1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2017年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系

2017年のおすすめ洋楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2017.08.16最終更新)
ロックポップス系を主に紹介します。ヒット曲紹介ではないので悪しからず。

当ブログ『K's今日の1曲』では1曲1記事でおすすめの楽曲を紹介していますが、どうしても更新に時間がかかってしまい紹介しそびれてしまうことが多いためもっと気がるにアップしていきたいと思います。

以下、ジャンル別にまとめてます。
UK ROCK
US Indie
Punk/Hardcore
New Wave/Post Punk
Northern Europe
Alternative Rock
Post Rock

HIP HOP/R&BやTechno/House系はこちら。
2017年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House系

邦楽はこちら。
2017年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

※詳細があるものはタイトルがクリックできます。
※曲名 / アーティスト名 (収録アルバム名)
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UK ROCK

Yuk Foo / Wolf Alice (Visions Of A Life 収録)


ウルフ・アリス、9月リリースの2nd『Visions Of A Life』から。
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All I Want / Ride (Weather Diaries 収録)


再結成したRIDEが11年ぶりにリリースするアルバム『Weather Diaries』収録曲。
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I Bow Down / Pixx (The Age Of Anxiety 収録)


4AD所属の女性ソロアーティスト、Pixxのデビューアルバム収録曲。
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Wall Of Glass / Liam Gallagher


元oasis、元Beady Eyeのボーカリスト、リアム・ギャラガーのソロデビュー曲。ついに弟も始動!【曲詳細
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Black Magic / The Amazons (The Amazons 収録)


UKの4人組、ジ・アマゾンズのデビューアルバム収録曲。フジロック2017に出演!
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Plastic Machinery / The Charlatans (Different Days 収録)


シャーラタンズの13枚目のアルバムからジョニー・マーとザ・ヴァーヴのドラマー、ピーター・ソールズベリーが参加した先行シングル。
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You're In Love With a Psycho / Kasabian (For Crying Out Loud 収録)


5作連続で全英1位を獲得したカサビアンの通算6作目『For Crying Out Loud』からの先行シングル。ポップな曲。
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Strange Or Be Forgotten / Temples (Volcano 収録)


UKミッドランズ出身の4人組サイケデリック・ロックバンド、テンプルズの最新作収録曲。今年のフジロックにも出演します。
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Fire That Burns / Circa Waves (Different Creatures 収録)


UKはリバプール出身の4人組、サーカ・ウェーヴスの2ndアルバム『Different Creatures』からの2ndシングル。【曲詳細
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No Diggity / Alice Jemima (Alice Jemima 収録)


UKはデヴォン出身の22歳の女性シンガーソングライター、アリス・ジェミマのセルフタイトルとなるデビューアルバム収録曲。ブラックストリートの96年のヒット曲のカバー。【曲詳細
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Love or Love / Little Barrie (Death Express 収録)


英ノッティンガムの3人組ギターロックバンド、リトル・バーリーのアルバム『Death Express』から先行公開された曲。
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Priestess / Pumarosa (Pumarosa 収録)


南ロンドンを拠点にする5ピースバンド、ピューマローザのEP収録曲。【曲詳細
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Automaton / Jamiroquai (Automaton 収録)


90年代に一斉を風靡したジャミロクワイの久々のシングル。【曲詳細
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Hallelujah Money / Gorillaz (Humanz 収録)


デーモン・アルバーン率いるゴリラズの久々のシングルは、マーキューリー・プライズも受賞したシンガー、ベンジャミン・クレモンタインをフィーチャー。【曲詳細
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Hard Liquor / SOHN (Rennen 収録)


4AD所属、ロンドン出身のプロデューサー・SOHNの2ndアルバム収録曲。
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Say Something Loving / The xx (I See You 収録)


UKの3ピース、The xxの3rdアルバム収録曲。アレッシー・ブラザーズ、76年のヒット曲がサンプリングされています。【曲詳細
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On Hold / The xx (I See You 収録)


UKの3ピース、The xxの全英1位・全米2位を記録した3rdアルバムの先行シングル。ホール&オーツのヒット曲をサンプリング。【曲詳細
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US Indie

Mourning Sound / Grizzly Bear (Painted Ruins 収録)


グリズリー・ベアーの5年ぶりの新アルバム『Painted Ruins』収録曲。
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Doing It for the Money / Foster The People (Sacred Hearts Club 収録)


フォスター・ザ・ピープルの3rdアルバム『Sacred Hearts Club』収録曲。また結構音楽性変わりましたね。
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Want You Back / HAIM (Something To Tell You 収録)


米カリフォルニアの3姉妹バンド、ハイムの2ndアルバムからの先行シングル。
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Fire / Beth Ditto (Fake Sugar 収録)


ディスコ・パンクバンド、ゴシップのシンガー、ベス・ディットーのソロ。
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Creature Comfort / Arcade Fire (Everything Now 収録)


アーケイド・ファイア、7月リリースの5thアルバム収録。エレクトリックでノイジー、かつポップな曲。
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Everything Now / Arcade Fire (Everything Now 収録)


アーケイド・ファイア、7月28日発売のニューアルバムのタイトルトラック。ダフトパンクのトーマ・バンガルテルなどが参加!
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Look Like That / Sneaks (It's a Myth 収録)


ワシントンDCを拠点に活動するエヴァ・ムールチャンによるソロプロジェクト、スニークスのマージからリリースされたアルバム収録曲。
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Million Enemies / Wavves (You’re Welcome 収録)


米サンディエゴのノイズポップバンド、Wavvesの6枚目のアルバム収録曲。
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Roller Skates / Nick Hakim (Green Twins 収録)


米ブルックリンを拠点に活動するシンガー、マルチ・インストゥルメンタリスト、プロデューサーのニック・ハキムのデビューアルバム収録曲。
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Radio / Sylvan Esso (What Now 収録)


ノースカロライナ州ダラム出身の男女エレクトロ・ポップ・デュオ、シルヴァン・エッソの2ndアルバム収録曲。ストリーミングですでに800万回も再生されているらしい。【曲詳細
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Up In Hudson / Dirty Projectors (Dirty Projectors 収録)


メンバーとの失恋を経てDave Longstreth一人になったダーティー・プロジェクターズの通算7作目、セルフタイトル作収録曲。
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I Give You Power / Arcade Fire (I Give You Power 収録)


トランプの米大統領就任式の日に突如リリースされたアーケイド・ファイアの新曲。Mavis Staplesをフィーチャー。【曲詳細
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Matter of Time / Surfer Blood (Snowdonia 収録)


サーファー・ブラッド、通算4作目『Snowdonia』収録曲。ギタポと言いたくなるような爽やかな曲。
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Punk/Hardcore

Call Broken Arrow / At The Drive In (in•ter a•li•a 収録)


再結成アット・ザ・ドライブ・インの17年のアルバム収録。
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Telegraph Avenue / Rancid (Trouble Maker 収録)


ランシドの9枚目『Trouble Maker』からイーストベイへのラブレター"Telegraph Avenue"。
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New Wave/Post Punk

Grain By Grain / Arto Lindsay (Cuidado Madame 収録)


アート・リンゼイの2004年作『Salt』から13年ぶりとなるソロアルバム『Cuidado Madame』収録曲。【曲詳細
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Northern Europe

Don’t Kill My Vibe / Sigrid


ノルウェーはオースレン出身のSSW、シグリッドのデビュー曲。
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Come On, I’m Waiting / Communions (Blue 収録)


デンマークはコペンハーゲンの4人組、Communionsのデビューアルバム収録曲。【曲詳細
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Alternative Rock

No Horses / Garbage


ガービッジの新曲。
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LESS THAN / Nine Inch Nails (ADD VIOLENCE 収録)


ナイン・インチ・ネイルズのEP『ADD VIOLENCE』収録。
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Run / Foo Fighters


サマソニへヘッドライナー出演するフー・ファイターズが新曲"Run"はかなりハードな仕上がり。デイヴ・グロールが監督を務めたミュージックビデオも必見。
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Crystal Fairy / Crystal Fairy (Crystal Fairy 収録)


メルヴィンズのバズ・オズボーンとデイル・クローヴァー、レ・ブチェレッツの、テリー・ジェンダー・ベンダー、アット・ザ・ドライヴインのオマー・ロドリゲス・ロペスによって結成されたスーパーバンドのバンド名を冠した曲。
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Sunrise (Eyes Of The Young) / The Flaming Lips (Oczy Mlody 収録)


ザ・フレーミング・リップスの14枚目のオリジナルアルバム『Oczy Mlody』収録曲。【曲詳細
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Progressive Rock

The Last Refugee / Roger Waters (Is This The Life We Really Want 収録)


ピンクフロイドの頭脳・ロジャー・ウォーターズ、25年振りのソロアルバムから。プロデュースはレディオヘッドなどで有名なナイジェル・ゴッドリッチ。
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Post Rock

Party In The Dark / Mogwai (Every Country’s Sun 収録)


モグワイ、9枚目のアルバムから。プロデュースはデイヴ・フリッドマン。
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2017年07月31日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2017年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

2017年のおすすめ邦楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2017.08.16最終更新)
ヒット曲紹介ではないので悪しからず。

当ブログ『K's今日の1曲』では1曲1記事でおすすめの楽曲を紹介していますが、どうしても更新に時間がかかってしまい紹介しそびれてしまうことが多いためもっと気がるにアップしていきたいと思います。

簡単に区分け。
バンド/グループ
男性ソロアーティスト
女性ソロアーティスト

洋楽はこちら。
2017年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系
2017年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House系

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バンド/グループ

UFOholic(Acid Abduction Mix) / 電気グルーヴ (TROPICAL LOVE LIGHTS 収録)


電気グルーヴのアルバム『』から。Coca ColaのCMやフライング・ロータス、Bonoboのビデオも手がけるアニメーター・CYRIAKによるミュージックビデオも必見。
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house / South Penguin (house 収録)


2014年に東京で結成されたバンド(現在は他のメンバーが脱退しアカツカ一人)、South Penguinの2ndEP収録。【曲詳細
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ホーミング・ユー / 集団行動 (集団行動 収録)


元・相対性理論の真部脩一率いる集団行動のデビュー作から。ボーカルは“ミスiD2016”ファイナリスト・齋藤里菜。【曲詳細
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飛翔 / 橋本絵莉子波多野裕文 (橋本絵莉子波多野裕文 収録)


チャットモンチーの橋本絵莉子とPeople In The Boxの波多野裕文によるデュオ「橋本絵莉子波多野裕文」の1stアルバム収録曲。
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ミクロボーイとマクロガール / スチャダラパーとEGO-WRAPPIN'


スチャダラパーとEGO-WRAPPIN’によるコラボ曲。のん(能年玲奈)出演のミュージックビデオも必見。【曲詳細
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青い戦車 / サニーデイ・サービス (Popcorn Ballads 収録)


サニーデイサービス、配信限定アルバム『Popcorn Ballads』の1曲目を飾る曲。
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It's Who We Are / Nulbarich (Who We Are 収録)


Nulbarich(ナルバリッチ)の1st EP収録曲。Suchmosに続いてブレイクするのは彼らか。
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ガラスの三十代 / モーモールルギャバン (ヤンキーとKISS 収録)


モーモールルギャバン、2年ぶりの新作からのリード曲。アニメーターすしおを監督に迎えたミュージックビデオも必見。
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バカヤロー / ウルフルズ (人生 収録)


デビュー25周年を迎えたウルフルズの新作からのリード曲。
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HELLO / Yasei Collective (FINE PRODUCTS 収録)


ジャンルレスな音を鳴らす4人組、Yasei Collectiveのアルバム『FINE PRODUCTS』収録曲。
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Exopon / Dub Squad (MIRAGE 収録)


ROVOの益子樹などが在籍するブレイクビーツ・テクノ・ユニット、Dub Squadの16年ぶりのアルバム収録曲。
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World is Mine / Yogee New Waves (WAVES 収録)


「都会におけるPOPの進化」をテーマに活動するバンド、Yogee New Wavesの2ndアルバム『WAVES』収録曲。
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イト / クリープハイプ


クリープハイプによる、菅田将暉主演の映画「帝一の國」主題歌。
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夕暮れの鳥 / 神聖かまってちゃん


神聖かまってちゃんによる、TVアニメ「進撃の巨人」Season 2 EDテーマ主題歌。
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井戸育ち / MONO NO AWARE (人生、山おり谷おり 収録)


フジロック16年のルーキーにも出演した4人組バンド、MONO NO AWARE(モノノアワレ)の2017年3月2日にP-VINEからリリースされた1stフルアルバム『人生、山おり谷おり』の1曲目を飾る曲。【曲詳細
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La Venus (Acoustic Version) / X JAPAN (We Are X Soundtrack 収録)


X JAPANのドキュメンタリー映画『We Are X』のエンド曲。
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Tune Up! / POLYSICS (Replay! 収録)


ポリシックスの結成20周年を記念した再録ベスト盤に収録された新曲です。
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Boston / Cairophenomenons (Cue - EP 収録)


東京を拠点に活動するインディー・ロックバンド、Cairophenomenons(カイロフェノメノンズと読みます)のEP収録。サイケ。
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New York City / Tempalay (5曲 収録)


フジロック15のルーキーにも出演したTempalayの新作EPからのリード・トラック。
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A.G.I.T. / Suchmos (THE KIDS 収録)


神奈川県出身の6人組、Suchmosの2ndアルバム『THE KIDS』からの先行シングル。今一番勢いのあるバンドかも。【曲詳細
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SSWB / D.A.N. (TEMPEST 収録)


東京を拠点に活動する3ピース、D.A.N.の1st『D.A.N.』以来の新曲。SUPER SHY WITHOUT BEERの略。【曲詳細
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男性ソロアーティスト

若い広場 / 桑田佳祐 (がらくた 収録)


桑田佳祐、6年ぶりのソロアルバム『がらくた』から連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌。
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感情のピクセル / 岡崎体育 (XXL 収録)


岡崎体育の2ndアルバム『XXL』から。ロックバンド風のサウンドながら歌詞は完全に岡崎体育(笑)
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KATOKU / レキシ


レキシの2ndシングル。曲は80s風、ミュージックビデオはジャーニー風、でも世界観は日本の歴史風!
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ラビリンス / MONDO GROSSO (何度でも新しく生まれる 収録)


大沢伸一そのソロユニット、MONDO GROSSOが女優・満島ひかりをボーカルに迎えた曲。作詞はスカパラの谷中敦。
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エンジン / 奥田民生 (カーズ/クロスロード 収録)


奥田民生による『カーズ』シリーズ最新作『カーズ/クロスロード』の日本版エンドソング。
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女性ソロアーティスト

後悔 / 柴田聡子 (愛の休日 収録)


プロデュースに岸田繁(くるり)、山本精一を迎えた柴田聡子の2ndアルバム『愛の休日』収録曲。
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I CAN’T GET TO SLEEP / ZOMBIE-CHANG (GANG! 収録)


ファッションモデルとしても活躍する女性シンガーソングライター、ZOMBIE-CHANG2ndアルバム『GANG!』収録曲。【曲詳細
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ノクチルカの夜 / majiko (CLOUD 7 収録)


ニコニコ動画などでまじ娘名義で活動していたアーティスト・majikoが名前を新たにリリースした、メジャーデビューEP『CLOUD 7』収録曲。【曲詳細
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2017年07月31日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2017年のおすすめ洋楽 Dance・HIP HOP・R&B・Techno・House系

2017年のおすすめ洋楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2017.08.16最終更新)
ヒップ・ホップ/R&Bテクノ/ハウス系を主に紹介します。

当ブログ『K's今日の1曲』では1曲1記事でおすすめの楽曲を紹介していますが、どうしても更新に時間がかかってしまい紹介しそびれてしまうことが多いためもっと気がるにアップしていきたいと思います。

以下、ジャンル別にまとめてます。
HIP HOP / R&B / Soul
Dance / Techno / House

ROCKやPOP系はこちら
2017年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系

邦楽はこちら。
2017年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

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HIP HOP / R&B / Soul

Tokyo / Thundercat (Drunk 収録)


サンダーキャットのソロアルバムから「東京愛」溢れる曲"Tokyo"。ミュージックビデオも最高。
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The Story of O.J. / JAY-Z (4:44 収録)


ヒップホップの帝王・ジェイZのTidal限定で配信リリースされた(現在は他のサービスでも聴けます)アルバム収録曲。
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Like a Woman / Kacy Hill (Like a Woman 収録)


カニエ・ウェストの元ツアーバックダンサーだったケイシー・ヒルのインディーR&Bなデビューアルバムのタイトルトラック。
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Kill Jill ft. Killer Mike, Jeezy / Big Boi (Boomiverse 収録)


Outkastのビッグ・ボーイの5年ぶりのソロアルバム収録。キラー・マイクとジージーをフィーチャー。初音ミクをサンプリングしています。【曲詳細
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Selfish Feat. Rihanna / Future (HNDRXX 収録)


アトランタのラッパー、フューチャーが2週連続リリース&2週連続全米No.1を記録したアルバム『Future』『HNDRXX』。ポップな後者収録、リアーナをフィーチャーした曲。
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Mask Off / Future (Future 収録)


アトランタのラッパー、フューチャーが2週連続リリース&2週連続全米No.1を記録したアルバム『Future』『HNDRXX』。ドープな前者収録の大ヒット曲。
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Cobra Clutch / The Underachievers (Renaissance 収録)


フラットブッシュ地区で結成されたヒップホップデュオ、ジ・アンダーアチーバーズのアルバム『Renaissance』収録曲。
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DNA. / Kendrick Lamar (DAMN. 収録)


5月時点で今年最大の初週売り上げを記録した、ケンドリック・ラマーの4thアルバム『DAMN.』収録曲。後半が特にかっこいい。
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HUMBLE. / Kendrick Lamar (DAMN. 収録)


ケンドリック・ラマーの4作目『DAMN.』からの先行シングル。現代最高のラッパーであることを証明するかのような曲。
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Bad and Boujee / Migos (Culture 収録)


アトランタの3人組ユニット、ミーゴスの大ヒット曲。
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location / KHALID (American Teen 収録)


テキサス州はエル・パソ出身18歳のシンガー、カリード(カリッド?)のデビュー作からメロウな1曲。
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Down / Marian Hill (ACT ONE 収録)


フィラデルフィア出身のSamantha GongolとJeremy Lloydによるデュオ、マリアン・ヒルのヒット曲。
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(No One Knows Me) Like The Piano / Sampha (Process 収録)


ロンドン出身のシンガーソングライター、サンファのデビュー作収録曲。ガンで亡くなった母親を思って作った曲。【曲詳細
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Blood On Me / Sampha (Process 収録)


ドレイクやカニエ・ウェストからも引っ張りだこ。UKはサウスロンドン出身のシンガー/プロデューサ、Samphaのデビューアルバム『Process』収録曲"Blood On Me"。【曲詳細
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Dent Jusay' ft. Syd & Steve Lacy / Matt Martians (The Drum Chord Theory収録)


OFWGKTAのメンバーであるマット・マーシャンズが、The Internetのシンガー、シドとギタリスト、スティーヴ・レイシーをフィーチャーした曲。
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Dance / Techno / House

Copenhagen / Orbital


再始動を果たしたオービタルのシングル曲。
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Jelly / Laurel Halo (Dust 収録)


米ミシガン出身の女性アーティスト、ローレル・ヘイローのHyperdubからリリースのアルバムから。【曲詳細
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Rotted Arp (feat. Louisahhh) / Lapalux (Ruinism 収録)


UKエセックス出身のプロデューサー、パララックスのフライング・ロータス主宰レーベル「Brainfeeder」からリリースする3作目から。
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We Go Home Together ft. James Blake / Mount Kimbie


ロンドン出身のエレクトロ・デュオ、マウント・キンビーがジェイムス・ブレイクをフィーチャーした曲。
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Castaway / Goldie (The Journey Man 収録)


ドラムンベースを代表するアーティスト、ゴールディーの19年ぶりのアルバムからの曲。
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Toy / Noga Erez (Off The Radar 収録)


イスラエルはテルアビブ生まれの女性シンガーソングライター/プロデューサー、Noga Erezのデビューアルバム収録曲。
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Dance While You Shoot / Noga Erez (Off The Radar 収録)


イスラエルはテルアビブ生まれの女性シンガーソングライター/プロデューサー、Noga Erezのデビュー曲。【曲詳細
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1 Night ft. Charli XCX / Mura Masa (Mura Masa 収録)


Charli XCXをフィーチャーしたMura Masaのシングル。
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There For You / Martin Garrix & Troye Sivan


No.1 DJ、マーティン・ギャリックスの新曲はトロイ・シヴァンをフィーチャー。
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Merry Christmas Mr Lawrence / Sherwood & Pinch (Man Vs. Sofa 収録)


エイドリアン・シャーウッドとピンチによる超強力タッグによる、戦場のメリークリスマスのカバー。
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Kerala / Bonobo (Migration 収録)


Ninja TuneよりリリースされたBonoboの6枚目のアルバム『Migration』からの1stシングル。【曲詳細
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No Reason / Bonobo (Migration 収録)


UK出身のサイモン・グリーンによるソロユニット、Bonoboの6枚目のアルバム『Migration』収録曲。【曲詳細
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Sweet Cigarette / Vitalic (Voyager 収録)


フランス出身のパスカル・アルベー・ニコラスのソロユニット、Vitalicの5年振り4枚目となる新作『Voyager』収録曲。
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2017年07月31日(月)
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  3. 【速報】2017年・第59回グラミー賞、受賞者・結果リスト #grammy #グラミー #GRAMMYs

現地時間2017年2月12日(日)(日本時間13日)にロサンゼルスはステイプルズセンターにて授賞式が行われた第59回グラミー賞59th Annual Grammy Awards)。

早速、受賞速報結果を一覧リストにしてまとめてみます。
ノミネートと合わせてどうぞ。



まずは主要4部門。
年間最優秀レコード賞
年間最優秀アルバム
年間最優秀楽曲賞
最優秀新人賞

ちなみに、主要4部門の受賞予想を以前していたので、そちらとの答え合わせをしてみたいと思います。
第59回グラミー賞結果予想

※受賞者/受賞作品にはを付けて太字にしています。

59th Annual GRAMMY Awards Winners
Album Of The Year年間最優秀アルバム
Adele – 25
Beyonce – Lemonade
Justin Bieber – Purpose
Drake – Views
Sturgill Simpson – A Sailor’s Guide To Earth


予想が的中し、アデルの3枚目のアルバム『25』が前作『21』と同様にアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得。
売り上げ的にはダントツでしたが、リリースが2015年だったこと、ライバルと目されていたビヨンセの『レモネード』がかなりの評価を得ていたので今回は厳しいかと思っていましたが、軍配はアデルに上がりました。

Record Of The Year年間最優秀レコード賞
Adele – Hello
Beyonce – Formation
Lukas Graham – 7 Years
Rihanna ft Drake – Work
Twenty One Pilots – Stressed Out

こちらも予想が当たりました。
どの曲も2016年ずっと売れ続けていただけにここでもアデルが獲ったということはすごいことだと思います。

Song Of The Year年間最優秀楽曲賞
Adele – Hello
Beyonce – Formation
Justin Bieber – Love Yourself
Lukas Graham – 7 Years
Mike Posner – I Took A Pill In Ibiza

ソング・オブ・ザ・イヤーはアデルの"Hello"が獲得しました。
予想は的中!
ちなみに年間最優秀楽曲賞ソングライターに贈られる賞です。
というわけで、厳密にはアデル本人と最優秀プロデューサーにも選ばれたグレッグ・カースティンが受賞します。

Best New Artist最優秀新人賞
Kelsea Ballerini
The Chainsmokers
Chance The Rapper
Maren Morris
Anderson .Paak

ベスト・ニュー・アーティストはチャンス・ザ・ラッパーが獲りました!
予想ではヒット曲を連発したチェインスモーカーズかなって思ってたけど、個人的イチオシのチャンスが獲ったのはすごく嬉しい!
余談ですが、私の2016年のベストソングベストアルバムに彼の作品を選びました。
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主要4部門を総括。
レコード、楽曲、アルバムの3賞をアデルが独占。
アデルは2012年発表の第54回グラミー賞でも3部門独占しているので自身2度目ですが、これはグラミー史上初の快挙です。
さらに2009年には新人賞も獲っているので主要4部門で7冠というまさに怪物ですね。
しかも、今回は競った相手がビヨンセということもあって、もう誰も止められないって感じです。

また、インターネット上に無料で配布されたミックステープ形式の作品でCD・アナログ盤などのフィジカルリリース無しにもかかわらずグラミーにノミネートされるというグラミーの規定すら変えてしまったチャンス・ザ・ラッパーが新人賞を獲ったということも注目。
過去にラップアルバムが最優秀アルバムを獲ったことがないという歴史を覆すのは彼かも知れませんね。

以下、主だった部門の受賞をまとめてみます。

最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞/Best Pop Solo Performance
Adele – Hello
Beyoncé – Hold Up
Justin Bieber – Love Yourself
Kelly Clarkson – Piece By Piece (Idol Version)
Ariana Grande – Dangerous Woman

最優秀ポップ・デュオ・グループ・パフォーマンス賞/Best Pop Duo/Group Performance
The Chainsmokers featuring Halsey – Closer
Lukas Graham – 7 Years
Rihanna – Work
Sia featuring Sean Paul – Cheap Thrills
Twenty One Pilots – Stressed Out

最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞/Best Pop Vocal Album
Adele – 25
Justin Bieber – Purpose
Ariana Grande – Dangerous Woman
Demi Lovato – Confident
Sia – This Is Acting


最優秀ダンス・レコーディング賞/Best Dance Recording
Bob Moses – Tearing Me Up
The Chainsmokers – Don’t Let Me Down
Flume – Never Be Like You
Riton – Rinse and Repeat
Sofi Tukker – Drinkee



最優秀ダンス・エレクトロニカ・アルバム賞/Best Dance/Electronica Album
Flume – Skin
Jean-Michel Jarre – Electronica 1: The Time Machine
Tycho – Epoch
Underworld – Barbara, Barbara, We Face A Shining Future


最優秀ミュージックビデオ賞/BEST MUSIC VIDEO
Beyonce – Formation
Leon Bridges – River
Coldplay – Up and Up
Jamie xx – Gosh
OK Go – Upside Down and Inside Out

最優秀R&B・パフォーマンス賞/Best R&B Performance
BJ The Chicago Kid – Turnin’ Me Up
Ro James – Permission
Musiq Soulchild – I Do
Rihanna – Needed Me
Solange – Cranes In the Sky

最優秀R&B・アルバム賞/Best R&B Album
BJ The Chicago Kid – In My Mind
Lalah Hathaway – Lalah Hathaway Live
Terrace Martin – Velvet Portraits
Mint Condition – Healing Season
Mya – Smoove Jones


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最優秀メタル・パフォーマンス賞/Best Metal Performance
Baroness – Shock Me
Gojira – Silvera
Korn – Rotting In Vain
Megadeth – Dystopia
Periphery – The Price is Wrong

最優秀ロック・パフォーマンス賞/Best Rock Performance
Alabama Shakes – Joe (Live from Austin City Limits)
Beyoncé featuring Jack White – Don’t Hurt Yourself
David Bowie – Blackstar
Disturbed – The Sound of Silence (Live on Conan)
Twenty One Pilots – Heathens

最優秀ロック・ソング賞/Best Rock Song
David Bowie – Blackstar
Radiohead – Burn the Witch
Metallica – Hardwired
Twenty One Pilots – Heathens
Highly Suspect – My Name Is Human

最優秀ロック・アルバム賞/Best Rock Album
Blink-182 – California
Cage the Elephant – Tell Me I’m Pretty
Gorjira – Magma
Panic! At the Disco – Death of a Bachelor
Weezer – Weezer


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最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム賞/Best Alternative Music Album
Bon Iver – 22, A Million
David Bowie – Blackstar
PJ Harvey – The Hope Six Demolition Project
Iggy Pop – Post Pop Depression
Radiohead – A Moon Shaped Pool


最優秀ラップ・ソング賞/Best Rap Song
Fat Joe & Remy Ma Featuring French Montana & Infared – All The Way Up
Kanye West Featuring Rihanna – Famous
Drake – Hotline Bling
Chance The Rapper featuring Lil Wayne & 2 Chainz – No Problem
Kanye West featuring Chance The Rapper, Kelly Price, Kirk Franklin & The-Dream – Ultralight Beam

最優秀ラップ・パフォーマンス賞/Best Rap Performance
Chance The Rapper Featuring Lil Wayne & 2 Chainz – No Problem
Desiigner – Panda
Drake featuring the Throne – Pop Style
Fat Joe & Remy Ma Featuring French Montana & Infared – All the Way Up
Schoolboy Q Featuring Kanye West – That Part

最優秀ラップ・アルバム賞/Best Rap Album
Chance The Rapper – Coloring Book
De La Soul – And The Anonymous Nobody
DJ Khaled – Major Key
Drake – Views
Schoolboy Q – Blank Face LP
Kanye West – The Life of Pablo



最優秀ラップ/サング・コラボレーション賞/Best rap/sung collaboration
Beyoncé Featuring Kendrick Lamar – Freedom
Drake – Hotline Bling
DRAM Featuring Lil Yachty – Broccoli
Kanye West Featuring Chance The Rapper, Kelly Price, Kirk Franklin & The-Dream – Ultralight Beam
Kanye West Featuring Rihanna – Famous

■【Best country solo performance】
Love Can Go To Hell – Brandy Clark
Vice – Miranda Lambert
My Church – Maren Morris
Church Bells – Carrie Underwood
Blue Ain’t Your Color – Keith Urban

■【Best country duo/group performance】
Dierks Bentley Featuring Elle King – Different For Girls
Brothers Osborne – 21 Summer
Kenny Chesney and Pink – Setting the World On Fire
Pentatonix Featuring Dolly Parton – Jolene
Chris Young With Cassadee Pope – Think of You

■【Best country song】
Keith Urban – Blue Ain’t Your Color
Thomas Rhett – Die A Happy Man
Humble and Kind – Tim McGraw
My Church – Maren Morris
Miranda Lambert – Vice

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最優秀カントリー・アルバム賞/Best Country Album
Brandy Clark – Big Day in a Small Town
Loretta Lynn – Full Circle
Maren Morris – Hero
Sturgill Simpson – A Sailor’s Guide to Earth
Keith Urban – Ripcord


最優秀R&B・ソング賞/Best R&B Song
PartyNextDoor Featuring Drake – Come See Me
Bryson Tiller – Exchange
Rihanna – Kiss It Better
Maxwell – Lake By the Ocean
Tory Lanez – Luv

最優秀アーバン・コンテンポラリーアルバム賞/Best Urban Contemporary Album
Beyonce – Lemonade
Gallant – Ology
King – We Are King
Anderson Paak – Malibu
Rihanna – Anti


最優秀オペラ・レコーディング賞/BEST OPERA RECORDING
Corigliano - The Ghosts Of Versailles
Handel - Giulio Cesare
Higdon - Cold Mountain
Mozart - Le Nozze Di Figaro
Szymanowski - Król Roger

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最優秀ソロ・ボーカル・アルバム賞/Best Classical Solo Vocal Album
Schumann & Berg
Shakespeare Songs
Monteverdi
Mozart: The Weber Sisters
Verismo
『Schumann & Berg』は日本人の内田光子さんも受賞対象になっています!


最優秀プロデューサー/Producer Of The Year, Non-Classical
Benny Blanco
Greg Kurstin
Max Martin
Nineteen85
Ricky Reed


■第59回グラミー賞トピックス
・アデルが主要4部門の新人賞を除く3部門を独占。2度目の3部門独占は史上初。
・最多受賞はアデルとデヴィッド・ボウイの5冠(内訳は以下)
 アデル:「最優秀レコード賞」「最優秀アルバム賞」「最優秀楽曲賞」「最優秀ポップソロパフォーマンス賞」最優秀ポップボーカルアルバム賞」
 デヴィッド・ボウイ:「最優秀オルタナティブアルバム賞」「最優秀ロック楽曲賞」「最優秀ロックパフォーマンス賞」「最優秀アルバム技術賞(クラシック以外)」「最優秀レコーディングパッケージ賞」
・最多9部門にノミネートされていたビヨンセは、「最優秀アーバンコンテンポラリーアルバム賞」「最優秀ミュージックビデオ賞」の2冠
・日本人ピアニスト・内田光子がドロテア・レッシュマンと共演した『SCHUMANN & BERG』が「最優秀クラシックボーカルパフォーマンス賞」を受賞
・メガデスが11回目のノミネートでついに初受賞(「最優秀メタル・パフォーマンス」)
・多くのパフォーマンスがあった中、アデルとの一騎打ちを演じたビヨンセのステージはすごかった

以下、パフォーマンス一覧。
アデル「Hello」
ザ・ウィークエンド&ダフト・パンク「Starboy」「I Feel It Coming」
キース・アーバン&キャリー・アンダーウッド「The Fighter」
エド・シーラン「Shape Of You」
ルーカス・グラハム&Kelsea Ballerini「7 Years」「Peter Pan」
ビヨンセ「Love Drought」「Sandcastles」
ブルーノ・マーズ「That’s What I Like」
ケイティ・ペリー&スキップ・マーリー「Chained To The Rhythm」
ウィリアム・ベル&ゲイリー・クラーク・ジュニア「Born Under A Bad Sign」
Maren Morris&アリシア・キーズ「Once」
メタリカ&レディー・ガガ「Moth Into Flame」
Sturgill Simpson&The Dap-Kings「All Around You」
ア・トライブ・コールド・クエスト&Anderson .Paak、バスタ・ライムス、Consequence「Award Tour」「Movin Backwards」「We The People…」
ペンタトニックス「ABC」
チャンス・ザ・ラッパー&Kirk Franklin「How Great」「All We Got」
アデル「Fastlove」
ブルーノ・マーズ「Jungle Love」「The Bird」「Let’s Go Crazy」
ジョン・レジェンド&Cynthia Erivo「God Only Knows」

●過去のグラミー賞の結果はこちら
2016年・第58回グラミー賞・結果
2015年・第57回グラミー賞・結果
2014年・第56回グラミー賞・結果
2013年・第55回グラミー賞・結果
2012年・第54回グラミー賞・結果
2011年・第53回グラミー賞・結果
2010年・第52回グラミー賞・結果
2009年・第51回グラミー賞・結果
2008年・第50回グラミー賞・結果

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2017年02月13日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 2017年注目の新人リスト!英BBCが選ぶ『Sound of 2017』決定!音源・動画まとめ

イギリスの国営放送・BBC(British Broadcasting Corporation)が発表するその年の期待の新人リスト『Sound of』。
その2017年版『BBC Sound of 2017』が発表されました。

BBC Sound of 2017

(参考)2016年のロングリストと動画はこちら。
英BBC『Sound of 2016』音源・動画まとめ

それでは以下、『BBC Sound of 2017』のロングリストを順位順にまとめたリストです。
それぞれのYouTube動画と合わせてどうぞ。

名前の次にある文章はBBCの付けた紹介見出し(日本語訳は私の直訳です)

Longlist for BBC Sound of 2017
●1位:Ray BLK
Soulful RnB vibes and real rhymes(ソウルフルなR&Bバイブとリアルなライム)

・RAY BLK - My Hood ft. Stormzy (Official Music Video)


●2位:Rag'n'Bone Man
Raw, bluesy soul(未加工でブルージーなソウル)

・Rag'n'Bone Man - Human (Official Video)


●3位:Raye
Electro beats, pop melodies and RnB tinged-vocals(エレクトロビート、ポップメロディ、R&Bが混ざり合ったボーカル)

・RAYE - I, U, Us (Official Video)


●4位:Jorja Smith
Conscious soul and vintage RnB(コンシャスソウルとヴィンテージR&B)

・Jorja Smith - Where Did I Go?


●5位:Nadia Rose
Funky rhymes and witty wordplay from Stormzy’s cousin(ファンキーなライムと気の利いた言葉遊び)

・Nadia Rose - Skwod (Official Video)


2017年の1位にはナイジェリア生まれ、ロンドン育ちの女性アーティスト・Ray BLKが選ばれました。
まだレコード契約がないらしく、これまでのSound Ofで1位を契約のないアーティストが獲るのは初めてのことだそうです。
でもYouTubeに動画はいっぱい上がってるし、Apple Musicでの配信もしているので、今のこの世の中では不思議なことではなさそうですね。

2位は、すでにブリット賞でクリティックチョイスを獲得しているRag'n'Bone Man、3位はアデルやエイミー・ワインハウスなども通った名門校BRIT school卒業のRaye、ウェストミッドランド出身の19歳Jorja Smith、5位は南ロンドン出身の23歳の女性ラッパーで、Stormzyの従兄妹・Nadia Rose

全員がソロアーティストで、2位のRag'n'Bone Man以外は女性という結果になりました。
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以下、順不同。
AJ Tracey
Lucid wordplay over minimal beats(ミニマルビートに乗った冴えた言葉遊び)

・AJ Tracey - Pasta (Official Video)


Anderson .Paak
Dr Dre protégé who’s making his own way(我が道を行くDrドレーの子分)

・Anderson .Paak - Come Down (Official Video)


Cabbage
Pithy, political post-punk(哀愁ある、ポリティカル・ポスト・パンク)

・CABBAGE - UBER CAPITALIST DEATH TRADE


Dave
Plaintive rapper with classical training(クラシックの素養のある哀愁あるラッパー)

・Dave - Wanna Know


Declan McKenna
Smart, socially-conscious indie pop(スマートで、社会意識のあるインディー・ポップ)

・Declan McKenna - The Kids Don't Wanna Come Home (Official Video)


Maggie Rogers
Graceful songwriting, influenced by folk and dance(フォークとダンスの影響を受けた優雅なソングライティング)

・Maggie Rogers - Alaska


Stefflon Don
Rap with wicked, dancehall-inspired wordplay(邪悪でダンスホールに影響された言葉遊びを持つラップ)

・Stefflon Don - Real Ting (Official Video)


The Amazons
Explosive rock riffs and melodic anthems(爆発的なロックリフとメロディックアンセム)

・The Amazons - Little Something


The Japanese House
Layered synth-pop and dreamy melancholia(層状になったシンセポップとドリーミーなメランコリア)

・The Japanese House - Face Like Thunder


Tom Grennan
Raw, emotive vocals on top of acoustic guitar melodies(アコースティックギターのメロディにのる生々しく感情的なボーカル)

・Tom Grennan - Something In the Water (Live)


5位以内には入らなかったけど、ロックバンドやインディー・ポップ/ロック的なアーティストもいて個人的には頼もしいです。
ここに載せた15組はこのブログで機会があればそれぞれ取り上げられたらいいなと考えています。

以下、これまでの受賞者。(左から年、Winner、2位〜5位)

2003 50 Cent/Electric Six/Yeah Yeah Yeahs/The Thrills/Dizzee Rascal
2004 Keane/Franz Ferdinand/Wiley/Razorlight/Joss Stone
2005 The Bravery/Bloc Party/Kano/The Game/Kaiser Chiefs
2006 Corinne Bailey Rae/Clap Your Hands Say Yeah/The Feeling/Plan B/Guillemots
2007 Mika/The Twang/Klaxons/Sadie Ama/Enter Shikari
2008 Adele/Duffy/The Ting Tings/Glasvegas/Foals
2009 Little Boots/White Lies/Florence + the Machine/Empire of the Sun/La Roux
2010 Ellie Goulding/Marina and the Diamonds/Delphic/Hurts/The Drums
2011 Jessie J/James Blake/The Vaccines/Jamie Woon/Clare Maguire
2012 Michael Kiwanuka/Frank Ocean/Azealia Banks/Skrillex/Niki & The Dove
2013 Haim/AlunaGeorge/Angel Haze/Laura Mvula/Chvrches
2014 Sam Smith/Ella Eyre/Banks/Sampha/George Ezra
2015 Years & Years/James Bay/Stormzy/Raury/George the Poet
2016 Jack Garratt/Alessia Cara/NAO/Blossoms/Mura Masa, WSTRN

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2017年01月25日(水)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. DAVID BOWIE is | デヴィッド・ボウイ大回顧展@寺田倉庫G1ビル #ボウイ展

David Bowieデヴィッド・ボウイ)の大回顧展、『DAVID BOWIE is』を天王洲にある寺田倉庫G1ビルにて観てまいりました。

デヴィッド・ボウイ大回顧展「DAVID BOWIE is」に行ってきました

生きていれば70歳の誕生日となる2017年1月8日(日)から開催されている本展をその2日目、1月9日に行ってきた。
ちなみに明日はボウイの一周忌です。
(会期は4月9日(日)まで。期間中使えるAll Time チケットなるものがありますが、時間指定チケットで空きがあるときのみ入場可なので、時間指定してしていくことをおすすめします)

まずは、『DAVID BOWIE IS』の概要をオフィシャルサイトより引用。
2013年に英国の芸術とデザインの殿堂、 ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館で開催されて以来、世界9都市を巡回。 約150万人を動員した 『DAVID BOWIE is』 が、アジア唯一の開催地となる日本に上陸する。 この壮大なスケールの回顧展には、 デヴィッド・ボウイのキャリアを網羅する300点以上の貴重なアイテムが集められ、誰でもなりたい人間になれるのだと教えてくれた不世出のアイコンが、人々をインスパイアし続ける理由を解明。 マスコミの絶賛を浴び、 ファンを熱狂させ、 各地で大ヒットを博した最高のロックンロール・ショウがもうすぐ始まる!


というわけで、会場の寺田倉庫へ。

外には、ボウイ仕様の車が展示されてた。
デヴィッドボウイ仕様の車が置かれてた

会場に着くと入り口には長蛇の列が。

私は18時の回のチケットをもってて、17時過ぎに行ったんだけど、16時〜18時の回の人の列でした。
会場の混み具合によって入場を制限してるみたいでした。

で、その列がはけて、17時40分くらいに私たち18時の回も展示フロアである5階に上がるエレベーターに案内されて中へ。
そこでまた列に並ばされて18時になってやっと入ることができました。

これから行く人は、最終の回ではなくて、早めの時間の回のチケットを買って、その時間帯の後半に会場に行くとスムーズに入場できるかも。

入場の際に解説用の機械とヘッドフォンが渡され、各展示エリアに近づくと自動的に音楽や音声が流れるという仕組み。

序盤のセクションではボウイの生い立ちやデビュー前の部分に焦点を合わせたもので貴重なものばかりでしたが、説明などの情報量が多い分前に進むのがちょっと大変でした。
"Space Oddity"で弾いているギターやボウイが最初に買ってもらったプラスチック製のアルト・サックスなどそれはそれは貴重なものが展示されてた。

その後は特に時系列というわけでなく、BBCの『TOP OF THE POPS』に出演した際の伝説のパフォーマンス(ボウイに指差してもらえます)や、ファッションに焦点を当てた展示(歴代のステージ衣装がずらり。ボウイの細さに驚き!)、レコーディング、ミュージックビデオ、俳優としてのボウイなどなどについて展示があって、どれもどれだけ時間があっても足りないくらいのボリュームで、あっという間に時間が過ぎてしまった。

また、今回日本独自で「DAVID BOWIE MEETS JAPAN」として、『戦場のメリークリスマス』で共演した北野武坂本龍一がボウイを語る映像なんかもありました。

最後の方はボウイの各時代のライブ映像が見ることができて、そこだけでいつまでも楽しめる感じでした。
(私は幸いにも最後の来日になった「A Reality Tour」の武道館公演を見ることができたのが、今でも自慢の一つです。あーメッチャかっこよかったなー)

時間のある人は何回も見に行っても楽しめる(というか何回か行かないと全部網羅できない)ものなので、私もぜひもう1回は見に行きたいと思います。
時間のない人は映画『デヴィッド・ボウイ・イズ』は見てから行った方がいいかも。

当然、展示品は写真が撮れなかったので会場の外の写真をいくつか載せておきます。







■開催概要
期間 2017年1月8日(日)〜4月9日(日)
休館日:毎週月曜日(但し1/9、3/20、3/27、4/3は開館) 会場 寺田倉庫G1 ビル(天王洲)
住所:東京都品川区東品川二丁目6 番10 号
開館時間 10:00〜20:00
毎週金曜日は21:00まで。入場はいずれも閉館1時間前まで。
※入場時間枠等に関する詳細はこちらをご覧ください。 料金 一般 : 2,400 円(2,200 円)
中高生 : 1,200 円(1,000 円)
( )内は前売り、小学生以下は無料。

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HEROES / DAVID BOWIE (HEROES 収録)
Sue (Or In A Season Of Crime) / David Bowie (Nothing has changed 収録)
鋤田正義/デヴィッド・ボウイ写真展「TIME - David Bowie by Masayoshi Sukita」@スパイラルガーデン1F
鋤田正義 写真展 『Flash Back!』@箱根彫刻の森美術館
Lazarus / David Bowie (★ (Blackstar) 収録)
Blackstar / David Bowie (★ (Blackstar) 収録)
映画『デヴィッド・ボウイ・イズ』@新宿ピカデリー


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2017年01月09日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. THE YELLOW MONKEY 「COUNTDOWN JAPAN 16/17」@幕張メッセ セットリスト #イエモン

The Yellow Monkeyザ・イエロー・モンキー)の『COUNTDOWN JAPAN 16/17』@幕張メッセのセットリストです。

年明け、CDJ16/17のメインステージEarth Stageの大トリです。

以下、ネタバレ有り。

2017.01.01 The Yellow Monkey@幕張メッセ「COUNTDOWN JAPAN 16/17」 Setlist


 


01. パンチドランカー
02. SPARK
03. 太陽が燃えている
04. バラ色の日々
05. LOVE LOVE SHOW
06. 悲しきASIAN BOY
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■ツアー日程・セトリ一覧はこちら。
イエモン再結成ツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」・「SUBJECTIVE LATE SHOW」日程&セットリストまとめ

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The Yellow Monkey@埼玉・さいたまスーパーアリーナ 感想


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2017年01月01日(日)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 「THE YELLOW MONKEY メカラ ウロコ・27」@日本武道館 セットリスト #イエモン #メカラウロコ27

The Yellow Monkeyザ・イエロー・モンキー)、『THE YELLOW MONKEY メカラ ウロコ・27』@東京・日本武道館のセットリストです。

「昔のTHE YELLOW MONKEYに戻る」という趣旨のイベント「メカラ ウロコ」が再結成とともに16年ぶりに開催されました。

以下、ネタバレ有り。


2016.12.28 The Yellow Monkey@日本武道館「メカラ ウロコ・27」 Setlist


 


01. MORALITY SLAVE
02. DRASTIC HOLIDAY
03. FAIRY LAND
04. SECOND CRY
05. FINE FINE FINE
06. VERMILION HANDS
07. 聖なる海とサンシャイン
08. FOUR SEASONS
09. SHOCK HEARTS
10. RED LIGHT
11. セルリアの丘
12. パンチドランカー
13. SWEET&SWEET
14. 太陽が燃えている
15. SUCK OF LIFE
16. FATHER
17. フリージアの少年
---encore---
18. This Is For You
19. 真珠色の革命時代 (Pearl Light Of Revolution)
20. Subjective Late Show
21. 砂の塔
22. おそそブギウギ
23. アバンギャルドで行こうよ
24. 悲しきASIAN BOY
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■ツアー日程・セトリ一覧はこちら。
イエモン再結成ツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」・「SUBJECTIVE LATE SHOW」日程&セットリストまとめ

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The Yellow Monkey@埼玉・さいたまスーパーアリーナ 感想


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2016年12月29日(木)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. イエモン再結成ツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」・「SUBJECTIVE LATE SHOW」日程&セットリストまとめ #セトリ

The Yellow Monkeyザ・イエロー・モンキー)の再結成ツアー『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016』のセットリストをこちらのページでまとめて行きます。

「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」セットリスト

我が青春のバンド、イエモン。
私は7月9日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナに行く予定です。
(追記)
行ってきました!
The Yellow Monkey@埼玉・さいたまスーパーアリーナ 感想

以下、セトリまとめ。

■「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」Setlist
5月11日(水) 東京・国立代々木競技場 第一体育館 セトリ
5月12日(木) 東京・国立代々木競技場 第一体育館 セトリ
5月28日(土) 長野・ビッグハット セトリ
5月29日(日) 長野・ビッグハット セトリ
6月11日(土) 広島・グリーンアリーナ セトリ
6月12日(日) 広島・グリーンアリーナ セトリ
6月18日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ - グランディ・21 セトリ
6月19日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ - グランディ・21 セトリ
6月28日(火) 愛知・日本ガイシホール セトリ
6月29日(水) 愛知・日本ガイシホール セトリ
7月05日(火) 大阪・大阪城ホール セトリ
7月06日(水) 大阪・大阪城ホール セトリ
7月09日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ セトリ ライブレポート
7月10日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ セトリ
7月16日(土) 福岡・マリンメッセ福岡 セトリ
7月17日(日) 福岡・マリンメッセ福岡 セトリ
7月26日(火) 兵庫・神戸ワールド記念ホール セトリ
7月27日(水) 兵庫・神戸ワールド記念ホール セトリ
8月02日(火) 神奈川・横浜アリーナ セトリ ※追加公演
8月03日(水) 神奈川・横浜アリーナ セトリ ※追加公演
9月10日(土) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ セトリ
9月11日(日) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ セトリ
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■「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 SPECIAL -ARE YOU A BELIEVER?-」
8月27日(土) 福島・あづま総合体育館 セトリ ※追加公演
8月28日(日) 福島・あづま総合体育館 セトリ ※追加公演

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■ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
8月13日(土) 茨城・Grass Stage@国営ひたち海浜公園 セトリ

■SUMMER SONIC 2016
8月20日(土) 大阪・Ocean Stage@舞洲サマーソニック大阪特設会場 セトリ
8月21日(日) 千葉・Marine Stage@QVCマリンフィールド セトリ

(2016.08.03 追記)
11月より全国ホールツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-」の開催が決定しました。
こちらも本ページでセトリを追っていきたいと思います。

THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-セットリスト

■「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-」
11月12日(土) 千葉・松戸森のホール21 セトリ
11月15日(火) 秋田・秋田県民会館 セトリ
11月18日(金) 静岡・静岡市民文化会館 大ホール セトリ
11月19日(土) 山梨・コラニー文化ホール 大ホール セトリ
11月21日(月) 群馬・ベイシア文化ホール 大ホール セトリ
11月24日(木) 岩手・岩手県民会館 大ホール セトリ
11月25日(金) 青森・リンクステーションホール青森(青森市文化会館) セトリ
11月28日(月) 京都・ロームシアター京都 メインホール セトリ
11月30日(水) 石川・本多の森ホール セトリ
12月2日(金) 新潟・新潟県民会館 セトリ
12月7日(水) 富山・オーバード・ホール セトリ
12月9日(金) 長崎・長崎ブリックホール 大ホール セトリ
12月10日(土) 大分・iichikoグランシアタ セトリ
12月12日(月) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第1ホール セトリ
12月14日(水) 愛媛・ひめぎんホール メインホール セトリ
12月18日(日) 岡山・倉敷市民会館 セトリ

■メカラ ウロコ・27
メカラ ウロコ・27@日本武道館 セトリ

■COUNTDOWN JAPAN 16/17
「COUNTDOWN JAPAN 16/17」@幕張メッセ セトリ



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2016年12月18日(日)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-」@岡山・倉敷市民会館 セットリスト #イエモン

The Yellow Monkeyザ・イエロー・モンキー)の再結成ツアーのホール公演『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-』の岡山・倉敷市民会館のセットリストです。

以下、ネタバレ有り。

THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016 -SUBJECTIVE LATE SHOW-セットリスト

2016.12.18 The Yellow Monkey@岡山・倉敷市民会館 Setlist


 


01. Subjective Late Show
02. ALRIGHT
03. ROCK STAR
04. I Love You Baby
05. VERMILION HANDS
06. 聖なる海とサンシャイン
07. FOUR SEASONS
08. SHOCK HEARTS
09. 審美眼ブギ
10. Foxy Blue Love
11. SLEEPLESS IMAGINATION
12. パンチドランカー
13. 赤裸々GO!GO!GO!
14. 太陽が燃えている
15. SUCK OF LIFE
16. FATHER
17. 砂の塔
---encore1---
18. JAM
19. バラ色の日々
20. 悲しきASIAN BOY
---encore2---
21. おそそブギウギ
22. アヴァンギャルドで行こうよ
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2016年12月18日(日)

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