたい!

さらに"GOOD TIME MUSIC"で盛り上げて、私の大好きな"はなれ ばなれ"を挟んで、とどめとばかりに"サラウンド"。
うーん、たまらん。

ミトが「今日がベスト・オブ・ベストなライブにしますよ!」って言ってたけど、その言葉に間違いなし。

そこからの"NOW!!"はこれまで私がライブで聴いた中でもとりわけテンションが高くて楽しかった。

ひたすら楽しい"NOW!!"終わりでキーボードをしっとりと演奏し始める郁子。

「あ、アレ来るな」って思った瞬間、あのイントロ。
私がクラムボンの曲で一番好きな"バイタルサイン"。
もう不動の4番バッター。

そして、中盤のミトの暴走。
この鬼気迫る感じがいつ見ても泣きそうになる。
もはやあのミトの雄たけびを聴くためにクラムボンのライブに来てるようなもん・・・ってのは言い過ぎだとしても、これが聴けなかったら正直がっかりしそうな自分が怖い。。
(今ツアーでも"バイタルサイン"やってない会場もあるみたいですね)

演奏後ミトが、
「愛を込めて言わせてもらうと、本気でコイツ(ベース)を壊すつもりでした。この50公演でボコボコされてるのにずっといい音出してくれてた。もうずっとコイツを使い続けます」
って言ってた。

そんなベースを置いて、ミトがアコギを弾きながら"Re-Folklore"で本編終了。
ま、前にも書いたかもしれないけど、個人的にはReより元々の"Folklore"のほうが好きです。

でも今日は黄色いライトが会場を照らして、会場全体で「ラーラーララーララー♪」と合唱してるうちに、この「Re」の明るい感じも悪くないなって思った。


アンコールはまずミト1人が登場。
アコギでソロ曲"312"を演奏。
今年作った曲って言ってたけど、3月11日の大震災と関係あるのかな?

すごく優しい感じのする佳曲だったけど、途中演奏ミスってグダグダになってた(笑)


で、郁子ちゃんと大ちゃんを呼び込んで3人に。
そして、グッズのアピール(笑)
「ごめん、買ってなーい」って声が飛んでてウケた!

後、「遠くから来た人いる?」って聞くと、会場のあちこちから地名を叫んでたんだけど、その中に台湾から来てる人がいてビックリ!
さらに「台湾より遠くから来てる人いる?」って言うと「イギリス」って人までいた。
ま、イギリス出身で日本に住んでるだけで、今日来たわけじゃないだろうけどね・・・

後は、両国に住んでる人も多かった。


ちなみに今日の開演時間が早い(16時半)のは、ライブ終わりにみんなで飲みに行ってもらいたかったから、とも言ってました。
で、次は座布団付きじゃなくて、ちゃんこ付き(しかもメンバー自ら炊き出し)にするとか言ってた(笑)
楽しそう!!


そんなこんなで3人でアンコール開始。
会場全体の手拍子と足踏みのリズムの元、昨日タワレコ限定でリリースされたばかりの新曲"ある鼓動"を披露。
足踏みの時に文字通り国技館が揺れた!


次のMCで、大ちゃんの美声でクリスマスに今日のライブの様子がWOWOWで放送されるって告知や、客席からの「終電までやってー」って野次に対して「いつか8時間耐久ライブみたいなやつもやってみたい」って話とかあって、最後の曲"tiny pride"へ。

いやぁ最高、と思うと同時にこれで終わりかぁという寂しさが・・・

と、次の瞬間、郁子ちゃんが「何かやる?終わりたくないね」って!!

突如3人で作戦会議を開き、郁子ちゃん用の譜面がすべて詰まったバックも登場、そしてスタッフからのOKもでて、もう1曲やることに!!!


その喜びで、皆が座布団を頭上に掲げたりして見渡す限り紫色というすごい光景になってメンバーもビックリ。

おまけの1曲は"雲ゆき"。
もうこれも大好きな1曲で嬉しかった。


そんな感じでライブ終了。
最後にメンバー紹介とそれぞれ一言ずつ。

さっきのように座布団を掲げるだけでなく、結構な枚数が飛びかい、それをメンバーがそれぞれ客席に投げ返したり。

ミトが最後に一言って「2枚手元にあるって人は、なくなっちゃったって人に返してあげてね」って言ってたけど、たぶん返らなかっただろうな・・・(笑)

メンバーが去って言った後、会場に終演のアナウンスが流れる。
もちろん、影アナは大ちゃん。
最後に「伊藤大助でした」って言ってましたね。


時計を見るともう8時。
彦いち師匠の前説があったとはいえ、会場に入ってから4時間近くが経過。

でもあっという間だったな。


今日は国技館での特別ライブってことで、ゲストの1人や2人来るのかなって期待もあったんだけど、最後まで3人でしたね。
でも今日はいつも以上に会場全体の一体感がすごくて、数千人で1つのパフォーマンスをしたかのようで、ゲストなんてむしろ無くてよかったのかもね。

ホント楽しかった!


以下、セットリスト。

2011.11.03 クラムボン@両国国技館 Setlist

01. シカゴ
02. パンと蜜をめしあがれ
03. ドギー&マギー
04. ジョージ
05. GLAMMBON
06. 波よせて
07. はなさくいろは
08. コントラスト
09. 便箋歌
10. ナイトクルージング
11. あかり from HERE
12. KANADE Dance
13. GOOD TIME MUSIC
14. はなれ ばなれ
15. サラウンド
16. NOW!!!
17. バイタルサイン
18. Re-Folklore
---encore---
19. 312 (mitoソロ)
20. ある鼓動
21. tiny pride
22. 雲ゆき

・clammbonの楽曲を試聴&ダウンロード⇒Clammbon


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●5月14日(土)福島 喜多方市大和川酒造店北方風土館内昭和蔵
■大和川酒造店■ 福島県喜多方市字寺町4761

●5月15日(日)青森 ねぶたの家 ワ・ラッセ イベントホール
■ワ・ラッセ access■ 青森市安方1-1-1-2F

●5月18日(水)北海道・ 函館 金森ホール
■金森赤レンガ倉庫 access■ 北海道函館市末広町14-12

●5月20日(金)北海道・旭川 島田音楽堂
■島田音 楽堂 access■ 旭川市江丹別町共和83(JR「旭川駅」から車で約15分)

●5月22日(日)北海道・ 札幌 ジャスマックプラザ ザナドゥ
■ジャスマックプラザホテル access■ 札幌市中央区南7条西3丁目

●5月23日 (月) 札幌 モエレ沼公園 ガラスのピラミッド開場 18:30 開演 19:00 / ¥4,200 (税込・全自由)
■モエレ沼公園access■ 札幌市東区モエレ沼公園1−1

==5月25日(水)宮城・仙台 せんだいメディアテーク オープンスクエア
---6月18日(土)仙台Rensa 振替公演となりました。

●5月26日(木)岩手・盛岡 内丸教会
■ 内丸 教会■ 岩手県盛岡市中央通1丁目6−44

●5月29日(日) 栃木・那須塩原 SHOZO音楽室(黒磯)
■SHOZO音楽室 access ■ ※1988 CAFE SHOZOの隣の建物です 栃木県那須塩原市高砂町6-7

●6月2日(木)新潟 新潟市民芸術文化会館 りゅーとぴあ能楽堂
■りゅーとぴあ access■ 新潟市中央区一番堀通町3-2

●6月3日(金)長野・松本 あがたの森文化会館
■あがたの森文化会館■ 長野県松本市県3-1-1

●6月5日(日)山梨・甲府 桜座
■桜座 HP■ 山梨県甲府市中央1-1-7

●6月7日(火)埼玉 さいたまプラザノース
■プラザノース access■ 埼玉県さいたま市北区宮原町1丁目852-1

●6月8日(水) 東京・浅草 雷5656会館 ときわホール
■雷5656会館 access■ 東京都台東区浅草3-6-1 5F

●6月14日(火)埼玉 川越スカラ座 
■スカ ラ座 site■ 埼玉県川越市元町1-1-1

●6月16日(木)神奈川 横浜にぎわい座 
■にぎわい座 access■ 横浜市中区野毛町3丁目110番1号

●6月18日(土)宮城・仙台 RENSA 
■RENSA access■ 宮城県仙台市青葉区一番町四丁目9番18号TICビル7F

●6月22日(水)静岡・浜松 天神蔵
■天神蔵 access■ 静岡県浜松市中区天神町3-57

●6月23日(木)三重・四日市 メリーゴーランド
■メリーゴーランド access■ 三重県四日市市松本3-9-6

●6月25日(土)岐阜 白川郷 旧遠山家民俗館
■白川郷旧遠山家民俗館 access■岐阜県大野郡白川村御母衣字山越125番地

●6月26日(日)愛知・南知多 南国キッチン アジア
■南国キ ッチンアジア site■ 愛知県知多郡南知多町山海高峰12-3

●6月28日(火)石川・金沢 芸術村パフォーミングスクエア
■金沢市民芸術村 access■石川県 金沢市大和町1-1

●6月29日(水)富山・南砺 じょうはな座
■じょうはな座 access■ 富山県南砺市城端1046

●7月1日(金)京都 元立誠小学校
■立誠まちづく り委員会 site■ 京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2(木屋町蛸薬師下ル)

●7月2日(土)滋賀 豊郷小学校 旧校舎群
■旧豊郷小学校 access■滋 賀県犬上郡豊郷町大字石畑518

●7月4日(月)兵庫・淡路島 カフェノマド
■ノマド村 access■兵 庫県淡路市長澤727

●7月5日(火)大阪 PINE BROOKLYN
■PINE BROOKLYN site■ 大阪市福島区福島1-2-35

●7月7日(木)奈良 cafe polkadot
■polkadot access■奈良 県橿原市久米町708 コレツィオーネ2F北側

●7月9日(土)愛媛 内子座
■内子座 site■ 喜多郡内子町内子2102

●7月10日(日)香川 旧善通寺偕行社
■旧善通寺偕行社■香川県善通寺市文京町二丁目1番1号

●7月12日(火)岡山 久世エスパスランド 旧遷喬尋常小学校(2F講堂)
■久世エスパスランド access■ ■旧遷喬尋常小学校■岡山県真庭市鍋屋17-1

●7月13日(水)島根・松江イングリッシュガーデン 多目的ホール
■松江イングリッシュガーデン access■島根県松江市西浜佐蛇町330−1

●8月5日(金)静岡・熱海 芸妓見番
■芸妓見番■ 静岡県熱海市中央町17-13

●8月7日(日)徳島・美馬市 脇町劇場オデオン座
■オデオン座■ 徳島県美馬市脇町大字猪尻字西分140-1

●8月9日(火)兵庫・神戸 布引ハーブ園 森のホール
■布引ハーブ園 acces■ 兵庫県神戸市中央区葺合町山郡

●8月11日(木)茨城・水戸 BUBBLE
■BUBBLE acces■ 茨城県水戸市泉町2-2-30 石川ビル3号館B1F

●8月18日(木)群馬・桐生 Bakery Cafe レンガ
■Bakery Cafe レンガ acces■ 群馬県桐生市東久方1-1-55

●8月23日(火)広島・福山 Tree Cafe Unplugged
■Tree Cafe Unplugged acces■ 広島県福山市御船町1-13-10 1F

●8月24日(水)山口 山口情報芸術センター(ycam) スタジオA
■ycam acces■山口県山口市中園町7-7

●8月31日(水)長崎 モンネボルト
■モンネボルト acces■ 長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2187-4

●9月1日(木)福岡・柳川 御花
■柳川 御花 acces■ 福岡県柳川市新外町1

●9月3日(土)大分 臼杵 久家の大蔵
■臼杵 久家の大蔵 ■ 大分県臼杵市大字臼杵492-1

●9月6日(火)熊本 JANG JANG GO
■JANG JANG GO acces■ 熊本県熊本市花畑町13-10 セカンドサイト

●9月8日(木)宮崎 Hadashi カフェ
■Hadashi カフェ acces■ 宮崎県宮崎市大字内海大園7516

●9月10日(土)鹿児島 薩摩伝承館
■薩摩伝承館 acces■ 鹿児島県指宿市東方12131-4(指宿白水館敷地内)

●9月13日(火)鹿児島・奄美 ROAD HOUSE ASIVI
■ROAD HOUSE ASIVI ■ 奄美市名瀬金久町4-3 ■acces参考URL■

●9月15日(木)沖縄・本島(玉城) ガンガラーの谷 ケイブカフェ
■ケイブカフェ access■ 沖縄県南城市玉城字前川202番地

●9月17日(土)沖縄・宮古島 ぱいながまホール
■ぱいながまホール■ 宮古島市平良字久貝664-1 ■access 参考URL■

●9月29日(木)、30日(金)福岡・博多百年蔵


・clammbon - vital sign


・Clammbon Live at FujiRock09 「パンと蜜をめしあがれ」〜「波よせて」
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2011年11月03日(木)

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