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  3. 「ローリングストーン誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選」(2020年改訂版) / 500 Best Albums of All Time - Rolling Stone

アメリカの音楽誌ROLLING STONEローリングストーン)が選ぶ歴代最高のアルバム、「500 Best Albums of All Time」。
今回発表されたのは、2003年の初版、2012年のアップデートに続き、3度目の改訂版です。

ローリングストーン誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選

それでは早速500枚一挙に見ていきましょう。

ローリングストーン誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選


500位〜451位 - 450位〜401位
400位〜351位 - 350位〜301位
300位〜451位 - 250位〜201位
200位〜151位 - 150位〜1001位
100位〜51位 - 50位〜21位
20位〜1位

■500位〜451位


500位 アーケイド・ファイア『Funeral』(2004年)
 →"Neighborhood #2 (Laika)"

499位 ルーファス&チャカ・カーン『Ask Rufus』(1977年)
498位 スーサイド『Suicide』(1977年)
497位 Various Artists『The Indestructible Beat of Soweto』(1985年)
496位 シャキーラ『Dónde Están los Ladrones』(1998年)
495位 ボーイズIIメン『II』(1991年)
494位 ザ・ロネッツ『Presenting the Fabulous Ronettes』(1964年)
493位 マーヴィン・ゲイ『Here, My Dear』(1978年)
492位 ボニー・レイット『Nick of Time』(1989年)
491位 ハリー・スタイルズ『Fine Line』(2019年)
490位 リンダ・ロンシュタット『Heart Like a Wheel』(1975年)
489位 フィル・スペクター / Various Artists『Back to Mono (1958-1969)』(1991年)
488位 ザ・ストゥージズ『The Stooges』(1969年)
 →"I Wanna Be Your Dog"
487位 ブラック・フラッグ『Damaged』(1981年)
→"Rise Above"
486位 ジョン・メイヤー『Continuum』(2006年)
485位 リチャード&リンダ・トンプソン『I Want to See the Bright Lights Tonight』(1974年)
484位 レディー・ガガ『Born This Way』(2011年)
483位 マディ・ウォーターズ『The Anthology』(2001年)
482位 ファーサイド『Bizarre Ride II the Pharcyde』(1992年)
481位 ベル・アンド・セバスチャン『If You’re Feeling Sinister』(1996年)
480位 ミランダ・ランバート『The Weight of These Wings』(2016年)
479位 セレーナ『Amor Prohibido』(1994年)
478位 キンクス『Something Else by the Kinks』(1968年)

477位 ハウリン・ウルフ『Moanin’ in the Moonlight』(1959年)
476位 スパークス『Kimono My House』(1974年)
475位 シェリル・クロウ『Sheryl Crow』(1996年)
474位 ビッグ・スター『#1 Record』(1972年)
473位 ダディー・ヤンキー『Barrio Fino』(2004年)
472位 SZA『Ctrl』(2017年)
471位 ジェファーソン・エアプレイン『Surrealistic Pillow』(1967年)
 →"White Rabbit"
470位 ジュヴナイル『400 Degreez』(1998年)
469位 マヌ・チャオ『Clandestino』(1998年)
468位 ザ・ローリング・ストーンズ『Some Girls』(1978年)
467位 マックスウェル『BLACKsummers’night』(2009年)
466位 ザ・ビーチ・ボーイズ『The Beach Boys Today!』(1965年)
465位 キング・サニー・アデ『The Best of the Classic Years』(2003年)
464位 アイズレー・ブラザーズ『3 + 3』(1973年)
463位 ローラ・ニーロ『Eli & the 13th Confession』(1968年)
462位 フライング・ブリトー・ブラザーズ『The Gilded Palace of Sin』(1969年)
461位 ボン・イヴェール『For Emma, Forever Ago』(2008年)
460位 ロード『Melodrama』(2017年)
→"Green Light"
459位 キッド・カディ『Man on the Moon: The End of the Day』(2019年)
458位 ジェイソン・イズベル『Southeastern』(2013年)
457位 シネイド・オコナー『I Do Not Want What I Haven’t Got』(1990年)
456位 アル・グリーン『Greatest Hits』(1975年)
455位 ボ・ディドリー『Bo Diddley/Go Bo Diddley』(1958年)
454位 カン『Ege Bamyasi』(1972年)
453位 ナイン・インチ・ネイルズ『Pretty Hate Machine』(1989年)
452位 ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス『Anthology』(1974年)
451位 ロバータ・フラック『First Take』(1969年)

■450位〜401位


450位 ポール&リンダ・マッカートニー『RAM』(1971年)
449位 ザ・ホワイト・ストライプス『Elephant』(2003年)
 →"Seven Nation Army"
448位 オーティス・レディング『Dictionary of Soul』(1966年)
447位 バッド・バニー『X 100pre』(2018年)
446位 アリス・コルトレーン『Journey in Satchidanada』(1971年)
445位 イエス『Close to the Edge』(1972年)
444位 フィオナ・アップル『Extraordinary Machine』(2005年)
→"parting gift"
443位 デヴィッド・ボウイ『Scary Monsters』(1980年)
442位 ザ・ウィークエンド『Beauty Behind the Madness』(2015年)
→"Can't Feel My Face", "The Hills"
441位 ブリトニー・スピアーズ『Blackout』(2007年)
440位 ロレッタ・リン『Coal Miner’s Daughter』(1971年)
439位 ジェームス・ブラウン『Sex Machine』(1970年)
438位 ブラー『Parklife』(1994年)
437位 プライマル・スクリーム『Screamadelica』(1991年)
 →"higher than the sun"

436位 2パック『All Eyez on Me』(1996年)
 →"CALIFORNIA LOVE (RMX)"
435位 ペット・ショップ・ボーイズ『Actually』(1987年)
 →"It's A Sin"
434位 ペイヴメント『Crooked Rain, Crooked Rain』(1994年)
433位 LCDサウンドシステム『Sound of Silver』(2007年)
432位 アッシャー『Confessions』(2004年)
431位 ロス・ロボス『How Will the Wolf Survive?』(1984年)
430位 エルヴィス・コステロ『My Aim Is True』(1977年)
429位 フォー・トップス『Reach Out』(1967年)
428位 ハスカー・ドゥ『New Day Rising』(1985年)
427位 アル・グリーン『Call Me』(1973年)
426位 ルシンダ・ウィリアムス『Lucinda Williams』(1988年)
425位 ポール・サイモン『Paul Simon』(1972年)
424位 ベック『Odelay』(1996年)
423位 ヨ・ラ・テンゴ 『I Can Hear the Heart Beating As One』(1997年)
422位 マーヴィン・ゲイ『Let’s Get It On』(1973年)
421位 M.I.A.『Arular』(2005年)
→"Pull Up The People", "Galang"
420位 アース・ウィンド・アンド・ファイアー『That’s the Way of the World』(1975年)
419位 エリック・チャーチ『Chief』(2011年)
418位 ダイアー・ストレイツ『Brothers in Arms』(1985年)
417位 オーネット・コールマン『The Shape of Jazz to Come』(1959年)
 →"Lonely Woman"
416位 ザ・ルーツ『Things Fall Apart』(1999年)
 →"You Got Me feat. Erykah Badu"
415位 ミーターズ『Look-ka Py Py』(1969年)
414位 シック『Risqué』(1979年)
413位 クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル『Cosmo’s Factory』(1970年)
412位 スモーキー・ロビンソン『Going to a Go-Go』(1965年)
411位 ボブ・ディラン『Love and Theft』(2001年)
410位 ザ・ビーチ・ボーイズ『Wild Honey』(1967年)
409位 グレイトフル・デッド『Workingman’s Dead』(1970年)
408位 モーターヘッド『Ace of Spades』(1980年)
→"Ace Of Spades"
407位 ニール・ヤング『Everybody Knows This Is Nowhere』(1969年)
406位 ザ・マグネティック・フィールズ『69 Love Songs』(1999年)
405位 Various Artists『Nuggets: Original Artyfacts from the First Psychedelic Era』(1972年)
404位 アニタ・ベイカー『Rapture』(1986年)
403位 ゴーストフェイス・キラー『Supreme Clientele』(2000年)
402位 フェラ・クティ&アフリカ70『Expensive Shit』(1975年)
401位 ブロンディ『Blondie』(1977年)

■400位〜351位


400位 ゴーゴーズ『Beauty and the Beat』(1981年)
399位 ブライアン・ウィルソン『Smile』(2004年)
398位 ザ・レインコーツ『The Raincoats』(1979年)
 →"Fairytale in the Supermarket"
397位 ビリー・アイリッシュ『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』(2019年)
 →"bury a friend", "bad guy"
396位 トッド・ラングレン『Something/Anything?』(1972年)
395位 ディアンジェロ&ザ・ヴァンガード『Black Messiah』(2014年)
394位 ダイアナ・ロス『Diana』(1980年)
393位 テイラー・スウィフト『1989』(2014年)
392位 アイク&ティナ・ターナー『Proud Mary: The Best of Ike and Tina Turner』(1991年)
391位 ケリス『Kaleidoscope』(1999年)
390位 ピクシーズ『Surfer Rosa』(1988年)
389位 マライア・キャリー『The Emancipation of Mimi』(2005年)
388位 アレサ・フランクリン『Young, Gifted and Black』(1972年)
387位 レディオヘッド『In Rainbows』(2007年)
 →"All I Need"
386位 J・ディラ『Donuts』(2006年)
385位 ラモーンズ『Rocket to Russia』(1977年)
384位 キンクス『The Kinks Are the Village Green Preservation Society』(1969年)
383位 マッシヴ・アタック『Mezzanine』(1998年)
382位 テーム・インパラ『Currents』(2015年)
381位 レーナード・スキナード『(Pronounced ’Lĕh-’nérd ’Skin-’nérd)』(1973年)
380位 チャールズ・ミンガス『Mingus Ah Um』(1959年)
379位 ラッシュ『Moving Pictures』(1981年)
378位 RUN-DMC『Run-D.M.C.』(1983年)
377位 ヤー・ヤー・ヤーズ『Fever to Tell』(2003年)
→"Rich", "Date With the Night"
376位 ニュートラル・ミルク・ホテル『In the Aeroplane Over the Sea』(1998年)
375位 グリーン・デイ『Dookie』(1994年)
374位 ロバート・ジョンソン『King of the Delta Blues Singers』(1961年)
373位 アイザック・ヘイズ『Hot Buttered Soul』(1969年)
372位 ビッグ・ブラザー&ザ・ホールディング・カンパニー『Cheap Thrills』(1968年)
371位 テンプテーションズ『Anthology』(1973年)
370位 リル・ウェイン『Tha Carter II』(2005年)
369位 モブ・ディープ『The Infamous』(1995年)
368位 ジョージ・ハリスン『All Things Must Pass』(1970年)
367位 ドレイク『If You’re Reading This It’s Too Late』(2015年)
366位 エアロスミス『Rocks』(1976年)
365位 マッドヴィリアン『Madvillainy』(2004年)
364位 トーキング・ヘッズ『More Songs About Buildings and Food』(1978年)
363位 パーラメント『The Mothership Connection』(1975年)
362位 ルーサー・ヴァンドロス『Never Too Much』(1981年)
361位 マイ・ケミカル・ロマンス『The Black Parade』(2006年)
 →"Welcome To The Black Parade", "Famous Last Words"
360位 ファンカデリック『One Nation Under a Groove』(1978年)
359位 ビッグ・スター『Radio City』(1974年)
358位 ソニック・ユース『Goo』(1990年)
→"Dirty Boots"
357位 トム・ウェイツ『Rain Dogs』(1985年)
356位 ドクター・ジョン『Gris-Gris』(1968年)
355位 ブラック・サバス『Black Sabbath』(1970年)
354位 エックス-レイ・スペックス『Germfree Adolescents』(1978年)
→"Identity"
353位 ザ・カーズ『The Cars』(1978年)
352位 エミネム『The Slim Shady LP』(1999年)
351位 ロキシー・ミュージック『For Your Pleasure』(1973年)

■350位〜301位


350位 スティーヴィー・ワンダー『Music of My Mind』(1972年)
349位 MC5『Kick Out the Jams』(1969年)
348位 ギリアン・ウェルチ『Time (The Revelator)』(2001年)
347位 GZA『Liquid Swords』(1995年)
346位 アークティック・モンキーズ『AM』(2013年)
345位 ブルース・スプリングスティーン『The Wild, the Innocent & the E Street Shuffle』(1973年)
344位 トゥーツ・アンド・ザ・メイタルズ『Funky Kingston』(1973年)
343位 スライ&ザ・ファミリー・ストーン 『Greatest Hits』(1970年)
342位 ザ・ビートルズ 『Let It Be』(1970年)
341位 スマッシング・パンプキンズ『Siamese Dream』(1993年)
 →"cherub rock"
340位 スヌープ・ドギー・ドッグ『Doggystyle』(1993年)
339位 ジャネット・ジャクソン『Rhythm Nation 1814』(1989年)
338位 ブライアン・イーノ『Another Green World』(1975年)
 →"Sky Saw"
337位 ボブ・ディラン『John Wesley Harding』(1967年)
336位 ロキシー・ミュージック『Avalon』(1982年)
→"More Than This"
335位 ボブ・ディラン&ザ・バンド『The Basement Tapes』(1975年)
334位 サンタナ『Abraxas』(1970年)
333位 ビル・ウィザース『Still Bill』(1972年)
332位 エルヴィス・プレスリー『Elvis Presley』(1956年)
331位 マドンナ『Like a Prayer』(1989年)
330位 ザ・ローリング・ストーンズ『Aftermath』(1966年)
→"Paint It, Black"
329位 DJシャドウ『Endtroducing.....』(1996年)
 →"Organ Donor"
328位 ヴァンパイア・ウィークエンド『Modern Vampires of the City』(2013年)
 →"Diane Young"
327位 ザ・フー『Live at Leeds』(1970年)
326位 プリンス『Dirty Mind』(1980年)
325位 ジェリー・リー・ルイス『All Killer No Filler!』(1993年)
324位 コールドプレイ『A Rush of Blood to the Head』(2002年)
323位 ザ・クラッシュ『Sandinista!』(1980年)
322位 エルヴィス・プレスリー『From Elvis in Memphis』(1969年)
321位 ラナ・デル・レイ『Norman Fucking Rockwell!』(2019年)
320位 X『Los Angeles』(1980年)
319位 ザ・ストーン・ローゼズ『The Stone Roses』(1989年)
 →"I Wanna Be Adored"
318位 ジャネット・ジャクソン『The Velvet Rope』(1997年)
317位 ビリー・ホリデイ『Lady in Satin』(1958年)
316位 ザ・フー『The Who Sell Out』(1967年)
315位 ロザリア『El Mal Querer』(2018年)
314位 アリーヤ『One In A Million』(1996年)
313位 PJハーヴェイ『Stories From the City, Stories From the Sea』(2000年)
312位 ソランジュ『A Seat at the Table』(2016年)
311位 ニール・ヤング『On the Beach』(1974年)
310位 ワイヤー『Pink Flag』(1977年)
309位 ジョイ・ディヴィジョン『Closer』(1980年)
308位 ブライアン・イーノ『Here Come the Warm Jets』(1974年)
307位 サム・クック『Portrait of a Legend』(2003年)
306位 アル・グリーン『I’m Still in Love With You』(1972年)
305位 KISS『Alive!』(1975年)
304位 ビル・ウィザース『Just As I Am』(1971年)
303位 ABBA『The Definitive Collection』(2001年)
302位 ニール・ヤング『Tonight’s the Night』(1975年)
301位 ニューヨーク・ドールズ『New York Dolls』(1973年)
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■300位〜251位


300位 シャナイア・トゥエイン『Come on Over』(1997年)
299位 B.B.キング『Live at the Regal』(1965年)
298位 トム・ペティ『Full Moon Fever』(1989年)
297位 ピーター・ガブリエル『So』(1986年)
296位 ニール・ヤング『Rust Never Sleeps』(1979年)
295位 ダフト・パンク『Random Access Memories』(2013年)
 →"Get Lucky (featuring Pharrell Williams)"
294位 ウィーザー『Weezer (The Blue Album)』(1994年)
293位 ザ・ブリーダーズ『Last Splash』(1993年)
292位 ヴァン・ヘイレン『Van Halen』(1978年)
291位 デスティニーズ・チャイルド『The Writing’s on The Wall』(1999年)
290位 アウトキャスト『Speakerboxxx/The Love Below』(2003年)
289位 ビョーク『Post』(1995年)
→"Hyperballad"
288位 ザ・モダン・ラヴァーズ『The Modern Lovers』(1976年)
287位 ザ・バーズ『Mr. Tambourine Man』(1965年)
286位 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Californication』(1999年)
285位 ビッグ・スター『Third/Sister Lovers』(1978年)
284位 マール・ハガード『Down Every Road 1962-1994』(1996年)
283位 ドナ・サマー『Bad Girls』(1975年)
282位 フランク・シナトラ『In the Wee Small Hours』(1955年)
281位 ハリー・ニルソン『Nilsson Schmilsson』(1971年)
280位 50セント『Get Rich or Die Tryin’』(2002年)
→"In Da Club"
279位 ニルヴァーナ『MTV Unplugged in New York』(1994年)
 →"Where Did You Sleep Last Night", "Plateau"
278位 レッド・ツェッペリン『Houses of the Holy』(1973年)
277位 アリシア・キーズ『The Diary of Alicia Keys』(2003年)
→"You Don't Know My Name"
276位 レディオヘッド『The Bends』(1995年)
→"my iron lung"

275位 カーティス・メイフィールド『Curtis』(1970年)
274位 ザ・バーズ『Sweetheart of the Rodeo』(1968年)
273位 ギャング・オブ・フォー『Entertainment!』(1979年)
 →"Damaged Goods"
272位 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド 『White Light/White Heat』(1968年)
 →"Sister Ray"
271位 メアリー・J. ブライジ『What’s the 411?』(1992年)
270位 ケイシー・マスグレイヴス『Golden Hour』(2018年)
269位 カニエ・ウェスト『Yeezus』(2013年)
 →"Black Skinhead"
268位 ランディ・ニューマン『Sail Away』(1972年)
267位 ミニットメン『Double Nickels on the Dime』(1984年)
266位 ザ・ビートルズ 『Help!』(1965年)
265位 ペイヴメント『Wowee Zowee』(1995年)
264位 ピンク・フロイド『Wish You Were Here』(1975年)
263位 ザ・ビートルズ 『A Hard Day’s Night』(1964年)
262位 ニュー・オーダー『Power, Corruption & Lies』(1983年)
261位 ビースティ・ボーイズ『Check Your Head』(1992年)
260位 ザ・スリッツ『Cut』(1979年)
259位 ジャニス・ジョプリン『Pearl』(1971年)
258位 ジョニ・ミッチェル『The Hissing of Summer Lawns』(1975年)
257位 ドリー・パートン『Coat of Many Colors』(1971年)
256位 トレイシー・チャップマン『Tracy Chapman』(1988年)
255位 ボブ・ディラン『The Freewheelin’ Bob Dylan』(1963年)
 →"Masters Of War"
254位 ハービー・ハンコック『Head Hunters』(1973年)
253位 ピンク・フロイド『The Piper at the Gates of Dawn』(1967年)
252位 ディーヴォ『Q: Are We Not Men? A: We Are Devo!』(1978年)
251位 エルトン・ジョン『Honky Château』(1972年)

■250位〜201位


250位 バズコックス『Singles Going Steady』(1979年)
 →"ever fallen in love?"
249位 ホイットニー・ヒューストン『Whitney Houston』(1985年)
248位 グリーン・デイ『American Idiot』(2004年)
 →"Whatsername", "Extraordinary Girl", "Boulevard Of Broken Dreams", "Homecoming"
247位 シャーデー『Love Deluxe』(1992年)
246位 LL・クール・J『Mama Said Knock You Out』(1991年)
245位 コクトー・ツインズ『Heaven or Las Vegas』(1990年)
244位 カニエ・ウェスト『808s & Heartbreak』(2008年)
 →"Love Lockdown"
243位 ゾンビーズ『Odessey and Oracle』(1968年)
 →"Time of the Season"
242位 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド 『Loaded』(1970年)
241位 マッシヴ・アタック『Blue Lines』(1991年)
 →"five man army", "safe from harm"

240位 サム・クック『Live at the Harlem Square Club, 1963』(1985年)
239位 ブギ・ダウン・プロダクションズ『Criminal Minded』(1987年)
238位 クラフトワーク『Trans Europe Express』(1977年)
 →"Trans-Europe Express"
237位 ウィリー・ネルソン『Red Headed Stranger』(1975年)
236位 ダフト・パンク『Discovery』(2001年)
 →"One More Time"
235位 メタリカ『Metallica (The Black Album)』(1991年)
234位 ブラック・サバス『Master of Reality』(1971年)
233位 トーリ・エイモス『Little Earthquakes』(1992年)
232位 ジョン・コルトレーン『Giant Steps』(1960年)
231位 トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ『Damn the Torpedoes』(1979年)
230位 リアーナ『Anti』(2016年)
229位 パッツィー・クライン『The Ultimate Collection』(2000年)
228位 デ・ラ・ソウル『De La Soul Is Dead』(1991年)
227位 リトル・リチャード『Here’s Little Richard』(1957年)
226位 デレク・アンド・ザ・ドミノス『Layla and Other Assorted Love Songs』(1970年)
225位 ウィルコ『Yankee Hotel Foxtrot』(2001年)
224位 ディクシー・チックス『Fly』(1999年)
223位 ジョン・レノン『Imagine』(1971年)
222位 マドンナ『Ray Of Light』(1998年)
221位 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン『Rage Against the Machine』(1992年)
 →"Bombtrack"

220位 クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング『Déjà Vu』(1970年)
219位 レイクウォン『Only Built 4 Cuban Linx』(1995年)
218位 TLC『CrazySexyCool』(1994年)
217位 オアシス『Definitely Maybe』(1994年)
 →"Supersonic"
216位 エリオット・スミス『Either/Or』(1997年)
215位 グレイトフル・デッド『American Beauty』(1970年)
214位 トム・ペティ『Wildflowers』(1994年)
213位 フィオナ・アップル『The Idler Wheel』(2012年)
212位 ニーナ・シモン『Wild Is the Wind』(1966年)
211位 ジョイ・ディヴィジョン『Unknown Pleasures』(1979年)
210位 レイ・チャールズ『The Birth of Soul』(1991年)
209位 Run-DMC『Raising Hell』(1986年)
208位 リル・ウェイン『Tha Carter III』(2008年)
207位 イーグルス『Eagles』(1972年)
206位 デヴィッド・ボウイ『Low』(1977年)
205位 キャット・スティーヴンス『Tea for the Tillerman』(1970年)
204位 カニエ・ウェスト『Graduation』(2007年)
 →"Stronger"
203位 ニック・ドレイク『Pink Moon』(1979年)
 →"Things Behind the Sun"
202位 ビョーク『Homogenic』(1997年)
→"All is full of love", "Bachelorette"
201位 ア・トライブ・コールド・クエスト『Midnight Marauders』(1993年)

■200位〜151位


200位 シャーデー『Diamond Life』(1984年)
199位 ペイヴメント『Slanted and Enchanted』(1993年)
198位 The B-52’s『The B-52’s』(1979年)
197位 ザ・ビートルズ 『Meet the Beatles!』(1964年)
196位 ロビン『Body Talk』(2010年)
195位 レナード・コーエン『Songs of Leonard Cohen』(1967年)
194位 マイケル・ジャクソン『Bad』(1987年)
193位 クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル『Willy and the Poor Boys』(1969年)
192位 ビースティ・ボーイズ『Licensed to Ill』(1986年)
191位 エタ・ジェイムズ『At Last!』(1961年)
190位 ザ・フー『Tommy』(1969年)
189位 スリーター・キニー 『Dig Me Out』(1997年)
188位 T・レックス『Electric Warrior』(1971年)
187位 アイス・キューブ『AmeriKKKa’s Most Wanted』(1990年)
186位 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Blood Sugar Sex Magik』(1991年)
 →"Give It Away"
185位 ザ・ローリング・ストーンズ『Beggars Banquet』(1968年)
 →"Sympathy for the Devil"
184位 シンディ・ローパー『She’s So Unusual』(1983年)
183位 ディアンジェロ『Brown Sugar』(1995年)
182位 ジェームス・テイラー『Sweet Baby James』(1970年)
181位 ボブ・ディラン『Bringing It All Back Home』(1965年)
180位 ラヴ『Forever Changes』(1967年)
179位 ノトーリアス・B.I.G.『Life After Death』(1997年)
178位 オーティス・レディング『Otis Blue』(1965年)
177位 ロッド・スチュワート『Every Picture Tells a Story』(1971年)
176位 パブリック・エネミー『Fear of a Black Planet』(1990年)
175位 ケンドリック・ラマー『DAMN.』(2017年)
 →"HUMBLE."
174位 ジミー・クリフ / Various Artists『The Harder They Come: Original Soundtrack』(1972年)
173位 ニルヴァーナ『In Utero』(1993年)
172位 サイモン&ガーファンクル『Bridge Over Troubled Water』(1970年)
171位 ソニック・ユース『Daydream Nation』(1988年)
 →"Teen Age Riot"
170位 クリーム『Disraeli Gears』(1967年)
169位 ビリー・ジョエル『The Stranger』(1977年)
168位 スティーリー・ダン『Can’t Buy a Thrill』(1972年)
167位 デペッシュ・モード『Violator』(1990年)
166位 バディ・ホリー『20 Golden Greats』(1978年)
165位 R.E.M.『Murmur』(1983年)
164位 ジョニー・キャッシュ『At Folsom Prison』(1968年)
163位 Various Artists『Saturday Night Fever』(1977年)
162位 パルプ『Different Class』(1995年)
 →"Common People"
161位 クロスビー、スティルス&ナッシュ『Crosby, Stills & Nash』(1969年)
160位 パール・ジャム『Ten』(1991年)
159位 ポリス『Synchronicity』(1983年)
158位 エリカ・バドゥ『Mama’s Gun』(2000年)
157位 オアシス『(What’s the Story) Morning Glory?』(1995年)
 →"Wonderwall", "Hello"

156位 ザ・リプレイスメンツ『Let it Be』(1984年)
155位 ジェイ・Z『The Black Album』(2003年)
 →"99 Problems", "Lucifer"

154位 アレサ・フランクリン『Amazing Grace』(1972年)
153位 PJハーヴェイ『Rid of Me』(1993年)
152位 プリテンダーズ『Pretenders』(1980年)
151位 ジョージ・マイケル『Faith』(1987年)

■150位〜101位


150位 ブルース・スプリングスティーン『Nebraska』(1982年)
149位 ジョン・プライン『John Prine』(1971年)
148位 フランク・オーシャン『Channel Orange』(2012年)
147位 ジェフ・バックリィ『Grace』(1994年)
 →"Grace", "Hallelujah"

146位 ブロンディ『Parallel Lines』(1978年)
145位 エミネム『The Marshall Mathers LP』(2000年)
 →"The Real Slim Shady"
144位 レッド・ツェッペリン『Physical Graffiti』(1975年)
 →"In My Time Of Dying", "Houses Of The Holy", "Kashmir", "Trampled Under Foot"
143位 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド 『The Velvet Underground』(1969年)
142位 ブルース・スプリングスティーン『Born in the U.S.A.』(1984年)
141位 ピクシーズ『Doolittle』(1989年)
140位 ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ『Catch a Fire』(1973年)
 →"400 Years", "All Day All Night"
139位 ブラック・サバス『Paranoid』(1970年)
 →"War Pigs"

138位 マドンナ『The Immaculate Collection』(1990年)
137位 アデル『21』(2011年)
 →"Rolling in the Deep"
136位 ファンカデリック『Maggot Brain』(1971年)
135位 U2『The Joshua Tree』(1987年)
 →"With Or Without You"
134位 フージーズ『The Score』(1996年)
 →"Ready Or Not"
133位 ジョニ・ミッチェル『Hejira』(1976年)
132位 ハンク・ウィリアムス『40 Greatest Hits』(1978年)
131位 ポーティスヘッド『Dummy』(1994年)
130位 プリンス『1999』(1982年)
129位 ピンク・フロイド『The Wall』(1979年)
128位 クイーン『A Night at the Opera』(1975年)
127位 レイ・チャールズ『Modern Sounds in Country and Western Music』(1962年)
126位 メアリー・J. ブライジ『My Life』(1994年)
125位 ビースティ・ボーイズ『Paul’s Boutique』(1989年)
124位 U2『Achtung Baby』(1991年)
 →"One"
123位 レッド・ツェッペリン『Led Zeppelin II』(1969年)
122位 ナイン・インチ・ネイルズ『The Downward Spiral』(1994年)
121位 エルヴィス・コステロ『This Year’s Model』(1978年)
120位 ヴァン・モリソン『Moondance』(1970年)
119位 スライ&ザ・ファミリー・ストーン 『Stand!』(1969年)
118位 イーグルス『Hotel California』(1976年)
 →"Hotel California"
117位 カニエ・ウェスト『Late Registration』(2005年)
 →"Gold Digger", "Diamonds From Sierra Leone"
116位 ザ・キュアー『Disintegration』(1989年)
 →"Lullaby"
115位 ケンドリック・ラマー『good kid, m.A.A.d city』(2012年)
 →"Swimming Pools (Drank)", "Poetic Justice"
114位 ザ・ストロークス『Is This It』(2001年)
 →"Last Nite", "The Modern Age"
113位 ザ・スミス『The Queen Is Dead』(1986年)
→"There Is A Light That Never Goes Out", "The Boy With The Thorn In His Side", "The Queen Is Dead"
112位 エルトン・ジョン『Goodbye Yellow Brick Road』(1973年)
111位 ジャネット・ジャクソン『Control』(1986年)
110位 ジョニ・ミッチェル『Court and Spark』(1974年)
109位 ルー・リード『Transformer』(1972年)
108位 フィオナ・アップル『When the Pawn...』(1999年)
 →"Fast As You Can"
107位 テレヴィジョン『Marquee Moon』(1977年)
106位 ホール『Live Through This』(1994年)
 →"Violet"
105位 オールマン・ブラザーズ・バンド『At Fillmore East』(1971年)
104位 ザ・ローリング・ストーンズ『Sticky Fingers』(1971年)
103位 デ・ラ・ソウル『Three Feet High And Rising』(1989年)
102位 ザ・クラッシュ『The Clash』(1977年)
→"London's Burning", "Police & Thieves"
101位 レッド・ツェッペリン『Led Zeppelin』(1969年)

■100位〜51位


※アルバム名をクリックするとApple Musicに飛びます
100位 ザ・バンド『Music From Big Pink』(1968年)
99位 テイラー・スウィフト『Red』(2012年)
98位 ルシンダ・ウィリアムス『Car Wheels on a Gravel Road』(1998年)
97位 メタリカ『Master of Puppets』(1986年)
96位 R.E.M.『Automatic for the People』(1992年)
95位 ドレイク『Take Care』(2011年)
94位 ザ・ストゥージズ『Fun House』(1970年)
93位 ミッシー・エリオット『Supa Dupa Fly』(1997年)
92位 ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス『Axis: Bold as Love』(1967年)
91位 ブルース・スプリングスティーン『Darkness on the Edge of Town』(1978年)
90位 ニール・ヤング『After the Gold Rush』(1970年)
89位 エリカ・バドゥ『Baduizm』(1997年)
88位 デヴィッド・ボウイ『Hunky Dory』(1971年)
87位 マイルス・デイヴィス『Bitches Brew』(1970年)
86位 ドアーズ『The Doors』(1967年)
85位 ジョン・レノン『Plastic Ono Band』(1970年)
84位 AC/DC『Back in Black』(1980年)
83位 ダスティ・スプリングフィールド『Dusty in Memphis』(1969年)
82位 スライ&ザ・ファミリー・ストーン 『There’s a Riot Goin’ On』(1971年)
81位 ビヨンセ『Beyoncé』(2013年)
80位 セックス・ピストルズ『Never Mind the Bollocks Here’s the Sex Pistols』(1977年)
79位 フランク・オーシャン『Blonde』(2016年)
78位 エルヴィス・プレスリー『The Sun Sessions』(1976年)
77位 ザ・フー『Who’s Next』(1971年)
76位 カーティス・メイフィールド『Superfly』(1972年)
75位 アレサ・フランクリン『Lady Soul』(1968年)
74位 カニエ・ウェスト『The College Dropout』(2004年)
73位 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン『Loveless』(1991年)
72位 ニール・ヤング『Harvest』(1972年)
71位 ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ『Exodus』(1977年)
70位 N.W.A『Straight Outta Compton』(1988年)
69位 アラニス・モリセット『Jagged Little Pill』(1995年)
68位 ケイト・ブッシュ『Hounds of Love』(1985年)
67位 ジェイ・Z『Reasonable Doubt』(1996年)
66位 ジョン・コルトレーン『A Love Supreme』(1965年)

65位 ジェームス・ブラウン『Live at the Apollo』(1963年)
64位 アウトキャスト『Stankonia』(2000年)
63位 スティーリー・ダン『Aja』(1977年)
62位 ガンズ・アンド・ローゼズ『Appetite for Destruction』(1987年)
61位 エリックB&ラキム『Paid In Full』(1987年)
60位 ヴァン・モリソン『Astral Weeks』(1968年)
59位 スティーヴィー・ワンダー『Talking Book』(1972年)
58位 レッド・ツェッペリン『Led Zeppelin IV』(1971年)
57位 ザ・バンド『The Band』(1969年)
56位 リズ・フェア『Exile in Guyville』(1993年)
55位 ピンク・フロイド『The Dark Side of the Moon』(1973年)
54位 ジェームス・ブラウン『Star Time』(1991年)
53位 ジミ・ヘンドリックス『Electric Ladyland』(1968年)
52位 デヴィッド・ボウイ『Station to Station』(1976年)
51位 チャック・ベリー『The Great Twenty-Eight』(1982年)

■50位〜21位


50位 ジェイ・Z『The Blueprint』(2001年)
49位 アウトキャスト『Aquemini』(1998年)
48位 ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ『Legend』(1984年)
47位 ラモーンズ『Ramones』(1976年)
46位 ポール・サイモン『Graceland』(1986年)
45位 プリンス『Sign O’ the Times』(1987年)
44位 ナズ『Illmatic』(1994年)
43位 ア・トライブ・コールド・クエスト『The Low End Theory』(1991年)
42位 レディオヘッド『OK Computer』(1997年)
41位 ザ・ローリング・ストーンズ『Let It Bleed』(1969年)
40位 デヴィッド・ボウイ『The Rise and Fall of Ziggy Stardust...』(1972年)

39位 トーキング・ヘッズ『Remain in Light』(1980年)
38位 ボブ・ディラン『Blonde on Blonde』(1966年)
37位 ドクター・ドレー『The Chronic』(1992年)
36位 マイケル・ジャクソン『Off the Wall』(1979年)
35位 ザ・ビートルズ 『Rubber Soul』(1965年)
34位 スティーヴィー・ワンダー『Innervisions』(1973年)
33位 エイミー・ワインハウス『Back to Black』(2006年)
32位 ビヨンセ『Lemonade』(2016年)
31位 マイルス・デイヴィス『Kind of Blue』(1959年)
30位 ジミ・ヘンドリックス『Are You Experienced』(1967年)
29位 ザ・ビートルズ 『White Album』(1968年)
28位 ディアンジェロ『Voodoo』(2000年)
27位 ウータン・クラン『Enter the Wu-Tang (36 Chambers)』(1993年)
26位 パティ・スミス『Horses』(1975年)

25位 キャロル・キング『Tapestry』(1971年)
24位 ザ・ビートルズ 『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』(1967年)
23位 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド 『The Velvet Underground and Nico』(1967年)
22位 ノトーリアス・B.I.G.『Ready to Die』(1994年)
21位 ブルース・スプリングスティーン『Born to Run』(1975年)

■20位〜1位


20位 レディオヘッド『Kid A』(2000年)

19位 ケンドリック・ラマー『To Pimp a Butterfly』(2015年)

18位 ボブ・ディラン『Highway 61 Revisited』(1965年)

17位 カニエ・ウェスト『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』(2010年)

16位 ザ・クラッシュ『London Calling』(1979年)

15位 パブリック・エネミー『It Takes a Nation of Millions to Hold Us Back』(1988年)

14位 ザ・ローリング・ストーンズ『Exile on Main St.』(1972年)

13位 アレサ・フランクリン『I Never Loved a Man the Way I Love You』(1967年)

12位 マイケル・ジャクソン『Thriller』(1982年)

11位 ザ・ビートルズ 『Revolver』(1966年)

10位 ローリン・ヒル『
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2020年09月26日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 2020年Apple Musicで聴けるおすすめ洋楽・邦楽アルバム一覧 #サブスク #アップルミュージック

2020年にリリースされたアルバム・EPなどからApple Musicで聴ける私のおすすめする作品気になる作品話題の作品を一覧につらつらまとめていきます。2020年9月18日最終更新。

2020年Apple Musicで聴けるおすすめ洋楽・邦楽アルバム一覧カバー画像

※洋楽・邦楽それぞれのおすすめを月ごとにまとめます。
※なんとなく「気になる」と「話題の」という風にわけてみましたが、あんまり意味はありません「気になる」の方はブログで個別に紹介するかも
※週一更新予定
※リンク先はアップルミュージックのものになります。たぶん他のサブスクリプションでも聴けるので探してみてください

おすすめ洋楽アルバム2020


■2020年1月/洋楽


【気になる】
Happy - Circa Waves
The Archer - Alexandra Savior
Seeking Thrills - Georgia
Junk Food - Easy Life
El Dorado - Marcus King
Walkabout - ニック・ロウ & Los Straitjackets
Hotspot - Pet Shop Boys
Foolish Loving Spaces - ブロッサムズ
Acoustic Sessions - Liam Gallagher
Be Up A Hello - Squarepusher

【話題の作品】
SG2 - セレーナ・ゴメス
R.Y.C - Mura Masa
Manic - ホールジー
Music To Be Murdered By - エミネム
High Road - KESHA
Walls - ルイ・トムリンソン

■2020年2月/洋楽


【気になる】
Straight from #1 Bimini Road - OCTAVEPUSSY feat. GEORGE CLINTON, PARLIAMENT, FUNKADELIC
Perdida - ストーン・テンプル・パイロッツ
We're New Again: A Reimagining by Makaya McCraven - ギル・スコット・ヘロン & Makaya McCraven
The Slow Rush - Tame Impala
New Hope Club - ニュー・ホープ・クラブ
Man Alive! - King Krule
Miss Anthropocene (Deluxe Edition) - Grimes
The Main Thing - Real Estate
Simulcast - Tycho
Suddenly - Caribou
Ecstasy - EP - ディスクロージャー

【話題作】
Father of All... - Green Day
Changes - ジャスティン・ビーバー
World War Joy (Japan Edition) - ザ・チェインスモーカーズ
Ordinary Man - オジー・オズボーン

■2020年3月/洋楽


【気になる】
Blue Moon Rising - EP - Noel Gallagher's High Flying Birds
Healer - グループラヴ
Ricky Music - Porches
Sixteen Oceans - Four Tet
Sad Happy - Circa Waves
The Art of Pretending to Swim (Deluxe Edition) - Villagers
Alter Echo - ディジー・ミズ・リジー
Alternate Versions - EP - Blood Red Shoes
I Am Not a Dog on a Chain - モリッシー
New Me, Same Us - リトル・ドラゴン
Windows Open - EP - Dirty Projectors

【話題作】
~how i'm feeling~ - ラウヴ
YHLQMDLG - バッド・バニー
BOSS MAN - リッチ・ザ・キッド
Heartbreak Weather - ナイル・ホーラン
After Hours - ザ・ウィークエンド
3.15.20 - Childish Gambino
Gigaton - パール・ジャム
BEFORE LOVE CAME TO KILL US - ジェシー・レイエズ
Future Nostalgia - Dua Lipa
CALM - ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー

■2020年4月/洋楽


【気になる】
Lonely - EP - Violet Skies
Heaven To A Tortured Mind - Yves Tumor
It Is What It Is - Thundercat
WHAT WE DREW 우리가 그려왔던 - Yaeji
Against Empire - ビル・ラズウェル
Lamental EP - Squarepusher
Earth - EOB
What the Dead Men Say - Trivium
Apparition EP - serpentwithfeet

【話題作】
Neon Future IV - Steve Aoki
Rare - セレーナ・ゴメス
The New Abnormal - The Strokes
BLAME IT ON BABY - ダベイビー
Fetch The Bolt Cutters - フィオナ・アップル
The Saga of Wiz Khalifa - ウィズ・カリファ

■2020年5月/洋楽


【気になる】
Cover Two - Joan As Police Woman
The Mother Stone - ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ
Making a Door Less Open - Car Seat Headrest
Petals For Armor - Hayley Williams
It Was Good Until It Wasn't - Kehlani
Island - Owen Pallett
Banana Skin Shoes - バッドリー・ドローン・ボーイ
Diplo Presents Thomas Wesley, Chapter 1: Snake Oil - Diplo
Access Denied - エイジアン・ダブ・ファウンデイション

【話題作】
Dark Lane Demo Tapes - ドレイク
Notes On A Conditional Form (Deluxe Apple Music Edition) - THE 1975
Golden Hour - Kygo
Chromatica - レディー・ガガ

■2020年6月/洋楽


【気になる】
The Prettiest Curse - HINDS
RTJ4 - ラン・ザ・ジュエルズ
One Day at a Time - Kodaline
Sleep On The Wing - Bibio
Work Hard and Be Nice - マイケル・フランティ&スピアヘッド
Homegrown - ニール・ヤング
Civic Jams - Darkstar

【話題作】
MTV Unplugged (Live At Hull City Hall) - Liam Gallagher
Pick Me Up off the Floor - ノラ・ジョーンズ
Rough and Rowdy Ways - ボブ・ディラン
Bigger Love - ジョン・レジェンド
Translation - Black Eyed Peas

■2020年7月/洋楽


【気になる】
So When You Gonna… - Dream Wife
On Sunset (Deluxe) - ポール・ウェラー
America - EP - Sufjan Stevens
None Of Us Are Getting Out Of This Life Alive - ザ・ストリーツ
Bridge to Quiet - Animal Collective
Dinner Party - TERRACE MARTIN, ロバート・グラスパー, 9th Wonder & カマシ・ワシントン
Dropped Frames, Vol. 1 - マイク・シノダ
The Waterfall II - マイ・モーニング・ジャケット
Lianne La Havas - リアン・ラ・ハヴァス

【話題の作品】
Legends Never Die - ジュース・ワールド
Beautiful Night - EP - ポール・マッカートニー
MAP OF THE SOUL : 7 ~ THE JOURNEY ~ - BTS
Brightest Blue - エリー・ゴールディング
folklore - テイラー・スウィフト

■2020年8月/洋楽


【気になる】
B.B.H.E. - Hudson Mohawke
Twice As Tall - バーナ・ボーイ
ウーッシュ! - Deep Purple
A Celebration of Endings - Biffy Clyro
Candid - Whitney
Songs for the General Public - The Lemon Twigs
HOLLOW - EP - IKONIKA
In A Dream - EP - トロイ・シヴァン
Hysterical (Bonus Tracks) - クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー
Zeros (Japan Version) - デクラン・マッケンナ
Fall to Pieces - TRICKY
Poom Gems - Hudson Mohawke
The Universal Want - ダブズ
Plays - チック・コリア
ROCKED THIS TOWN: FROM LA TO LONDON (LIVE) - ストレイ・キャッツ
Medium Rarities - マストドン
RE-ANIMATOR - エヴリシング・エヴリシング
Voyager - PAUL EPWORTH
American Head - フレーミング・リップス

【話題の作品】
everything means nothing - ブラックベアー
Imploding The Mirage - ザ・キラーズ
King's Disease - Nas
Dynamite - EP - BTS
S&M2 (Live) - メタリカ & サンフランシスコ交響楽団
ENERGY (Deluxe) - ディスクロージャー
Smile - ケイティ・ペリー
Club Future Nostalgia (DJ Mix) - Dua Lipa & The Blessed Madonna
Goats Head Soup (2020 Deluxe) - ザ・ローリング・ストーンズ
Club Future Nostalgia - Dua Lipa
WE ARE CHAOS - マリリン・マンソン
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おすすめ邦楽アルバム2020


■2020年1月/邦楽


【気になる】
劇団オギャリズム - 眉村ちあき ・孔雀 - Awich
Beat generation - RAMMELLS
MILESTONE - TOTALFAT
NEO PROPAGANDA - 上坂すみれ
まだいけます - 阿部真央
C3 - Base Ball Bear
BORDERLESS - 雨のパレード
狂(KLUE) - GEZAN
真っ黒 - tricot
絶対零度 - EP - 赤い公園
ZOO!! - ネクライトーキー
PARADEIII ~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~ - Various Artists
ハリネズミズム - キュウソネコカミ

【話題の作品】
LOOKiE - BiS
Suchmos THE LIVE YOKOHAMA STADIUM 2019.09.08 - Suchmos
CEREMONY - King Gnu
SHISHAMO 6 - SHISHAMO
THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 GO ON THE RAMPAGE - THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
ZZ's - ももいろクローバーZ
202020 - 斉藤和義
one-man tour 2019 at 2019.07.08日本武道館 (Live Video) - Official髭男dism

■2020年2月/邦楽


【気になる作品】
SCLL - Spangle call Lilli line
The Fallen Crimson - envy
bedtime story - リーガルリリー
ざわめき - EP - 羊文学
君と踊りあかそう日の出を見るまで (Live) - JAGATARA
十 - 中村一義
LIVE FOR TODAY!-SHEENA LAST RECORDING & UNISSUED TRACKS- - シーナ&ロケッツ<
BL - 女王蜂
私は月には行かないだろう - 踊ってばかりの国
This is music too - 大橋トリオ
BALLADS Live in Tokyo mynavi BLITZ AKASAKA, 2019 - SANABAGUN.
LIVE #6 AT O-EAST 20191117 - AA=
#1 -another dimension- - 江沼郁弥

【話題の作品】
大森靖子 - 大森靖子
Kiss from the darkness - SCANDAL
BRIGHT NEW WORLD - Little Glee Monster
サイドストーリー - リリィ、さよなら。
Official髭男dism one-man tour [email protected]日本武道館 - Official髭男dism

■2020年3月/邦楽


【気になる作品】
KANA-BOON THE BEST - KANA-BOON
COMPLETE EPLP ~ALL TIME SINGLE COLLECTION~ - RCサクセション
宮本、独歩。 - 宮本浩次
Devil - ビッケブランカ
第七作品集『無題』 - downy
この景色も越へて - 5lack
HALL TOUR 2019 “STORY” Live at NHK HALL - never young beach
BE MY ONE - 及川光博
いいね! - サニーデイ・サービス
SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 1 - H ZETTRIO
サンボマスター究極トリビュート ラブ フロム ナカマ - サンボマスター
JAPANESE MENU/DISTORTION 10 - 清春

【話題作】
YUZUTOWN - ゆず
みんなのプー・ルイ II - プー・ルイ
REVIEW 〜BEST OF GLAY〜 - GLAY
ボイコット - amazarashi
TOKYO SKA TREASURES ~ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ~ - 東京スカパラダイスオーケストラ
ターゲット - FLOWER FLOWER
CIY - SIRUP
ONE MAN LIVE -A STORY- - Nulbarich
Sparkle - iri

■2020年4月/邦楽


【気になる】
hope - マカロニえんぴつ
LOST BOY - 大橋ちっぽけ
シン・スチャダラ大作戦 - スチャダラパー
Mirapyd - EP - Serph
Sweet Cruisin' - Anly
Triptych - Shohei Takagi Parallela Botanica
10'S BEST - OKAMOTO'S
A - 日暮愛葉
SAWAYAMA - リナ サワヤマ
THE PARK - 赤い公園
thaw - くるり
worst - KOHH
Ovall Reworks - EP - Ovall

【話題作】
MAN WITH A "B-SIDES & COVERS" MISSION - MAN WITH A MISSION
ニュース - EP - 東京事変
Holy Nights - MIYAVI
Live at YOKOHAMA ARENA 20181222 - Hi-STANDARD

■2020年5月/邦楽


【気になる】
都市計画(Urban Planing) - Okada Takuro + duen
パンク修理 - 亜無亜危異
COVER - 清 竜人

【話題作】
ストリーミング、CD、レコード - ゲスの極み乙女。

■2020年6月/邦楽


【気になる】
Students - Johnnivan
め - さユり
eyes - milet
め - さユり
Morning Sun - 岡田拓郎
RAW WNDS MIXTAPE #002 - EP - 80KIDZ
THANK GOD, THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES - SiM
SAVAGE TOUR 2019 - 向井太一

【話題作】
Suchmos THE LIVE YOKOHAMA STADIUM 2019.09.08 (Video Album) - Suchmos

■2020年7月/邦楽


【気になる】
LIVE IN (personal) SPACE - EP - LUCKY TAPES
The Sofakingdom - EP - PUNPEE
TELESCOPE 2020 SPECIAL EDITION - 鈴木茂
normal - dodo
We Hear the Last Decades Dreaming - Chari Chari
盗作 - ヨルシカ

【話題作】
TDF LIVE BEST - ももいろクローバーZ
MAN WITH A "BEST" MISSION (Deluxe Edition) - MAN WITH A MISSION
LETTERS - BiSH

■2020年8月/邦楽


【気になる】
Astral Pancake - EP - Serph
FRIENDS - EP - NAMBA69
TAKE ME AWAY FROM TOKYO - ZOMBIE-CHANG
民謡クンビエロ(フロム・トーキョー・トゥ・ボゴタ) - EP - 民謡クルセイダーズ & Frente Cumbiero
- MY FIRST STORY
WILL KEEP MARCHING - EP - TOTALFAT
4 - ヒトリエ
Partition - Awich
PLAYBACK SUMMER ver.1.1 - EP - lyrical school
FAMIEN'20 e.p. - 私立恵比寿中学
フルフォニーFULLPHONY - 蓮沼執太フルフィル
Welcome My Friend - EP - OKAMOTO'S
浪漫 - PEDRO
Barometz - 安藤裕子
ONE DAY - EP - 山崎まさよし
THE TRAVELING LIFE - 小山田壮平
maze - chelmico

【話題作】
朗らかな皮膚とて不服 - EP - ずっと真夜中でいいのに。
BAD HOP WORLD - BAD HOP
STRAY SHEEP - 米津玄師
HELLO EP - Official髭男dism
G4・2020 - GLAY

■2020年9月/邦楽


【気になる】
Group2 - Group2
Holy Nights (Lockdown 2020) - EP - MIYAVI
Seeds - jizue
ROVO - ROVO
オトネタ5 - マキタスポーツ
窓辺の猫 - EP - むぎ(猫)
はじまっていく たかまっていく - EP - サンボマスター

【話題作】
Perfume 8th Tour 2020“P Cubed”in Dome (Video Album) - Perfume
夏のせい ep - RADWIMPS
おいしいパスタがあると聞いて - あいみょん
LEGEND - METAL GALAXY [DAY-2] - BABYMETAL
LEGEND - METAL GALAXY [DAY-1] - BABYMETAL
NO GOOD - N/A

Apple Musicで聴けるおすすめ邦楽アーティストはこちらの記事でまとめているのでよければみてください。
↓↓↓
Apple Musicで聴けるおすすめ邦楽アーティストリストを一覧にまとめてみた

Apple Music人気アルバムランキング


(2020年9月18日更新)
1位 米津玄師 - 『STRAY SHEEP』
2位 あいみょん - 『おいしいパスタがあると聞いて』
3位 NiziU - 『Make you happy - EP』
4位 TWICE - 『#TWICE3 -Japanese ver.- - EP』
5位 藤井 風 - 『HELP EVER HURT NEVER』
6位 BTS - 『MAP OF THE SOUL : 7 ~ THE JOURNEY ~』
7位 Vaundy - 『strobo』
8位 Stray Kids - 『IN LIFE』
9位 SEVENTEEN - 『24H - EP』
10位 Creepy Nuts - 『かつて天才だった俺たちへ』

上で紹介したアルバムなどは他のサブスクサービスでも聴けると思うので、他サービスユーザーはそちらで検索してみてください。

個人的には「Amazon Music Unlimited」もおすすめ。
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2020年09月21日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2020年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系 #ロック #バンド

2020年のおすすめ洋楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2020.09.22最終更新)
2020年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系

ロックポップス系を主に紹介します。

以下、ジャンル別にまとめてます。
UK ROCK
British Rock
US Indie
Punk/Hardcore
New Wave/Post Punk
Northern Europe
Alternative Rock
Post Rock
Heavy Rock
Hard Rock/Heavy Metal
American Rock
Pop
Australian / New Zealand
Australian / New Zealand

HIP HOP/R&BやTechno/House系はこちら。
2020年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House・Dance系

邦楽はこちら。
2020年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

※詳細があるものはタイトルがクリックできます。
※曲名 / アーティスト名 (収録アルバム名)
※YouTubeの埋め込みを使ったらページが重くなりすぎたのでやめました。
下記ボタンがYouTubeへのリンクになっています。
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UK ROCK

Another Hit Of Showmanship / The Struts with Albert Hammond Jr


ザ・ストラッツとThe Strokesのギタリスト、ロバート・ハモンド・Jrのコラボ曲。もともとストラッツがロバートのソロツアーのオープニングアクトを務めたのがきっかけ。
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Behold, The Glove / Matt Bellamy


Museのボーカル/ギタリストのマシュー・ベラミーのデジタル/ストリーミングでリリースのソロシングル。
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Running Into You / The Cribs (Night Network 収録)


ザ・クリブス、11月13日リリースの3年ぶりのアルバムからのリード曲。元ソニック・ユースのリー・ラナルドが参加。フー・ファイターズの606スタジオでレコーディング。
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Love Comes In Waves / Andy Bell (The View From Halfway Down 収録)


Rideのギタリスト、アンディ・ベルの10月9日リリースの初ソロアルバムからのリード曲。アルバムの演奏・歌は基本的にアンディ一人ですが、何曲かにはオアシス時代の盟友ゲムも参加。
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A Hymn / IDLES (Ultra Mono 収録)


ブリストルのバンド、アイドルズの9月25日リリースの3rdアルバムからのリード曲。
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Carousels / Doves (The Universal Want 収録)


マンチェスターの3人組、9月11日リリースの実に11年ぶりのアルバムからリード曲。先日亡くなったトニー・アレンのドラムをサンプリング。
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Reach Out I’ll Be There / The Jaded Hearts Club (You’ve Always Been Here 収録)


Muse、Blur、Jetなどのメンバーからなるスーパーバンド、ザ・ジェイディッド・ハーツ・クラブの10月2日リリースのアルバムからFour Topsのカバー曲。【曲詳細
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Care / beabadoobee (Fake It Flowers 収録)


ロンドン出身のシンガーソングライター、beabadoobeeのデビューアルバムから1stシングル。
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Chew On My Heart / James Bay


ジェイムス・ベイ、7月9日リリースの配信シングル。
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On Sunset / Paul Weller (On Sunset 収録)


ポール・ウェラー、7月3日リリースの通算15作目のソロアルバムのタイトルトラック。
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A Ghost / Travis (10 Songs 収録)


トラヴィス、10月9日リリースの約4年ぶりのアルバムからのリード曲。
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Falling In / Inhaler


U2のボノの息子、イライジャ・ヒューソンがフロントマンを務めるバンド、インヘイラーのシングル。
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Just Imagine / Sonic Boom (All Things Being Equal 収録)


元スペースメン3のソニック・ブームによる約30年ぶりのアルバムからのリード曲。
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Me & You Together Song / The 1975 (Notes On A Conditional Form 収録)


マンチェスター出身のバンド、The 1975の4月24日リリースのアルバムからの4枚目のシングル。
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This Means War / Skunk Anansie


スカンク・アナンシー、デジタル配信シングル。4月に昨年リリースしたシングル"What You Do For Love"とダブルA面レコードしてリリース。
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Never Let You Go / Georgia (Seeking Thrills 収録)


ロンドン出身のシンガーソングライター、ジョージアの1月10日リリースの2ndアルバムからの5枚目のシングル。【曲詳細
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About Work The Dancefloor / Georgia (Seeking Thrills 収録)


ロンドン出身のシンガーソングライター、ジョージアの1月10日リリースの2ndアルバムからの4枚目のシングル。【曲詳細
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If You Think This Is Real Life / Blossoms (Foolish Loving Spaces 収録)


マンチェスターのバンド、ブロッサムズの1月31日リリースの3rdアルバム収録曲。
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Dead Celebrities / Easy Life (Junk Food 収録)


BBC Sound of 2020で2位を獲得したレスター出身の5人組、イージー・ライフのデビューアルバム収録曲。
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Sad Happy / Circa Waves (Sad Happy 収録)


リバプール出身のバンド、サーカ・ウェーヴスの3月13日リリースの4枚目のアルバム収録曲。"Happy"と"Sad"の2つのサイドのあるアルバムからのSad側の曲。
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Blue Moon Rising / Noel Gallagher's High Flying Birds (Blue Moon Rising 収録)


ノエル・ギャラガー率いるハイ・フライング・バーズの3月6日リリースのEPの表題曲。
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British Rock

Isolation / Jeff Beck and Johnny Depp


3大ギタリストの一人、ジェフ・ベックと俳優/ミュージシャンのジョニー・デップによるジョン・レノンのカバー曲。ドラムにヴィニー・カリウタ、ベースにロンダ・スミスが参加。
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Living In A Ghost Town / The Rolling Stones


ローリング・ストーンズ、4月23日に公開した実に8年ぶりの新曲。【曲詳細
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US Indie

Frosting / Throwing Muses (Sun Racket 収録)


スローイング・ミュージズ、9月4日リリースの通算10作目、7年ぶりのアルバム収録曲。
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Video Game / Sufjan Stevens (The Ascension 収録)


スフィアン・スティーヴンスの9月25日リリースのアルバムからのリード曲。
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SURRENDER / Will Butler (Generations 収録)


アーケイド・ファイアのウィル・バトラー(弟)の9月25日リリースの2ndソロアルバムからのリード曲。
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The One / The Lemon Twigs (Songs For The General Public 収録)


ブライアン、マイケルのダダリオ兄弟によるバンド、レモン・ツイッグスの8月21日リリースのアルバムからのリード曲。
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Mariana Trench / Bright Eyes (Down in the Weeds Where the World Once WasI 収録)


コナー・オバースト率いる再始動ブライト・アイズ、8月21日リリースの9年ぶりのアルバムからのリード曲。
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Beautiful / Rhye


ロサンゼルス拠点のインディ―・ソウル/R&Bデュオ、ライの新曲。
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I Know Alone / HAIM (Women In Music Pt.III 収録)


三姉妹バンド、ハイムの6月26日リリースとなる3枚目のアルバムからのリード曲。3人がダンスするビデオが面白い。
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Caution / The Killers (Imploding the Mirage 収録)


ザ・キラーズ、5月29日リリースの通算6枚目のアルバムからのリード曲。元フリートウッド・マックのリンジー・バッキンガムがギターで参加しています。
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Time (You and I) / Khruangbin (Mordechai 収録)


クルアンビンの6月リリースの3rdアルバムからのリード曲。日本で撮影されたミュージックビデオが悲しくも美しい。
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So We Won't Forget / Khruangbin (Mordechai 収録)


テキサス出身のトリオ、クルアンビンの6月リリースの通算3作目のアルバムからのリード曲。曲詳細
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At The Door / The Strokes (The New Abnormal 収録)


ザ・ストロークス、4月10日リリースの約7年ぶりのアルバムからの先行シングル。プロデュースはリック・ルービン。
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Paper Cup / Real Estate (The Main Thing 収録)


ニュー・ジャージーのバンド、リアル・エステートの2月28日リリースの5枚目のアルバム収録曲。
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Punk/Hardcore

Keep 'em Alive / The Damned (The Rockfield Files 収録)


ザ・ダムド、10月16日リリースのEP収録曲。プロデュースはトム・ダルゲティ(ROYAL BLOOD, RAMMSTEIN, GHOSTなど)。
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Knowledge Of The Self / Soundwalk Collective with Patti Smith (Peradam 収録)


パンクの女王パティ・スミスとニューヨーク拠点のサウンドアート集団Soundwalk Collectiveによるコラボレーション・アルバム収録曲。ラヴィ・シャンカールの娘でシタール奏者のアヌーシュカ・シャンカールをフィーチャー。
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Mick Jones Nicked My Pudding / Dropkick Murphys


ドロップキック・マーフィーズのシングル。ビデオにはミック・ジョーンズも登場します。
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Worries / MxPx


MxPxのデジタル/ストリーミングでリリースされたシングル。
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PRBOD / NOFX


NOFXの3月21日にミュージックビデオが公開された新曲。
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20 Twenty Vision / THE PROFESSIONALS (EP3 収録)


元セックス・ピストルズのドラマー、ポール・クック率いるTHE PROFESSIONALSのEPからのリード曲。現在のメンバーには日本人のToshi JC Ogawaが在籍。
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Gotta Get Better / Buzzcocks


バズコックス、2月14日リリースのシングル。2018年12月にボーカルのピート・シェリーが亡くなってから現体制になって初の新曲。
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Oh Yeah! / Green Day (Father of All... 収録)


グリーン・デイ、2月7日リリースのアルバム収録曲。ポップパンクというよりまさにポップな曲。
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New Wave/Post Punk

Yo Yo Gi / A Certain Ratio (ACR Loco 収録)


マンチェスターのポストパンク/パンク・ファンク・バンド、ア・サーティン・レイシオ、9月25日リリースの12年ぶりのアルバム収録曲。タイトルは代々木。日本の電車のアナウンスなどがサンプリングされています。
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Be a Rebel / New Order


ニュー・オーダー、5年ぶりの新曲。ライブができない世の中だからこそ作ったという曲。
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Day Turns To Night / Gang of Four (Anti Hero 収録)


ギャング・オブ・フォー、7月17日リリースのEPからボーカルのジョン・ジェイラーによる亡くなったアンディ・ギルへのトリビュート曲。
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Ten Grand Goldie / Einstürzende Neubauten (Alles im Allem 収録)


インダストリアルミュージックの先駆け、ドイツのアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンによる結成40周年を記念したアルバムからのリード曲。
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Northern Europe
Alternative Rock

Cyr / THE SMASHING PUMPKINS


スマッシング・パンプキンズ、デジタルリリースのシングル。プロデュースはビリー・コーガン。
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Flowers of Neptune 6 / The Flaming Lips


ザ・フレーミング・リップス、5月29日配信リリースのシングル。
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Damaged Eyes Squinting into the Beautiful Overhot Sun / Deerhoof (Future Teenage Cave Artists 収録)


サトミ・マツザキ擁するディアフーフ、5月29日リリースの3年ぶりのアルバム収録曲。
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I Want You To Love Me / Fiona Apple (Fetch the Bolt Cutters 収録)


フィオナ・アップル、4月17日リリースの8年ぶりのアルバム収録曲。
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Exhale / Jónsi


シガー・ロスのボーカリスト、ヨンシーの10年ぶりとなるソロ新曲。プロデュースはPC MusicのA.G. Cookとヨンシー本人。
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Reasons I Drink / Alanis Morissette (Such Pretty Forks In The Road 収録)


カナダのシンガーソングライター、アラニス・モリセット約8年ぶりのアルバムからのリード曲。
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Dance Of The Clairvoyants / Pearl Jam (Gigaton 収録)


パール・ジャム、3月27日リリース、7年ぶり通算11作目のアルバムからのリード曲。パール・ジャムとジョシュ・エヴァンスが共同プロデュース。
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Something Like This / ...And You Will Know Us By The Trail Of Dead (X: The Godless Void and Other Stories 収録)


トレイル・オブ・デッド、1月17日リリースの通算10作目のアルバムからのリード曲。
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Drive to the Ocean / Michael Stipe


元R.E.M.のボーカリスト、マイケル・スタイプの1月4日リリースのセカンドソロシングル。
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Fare Thee Well / Stone Temple Pilots (Perdida 収録)


ストーン・テンプル・パイロッツ、2月7日リリースのアコースティックアルバム収録曲。
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Progressive Rock

Bitter Tang / Michael Rother (Dreaming 収録)


Neu!、Harmoniaの活躍でも知られるミヒャエル・ローター、16年ぶりのソロ・アルバムのリード曲。
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The Trouble with Angels / JAKKO M JAKSZYK (Secrets & Lies 収録)


キング・クリムゾンのボーカリスト/ギタリストとしても活動する、ジャッコ・ジャクジクのソロアルバム収録曲。アルバムにはクリムゾンからロバート・フリップ、ギャヴィン・ハリソン、トニー・レヴィン、メル・コリンズが参加。
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Post Rock
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Heavy Rock

Rufus Lives / Mastodon (Bill & Ted Face the Music 収録)


マストドン、SFコメディ映画『ビルとテッド』シリーズの新作『Bill & Ted Face the Music』のサウンドトラック収録の新曲。
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The Death Of Us / Lamb of God (Bill & Ted Face the Music 収録)


ラム・オブ・ゴッド、SFコメディ映画『ビルとテッド』シリーズの新作『Bill & Ted Face the Music』のサウンドトラック収録の新曲。
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Ohms / Deftones (Ohms 収録)


マストドン、SFコメディ映画『ビルとテッド』シリーズの新作『Bill & Ted Face the Music』のサウンドトラック収録の新曲。
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WE ARE CHAOS / Marilyn Manson (WE ARE CHAOS 収録)


マリリン・マンソン、9月11日リリースのアルバムのタイトルトラック。
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Hard Rock/Heavy Metal

Dirty Like The City / Alcatrazz (Born Innocent 収録)


グラハム・ボネット率いるアルカトラスの7月31日リリースの34年ぶりのアルバムからスティーヴ・ヴァイ提供の楽曲。
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Bleed Into Me / Trivium (What The Dead Men Say 収録)


トリヴィアム、4月24日リリースの通算9作目のアルバム収録曲。
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Throw My Bones / Deep Purple (Whoosh! 収録)


ディープ・パープル、6月21日リリースの通算21作目のアルバム収録曲。プロデュースはボブ・エズリン。
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Under the Graveyard / Ozzy Osbourne (Ordinary Man 収録)


メタルの帝王、オジー・オズボーン、2月21日リリースのソロスタジオアルバムからのシングル。【曲詳細
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Means To An End / SEPULTURA (QUADRA 収録)


ブラジルのメタル・バンド、セパルトゥラ、2月7日リリースのアルバムからのリード曲。
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We Stand as One / WISHBONE ASH (Coat Of Arms 収録)


ウィッシュボーン・アッシュ、2月28日リリースの6年ぶりのアルバムからのリード曲。
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American Rock

In The End / Sheryl Crow


シェリル・クロウ、8月28日リリースのデジタルシングル。限定7インチ・シングル「Woman In The White House」のシークレットBサイド曲。
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Dressed In Brown Eyes / HANSON (Continental Breakfast (In Bed) 収録)


3兄弟バンド、ハンソンの公式サイトの会員限定EP収録曲。
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One for the Ages / Sparks (A Steady Drip, Drip, Drip 収録)


メイル兄弟によるベテランバンド、スパークス、通算24作目のアルバムからのリード曲。
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Pop

my future / Billie Eilish


ビリー・アイリッシュ、7月30日リリースの曲。「私は自分の未来に恋している 未来の私に会うのが待ちきれない」と歌われる。【曲詳細
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exile (feat. Bon Iver) / Taylor Swift (folklore 収録)


テイラー・スウィフトが7月24日にサプライズリリースしたアルバムからボン・イヴェールをフィーチャーした曲。プロデュースはThe Nationalのアーロン・デスナー。
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The Machine / Oliver Malcolm


スウェーデン生まれ、イギリス育ち、現在はLAを拠点に活動するシンガー、オリヴァー・マルコムのシングル。
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Easy / Troye Sivan (In A Dream 収録)


南アフリカ生まれ、オーストラリアのシンガー/俳優、トロイ・シヴァンの8月21日リリースのEP収録曲。
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Together / Sia (the motion picture Music 収録)


シーア、長編監督デビュー作となる『Music』のサントラからの新曲。
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Rain On Me / Lady Gaga, Ariana Grande (Chromatica 収録)


レディー・ガガの6枚目のアルバムからアリアナ・グランデとのコラボ曲。5月22日にシングルリリース。
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Daisies / Katy Perry


ケイティー・ペリー、8月14日リリースのアルバムからのリード曲。
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Alone Time / Rufus Wainwright (Unfollow the Rules 収録)


フーファス・ウェインライトの7月10日リリースのアルバムからのリード曲。プロデュースはミッチェル・フルーム。
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No Time To Die / Billie Eilish


ビリー・アイリッシュ、グラミー主要部門独占後初のシングル。映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』主題歌。【曲詳細
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Yummy / Justin Bieber (Changes 収録)


ジャスティン・ビーバー、2月14日リリースの5枚目のアルバム収録曲。妻・ヘイリーについて歌った曲。
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Delete Forever / Grimes (Miss Anthropocene 収録)


グライムス、2月21日に4ADからリリースされる5年ぶり5作目のアルバムからのリード曲。
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High Road / Kesha (High Road 収録)


ケシャ、1月31日リリースの4thアルバムのタイトルトラック。
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Australian / New Zealand

Honey / King Gizzard & The Lizard Wizard


オースラリアのサイケロックバンド、キング・ギザード&ザ・リザード・ウィザードの7月15日リリースのシングル。
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Lost in Yesterday / Tame Impala (The Slow Rush 収録)


オースラリアはパース出身のサイケバンド、テーム・インパラの2月14日リリースのアルバム収録曲。
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Folk / Country

March March / The Chicks (Gaslighter 収録)


Dixie Chicksからザ・チックスに改名したカントリートリオが人種差別に抗議した楽曲(改名も抗議の意)。7月17日リリースの14年ぶりのアルバム収録。
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2020年09月01日(火)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2020年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House・Dance系 #ヒップホップ #テクノ

2020年のおすすめ洋楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2020.09.22最終更新)
2020年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House・Dance系

HIP HOPヒップ・ホップ)/R&BTechnoテクノ)/Houseハウス)系を主に紹介します。

以下、ジャンル別にまとめてます。
HIP HOP / R&B / Soul
Dance / Techno / House
Reggae

ROCKやPOP系はこちら
2020年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系

邦楽はこちら。
2020年のおすすめ邦楽 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト

※詳細があるものはタイトルがクリックできます。
※曲名 / アーティスト名 (収録アルバム名)
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HIP HOP / R&B / Soul

CTRL / M.I.A.


M.I.A.の新曲。曲と同時に「ウィキリークス」共同創設者ジュリアン・アサンジを支持するメッセージも出しています。
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Brown Skin Girl / Beyoncé (The Lion King: The Gift 収録)


ビヨンセ、映画『ライオン・キング(原題:The Lion King)』のインスパイアアルバムからBeyoncé, Blue Ivy, SAINt JHN, WizKid名義の曲。
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Point The Finger feat. Riley Gale / BODY COUNT (Carnivore 収録)


ラッパー、ICE-T率いるヘヴィメタル/ハードコア・バンド、ボディ・カウントの3月6日リリースのアルバム収録曲。Power Tripのライリー・ゲイルをフィーチャー。
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Call My Phone Thinking I'm Doing Nothing Better / The Streets (None of Us Are Getting Out of This Life Alive 収録)


ザ・ストリーツ、7月10日リリースのMIIX TAPEから、Tame Impalaをフィーチャーした曲。
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Come & Go / Juice WRLD ft. Marshmello (Legends Never Die 収録)


昨年亡くなったラッパー、ジュース・ワールドがマシュメロとコラボした曲。死後にリリースされたアルバムに収録。
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Ego Death / Ty Dolla $ign


タイ・ダラー・サインのカニエ・ウェスト、FKAツイッグス、スクリレックス、サーペントウィズフィートといった豪華アーティストが参加したシングル。
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Ooh LA LA feat. Greg Nice & DJ Premier / Run The Jewels (RTJ4 収録)


Killer MikeとEl-Pによるデュオ、ラン・ザ・ジュエルズの6月3日リリースの4作目からのリード曲。【曲詳細
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Wash Us In The Blood / Kanye West


カニエ・ウェスト、トラヴィス・スコットをフィーチャーしたシングル。
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Savage Remix (feat. Beyoncé) / Megan Thee Stallion


アメリカのラッパー、メーガン・ザ・スタリオンのEP『Suga』に収録されていた曲のビヨンセをフィーチャーしたリミックス。全米1位。
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Toosie Slide / Drake


ドレイクの新曲。楽曲のリリース前からダンスが話題になっていました。ビデオではドレイクの自宅も公開。
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Say So / Doja Cat (Hot Pink 収録)


カリフォルニア出身のシンガー/ラッパーのドージャ・キャット、2019年リリースのアルバムからシングルカットされた大ヒット曲。
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Time / Childish Gambino (3.15.20 収録)


俳優としても活動するDonald Gloverによる音楽プロジェクト、の通算4枚目となるアルバム収録曲。アリアナ・グランデをフィーチャー。【曲詳細
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Blinding Lights / The Weeknd (After Hours 収録)


ザ・ウィークエンド、3月20日リリースのアルバムからの全米1位ヒット曲。
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The Box / Roddy Ricch (Please Excuse Me for Being Antisocial 収録)


カリフォルニア州コンプトン出身のラッパー、ロディ・リッチの昨年リリースのアルバムからの4thシングル。全米11週連続No.1を記録。
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Life Is Good ft. Drake / Future


フューチャーとドレイクのコラボシングル。ミュージックビデオには21 Savageなどがカメオ出演しています。
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Stop This Flame / Celeste


BBC Sound of 2020で1位を獲得したUKのシンガー、セレステのシングル。彼女初のUKチャート入り曲。
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To Die For / Sam Smith (To Die For 収録)


イギリスのシンガー、サム・スミスの3年ぶりとなる3rdアルバムのタイトルトラック。
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Darkness / Eminem (Music To Be Murdered By 収録)


エミネム、1月17日リリースの通算11枚目のアルバム収録曲。サイモン&ガーファンクルの"Sound of Silence"のメロディが使われています。ラスベカスで起こった銃乱射事件を題材にラップ。
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Underdog / Alicia Keys (Alicia 収録)


アリシア・キーズのエド・シーランなどと共作したシングル。プロデュースはスノウ・パトロールのメンバーでもあるジョニー・マックデイド。
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Dance / Techno / House

Synthesizer (feat. Nathan Ball) / Faithless (All Blessed 収録)


UKの電子ユニット、フェイスレスの10月23日リリースの約10年ぶりのアルバムからのリード曲。
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I'm In The Doorway feat. Oh Land / Tricky (Fall To Pieces 収録)


トリッキー、9月4日リリースの4年ぶり通算14作目のアルバム収録曲。ポーランドのデンマークのアーティストOh Landをフィーチャー。
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My Only Love / Moby (All Visible Objects 収録)


モービー、5月15日リリースのアルバム収録曲。アルバムの売り上げは全て慈善団体に寄付されます。
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No Concept / Matmos (The Consuming Flame: Open Exercises in Group Form 収録)


米ボルティモアの電子音楽デュオ、マトモスの8月21日リリースのアルバム収録曲。デヴィッド・グラブスがゲスト参加。アルバムには計99人のゲストが参加しています。
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Swarm / Asian Dub Foundation (Acces Denied 収録)


エイジアン・ダブ・ファウンデイション、5月29日リリースの約5年ぶりのアルバム収録曲。
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Views / Noga Erez


イスラエルのエレクトロニックアーディスト、ノガ・エレズの2月リリースのシングル。Ori Roussoとアメリカのラッパー、Reo Cragunをフィーチャー。【曲詳細
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Nonbinary / Disclosure (ENERGY 収録)


ディスクロージャー、8月28日リリースの約5年ぶりとなるアルバムのタイトルトラック。
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Nonbinary / Arca (KiCK i 収録)


ベネズエラ出身のトラックメイカー/プロデューサーのアルカ、今年リリース予定のアルバムからのリード曲。
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Get Out On The Dancefloor / Groove Armada


エレクトロニックデュオ、グルーヴ・アルマダ、今年リリース予定の10年ぶりのアルバムからのリード曲。
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You're Too Precious / James Blake


ジェイムス・ブレイク、4月24日デジタルリリースの新曲。
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Deal Wiv It with slowthai / Mura Masa (R.Y.C. 収録)


ムラ・マサの1月17日リリースの2ndアルバムからのシングル。英ラッパー、スロータイフィーチャー。【曲詳細
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Teenage Headache Dreams / Mura Masa (R.Y.C. 収録)


エレクトロニックミュージック・プロデューサー/マルチインストゥルメンタリストのムラ・マサの1月17日リリースの2ndアルバムからのシングル。英オルタナロックバンド、Wolf Aliceのエリー・ロウゼルをボーカルにフィーチャー。【曲詳細
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Baby (Feat. Ellie Goulding) / Four Tet (Be Up A Hello 収録)


キーラン・ヘブデンのソロプロジェクト、フォー・テットの3月リリースのアルバムからエリー・ゴールディングをフィーチャーした曲。
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Terminal Slam / Squarepusher (Be Up A Hello 収録)


スクエアプッシャー、1月31日リリースの15枚目のアルバム収録曲。ミュージックビデオは東京で撮影。
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Hawk Kings (Oseberg Buddhas Buttonhole) / The Orb (Abolition Of The Royal Familia 収録)


アレックス・パターソン率いるジ・オーブ、3月27日リリースのアルバムからのリード曲。
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Reggae

Three Little Birds (feat. Ziggy Marley) / Toots and the Maytals (Got to Be Tough 収録)


レゲエのレジェンド、トゥーツ・アンド・メイタルズの10年ぶりのアルバムからボブ・マーリーのカバー。しかも、ボブの息子、ジギー・マーリーをフィーチャー。
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Rasta Nah Eat Pork / Horace Andy (Pick Me Up Off The Floor 収録)


Massive Attackとのコラボでも知られるレゲエシンガー、ホレス・アンディのEP収録曲。
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JAZZ

I'm Alive / Norah Jones (Pick Me Up Off The Floor 収録)


ノラ・ジョーンズ、5月8日リリースのアルバム収録、Wilcoのボーカリスト、ジェフ・トゥイーディーとの共作曲。
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2020年08月15日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2020年のおすすめ邦楽曲 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト #jpop

2020年のおすすめ邦楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2020.09.11最終更新)
2020年のおすすめ邦楽曲 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト
ヒット曲紹介ではないので悪しからず。

簡単に区分け。
バンド/グループ
男性ソロアーティスト
女性ソロアーティスト

洋楽はこちら。
2020年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系
2020年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House系

※詳細があるものはタイトルがクリックできます。
※曲名 / アーティスト名 (収録アルバム名)
※YouTubeの埋め込みを使ったらページが重くなりすぎたのでやめました。
下記ボタンがYouTubeへのリンクになっています。
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バンド/グループ

Set you Free / 電気グルーヴ


電気グルーヴ、約2年ぶりのシングル。「FUJI ROCK FESTIVAL’20 LIVE ON YOUTUBE」にてミュージックビデオ初公開。
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瑠璃色のキャンバス / THE BACK HORN


THE BACK HORN、6月24日配信リリースのシングル。メンバーそれぞれリモートで録音した音源を元に制作。
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オイ! / カーリングシトーンズ


奥田民生、トータス松本、寺岡呼人、浜崎貴司、YO-KING、斉藤和義からなるスーパーグループ、カーリングシトーンズのシングル。途中で中止になったツアーでも披露されていた曲。
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バラッドを俺等に / THA BLUE HERB (2020 収録)


THA BLUE HERB、7月2日リリースのアルバム収録曲。
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バラッドを俺等に / THA BLUE HERB (2020 収録)


THA BLUE HERB、7月2日リリースのアルバム収録曲。
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透明の恋 / チャラン・ポ・ランタン


姉妹ユニットチャラン・ポ・ランタン、6月10日リリースの配信シングル。結成以来初となる作詞作曲、レコーディング、ミックス、マスタリング全て2人だけで行った曲。
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最高傑作 / MELLOW MELLOW


3人組ボーカル&ダンスユニット・MELLOW MELLOWの6月10日配信リリースのシングル。作詞作曲編曲は小西康陽。
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およそさん / クリープハイプ


クリープハイプ、6月5日に配信リリースされたNHK Eテレのショートアニメ「あはれ!名作くん」シーズン5主題歌。
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Praxis / mouse on the keys (Arche 収録)


mouse on the keys、5月20日配信リリースの作品収録曲。
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灰色の街 / ACIDMAN


ACIDMAN、6月3日にリリースされた約3年ぶりのニューシングル。
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心のなかの悪魔 / くるり (thaw 収録)


くるりの未発表曲などを集めたアルバム収録曲。2009年にアメリカ・ニューヨークのスタジオで制作、リハーサル時の音源。ビデオはマンガ家・鳥飼茜による描き起こしネームが使用されています。
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Beautiful Bad Dream / TAMTAM (We Are the Sun! 収録)


東京を拠点に活動するバンド・TAMTAM、5月20日配信リリースのアルバムからのリード曲。
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馬鹿とハサミは使いYO! / 亜無亜危異 (パンク修理 収録)


日本を代表するパンクバンド、アナーキーの約20年ぶりのアルバムからのリード曲。
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Ready Cheeky Pretty / CHAI


CHAI、5月13日配信リリースされた曲。ネットショップ作成サービス・STORESのCMソング。
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You / MASS OF THE FERMENTING DREGS


マスドレ、6月3日アナログ盤でリリースされる約2年ぶりの新曲。
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Make a vow / LUNA SEA


LUNA SEA、4月28日配信リリースの新曲。オフィシャルファンクラブ・SLAVEで会員限定公開していた曲を一般配信。メンバー集まることなくレコーディング。
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花束 / サンボマスター


サンボマスター、3月13日配信リリースの曲。ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」CMソング。
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春の風 / サニーデイ・サービス (いいね! 収録)


Sunny Day Service、3月に配信リリース、5月にフィジカルリリースが予定されるアルバム収録曲。ミュージックビデオには俳優でモデルの藤江琢磨が出演。
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yumeutsutsu / 赤い公園 (THE PARK 収録)


赤い公園、4月15日リリースのボーカルが石野理子になって初のフルアバム収録曲。音楽番組「LOVE MUSIC」の4月度オープニングテーマ。
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永遠の不在証明 / 東京事変 (ニュース 収録)


椎名林檎率いる東京事変の4月8日リリースのEPから、劇場版『名探偵コナン 緋色の弾丸』の主題歌。
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hope / マカロニえんぴつ (hope 収録)


ボーカルのはっとりを中心に結成された4人組ロックバンド・マカロニえんぴつ、4月1日リリースのアルバムの表題曲。
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健全な朝 / yonige (健全な社会 収録)


大阪出身の女性2人組ロックバンド・yonige、4月1日リリースのアルバムからアジカンのゴッチプロデュース曲。ビデオには俳優・若葉竜也が出演。
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Hood Gospel feat. T-Pablow, Bark & YZERR / BAD HOP (BAD HOP WORLD 収録)


川崎区出身の8MCによるヒップホップグループ・BAD HOP、6月にリリースされる約3年ぶりのニューアルバム収録曲。
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Forever Young / スチャダラパーからのライムスター (シン・スチャダラ大作戦 収録)


スチャダラパーとRHYMESTERのコラボ曲。スチャダラパーの30周年アルバムに収録。
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#TakeYourTime / D.A.N.


3月28日に突如YouTube限定で公開されたD.A.N.の新曲。【曲詳細
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砂上、燃ユ。残像 / downy (第七作品集『無題』 収録)


downy、3月18日リリースの7作目収録曲。2018年3月19日に亡くなったギタリスト、青木裕のギターが使われています。その同日に行われたライブのタイトルでもあります。【曲詳細
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未来はみないで / THE YELLOW MONKEY


ザ・イエロー・モンキー、3月13日リリースのデジタルシングル。ファンクラブ会員宛に結成30周年の日(2019年12月28日)に記念ギフトとして贈られていた曲が一般リリース。
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Good Morning〜ブルー・デイジー feat. aiko / 東京スカパラダイスオーケストラ (TOKYO SKA TREASURES 収録)


スカパラ、3月18日リリースのベストアルバムからaikoをフィーチャーした新曲。テレビ朝日の情報番組「グッド!モーニング」のテーマ曲。
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どろん / King Gnu (CEREMONY 収録)


King Gnu、1月15日リリースのアルバム収録曲。映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」主題歌。
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赤曜日 / GEZAN (狂(KLUE) 収録)


GEZANの1月29日リリースの5thアルバム収録曲。RIZINの「朝倉未来 vs ダニエル・サラス」による試合の煽り映像に使用されました。【曲詳細
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東京 / GEZAN (狂(KLUE) 収録)


大阪で結成、現在は東京を拠点に活動を行う4人組、GEZANの1月29日リリースの5thアルバム収録曲。【曲詳細
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1997 / リーガルリリー (bedtime story 収録)


スリーピースバンド、リーガルリリーの2月5日リリースの1stフルアルバム)収録曲。【曲詳細
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A faint new world / envy (The Fallen Crimson 収録)


envy、2月5日リリースの4年9ヶ月ぶりのアルバム収録曲。ミュージックビデオは写真家・薮田修身によるもの。
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真っ黒 / tricot (真っ黒 収録)


4人組ロックバンド、tricot1月29日リリースのメジャーデビューアルバムのタイトルトラック【曲詳細
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るるちゃんの自殺配信 / 神聖かまってちゃん (児童カルテ 収録)


神聖かまってちゃん、1月8日リリースのアルバム収録曲。アニメーション作家のRabbit MACHINEが手がけたミュージックビデオはバンド初のアニメーション作品。
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堕天使 / BUCK-TICK


BUCK-TICK、1月29日リリースのシングル。作詞は櫻井敦司、作曲は今井寿。
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男性ソロアーティスト

ギガアイシテル / レキシ


レキシ、9月23日リリースの4枚目のシングル。『映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者』主題歌。
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GETYOURSELF / T.MORIYAMMER


THE MODSのボーカル・森山達也のT.MORIYAMMER名義のシングル。1985年以来35年ぶりとなるソロ作品。9月23日リリース。
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純風 / 斉藤和義


斉藤和義、7月1日配信リリース曲。テレビ朝日「じゅん散歩」のテーマソング。
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折り合い / 星野源


星野源、6月19日配信リリース曲。打ち込みで制作されています。ビデオには女優の石橋静河が出演。
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サテスハクション / 奥田民生


奥田民生、6月17日リリースのシングル。アニメ「ハクション大魔王2020」のオープニングテーマソング。【曲詳細
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Canaria / トクマルシューゴ (HELP EVER HURT NEVER 収録)


トクマルシューゴ、6月7日配信リリース曲。アニメーション作家のゆはらかずきによる、手描きVRアニメーションによる360°ミュージックビデオも必見。
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何なんw / 藤井風 (HELP EVER HURT NEVER 収録)


藤井風、5月20日リリースのデビューアルバムからのリード曲。
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Bang! / MIYAVI (Holy Nights 収録)


MIYAVI、4月22日リリースのアルバムから楽天モバイル・CMソング。
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LIFE / TENDRE


河原太朗によるソロユニット、TENDREの4月15日配信リリースのシングル。
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copy light / TK from 凛として時雨 (彩脳 収録)


TK from 凛として時雨、4月15日リリースの4thアルバム収録曲。歌詞の監修にピースの又吉直樹を迎え、ミュージックビデオにも出演しています。
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トーチ / 折坂悠太


シンガーソングライター、折坂悠太の4月1日リリースのシングル。同じくシンガーソングライターのbutajiとの共作曲。【曲詳細
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Your Love / SIRUP (CIY 収録)


大阪出身のシンガーソングライター、KYOtaroによるニュープロジェクト・SIRUPの3月25日リリースのEP収録曲。
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ハレルヤ / 宮本浩次 (宮本、独歩。 収録)


エレカシのボーカル、宮本浩次の3月4日リリースのソロアルバム収録曲。ミュージックビデオの監督は大根仁。
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女性ソロアーティスト

HOME / AAAMYYY


AAAMYYY、住宅情報サイト「SUUMO」の特別映像用に作成された曲をリアレンジリリース。MONO NO AWARE、TENDRE、SANABAGUN.のメンバーなどが参加。
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江ノ島メモリー / 後藤まりこアコースティックviolence POP


後藤まりこアコースティックviolence POPの今年リリース予定の1stアルバムからのリード曲。録音は中村宗一郎。
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スロウナイト / 蒼山幸子


元ねごとの蒼山幸子のソロ。BSテレ東で放送中のドラマ「ワカコ酒 Season5」のオープニングテーマ
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かまいたち / きゃりーぱみゅぱみゅ


きゃりーぱみゅぱみゅ、4月23日配信リリース曲。
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生活革命 / PEDRO (衝動人間倶楽部 収録)


BiSHのアユニ・DによるソロバンドプロジェクトPEDRO、4月29日リリースのEP収録曲。
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What Do You Want? / Rei


シンガーソングライター・ギタリストのRei、専門学校「モード学園(東京・大阪・名古屋)」の2020年度CMソング。
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洗脳 feat. DOGMA & 鎮座DOPENESS / Awich (孔雀 収録)


シンガー/ラッパーのAwitch、1月11日リリースのアルバムからChaki Zulu(YENTOWN)がプロデュース曲。DOGMAと鎮座DOPENESSをフィーチャー。
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楽しい蹴伸び / Chara+YUKI (echo 収録)


CharaとYUKIのコラボ曲。作曲とプロデュースはTENDRE、ミックスは大沢伸一。
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まだいけます / 阿部真央 (まだいけます 収録)


阿部真央、1月22日にリリースのアルバムのタイトルトラック。電子マンガ・小説アプリ「ピッコマ」CMソング。
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さよならの今日に / あいみょん


あいみょん、日本テレビ「news zero」のテーマ曲として「ニュースを『じぶんごと』に」というテーマをもとに書き下ろした曲。
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2020年08月15日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. Apple Musicで聴けるおすすめ邦楽アーティストリストを一覧にまとめてみた(2020年8月リスト更新) #applemusic #itunes #アップルミュージック #appleone

Appleの手がける定額制音楽ストリーミングサービス(ダウンロードしてオフライン再生も可)、『Apple Music』(アップルミュージック)が2015年6月30日(日本時間7月1日)についにリリース。

apple music

・Apple Music ー 5,000万曲 音楽のもっと近くへ ー Apple


【邦楽リストへジャンプ】

オープンから2週間ほど経ち、個人的には大満足の一言。

これまで中古CD屋に足繁く通って欲しいものを探し求めてたあの時間がなんだったんだって言うくらい(それはそれで楽しかったけど)、検索窓に文字を打ち込むだけで、いわゆる名盤だけでなく、個人的にはプログレ(特にクラウトロック系)や、新品は全然ないし中古でなんとか見つけても高くて手が出なかったレゲエやブラジル系、興味はあるけど聴けなかったアフリカ系などが聴けて、当然最新のアルバムまであって、それが月額980円(ファミリーなら1480円)という夢のようなサービス・・・と思ってるのは私のような一部のマニアックな人だけかもしれない。

特に邦楽(主にJ-POP)が少ないという声が多く、「使えない」と断言してる人もいる始末。

というわけで、どんな邦楽が聴けるのか個人的メモも含めてリストアップしてみました。(iTunesへのリンク付き)
(最終更新日2020年8月14日)

Apple Music人気アルバムランキング


(2020年9月18日更新)
1位 米津玄師 - 『STRAY SHEEP』
2位 あいみょん - 『おいしいパスタがあると聞いて』
3位 NiziU - 『Make you happy - EP』
4位 TWICE - 『#TWICE3 -Japanese ver.- - EP』
5位 藤井 風 - 『HELP EVER HURT NEVER』
6位 BTS - 『MAP OF THE SOUL : 7 ~ THE JOURNEY ~』
7位 Vaundy - 『strobo』
8位 Stray Kids - 『IN LIFE』
9位 SEVENTEEN - 『24H - EP』
10位 Creepy Nuts - 『かつて天才だった俺たちへ』


■まずは個人的にも思い入れの強い90年代後半から2000年代のアーティスト


BUMP OF CHICKEN
フジファブリック
くるり
レミオロメン
ナンバーガール
ZAZEN BOYS
Cocco
syrup16g
ACIDMAN
ストレイテナー
Base Ball Bear
安藤裕子
The Birthday
bonobos
七尾旅人
ハナレグミ
SUPER BUTTER DOG
クラムボン
Polaris
中村一義
かせきさいだぁ
ASIAN KUNG-FU GENERATION
チャットモンチー
YUKI
サカナクション
椿屋四重奏
MISIA
Perfume
Dragon Ash
aiko

■2000年代後半辺りから最近のアーティスト


相対性理論
やくしまるえつこ
神聖かまってちゃん
モーモールルギャバン
the telephones
OGRE YOU ASSHOLE
ゲスの極み乙女。
indigo la End
BLUE ENCOUNT
[Alexandros]
tricot
Mrs. GREEN APPLE
ドラマチックアラスカ
赤い公園
森は生きている
androp
KEYTALK
パスピエ
在日ファンク
Shugo Tokumaru
ねごと
The Mirraz
plenty
クリープハイプ
KANA-BOON
キュウソネコカミ
水曜日のカンパネラ
Taiko Super Kicks
D.A.N.
小林うてな
星野源
RADWIMPS
レキシ
米津玄師

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■ジャパニーズパンク・ラウドロック系


Hi-STANDARD
難波章浩-AKIHIRO NAMBA-
Ken Yokoyama
ELLEGARDEN
MAN WITH A MISSION
FACT
dustbox
HAWAIIAN6
TOTALFAT
locofrank
LOW IQ 01
BACK DROP BOMB
Husking Bee
THE BACK HORN


■個人的に胸熱な80年代〜90年代から活躍組


ユニコーン
奥田民生
小沢健二
筋肉少女帯
X JAPAN
BUCK-TICK
吉川晃司
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
The Yellow Monkey
吉井和哉
スピッツ
SPIRAL LIFE
Cornelius
SCUDELIA ELECTRO
AIR
Chara
Fishmans
オリジナル・ラヴ
岡村靖幸
ICE
JUDY AND MARY
ゆらゆら帝国
L'Arc〜en〜Ciel
サザンオールスターズ
氷室京介

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■今聞くと意外と盛り上がるバンドやグループ


黒夢
LUNA SEA
hide
GLAY
TRF
globe

■ジャパニーズ・ヒップホップ系


Shing02
THA BLUE HERB
□□□(クチロロ)
TOKYO No.1 SOUL SET
スチャダラパー
RHYMESTER
サイプレス上野とロベルト吉野
やけのはら
環ROY
Kダブシャイン

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■往年のアイドル


小泉今日子
工藤静香
中森明菜
薬師丸ひろ子
河合奈保子
早見優
柏原芳恵
ピンク・レディー
山口百恵

■渋いところだとこの辺とか


矢沢永吉
友川カズキ
三上 寛
ジャックス
FRICTION
岡林信康
ザ・フォーク・クルセーダース
ザ・ワイルドワンズ
ジャッキー吉川とブルー・コメッツ
阿部 薫
佐野元春
坂本龍一
矢野顕子
中島みゆき
加山雄三


■フォークや演歌系


井上陽水
アリス
松山千春
吉田拓郎
かぐや姫

舟木一夫
島倉千代子
細川たかし
都 はるみ
坂本冬美
美空ひばり
八代亜紀
小林幸子

個人的には正直十分揃ってると思う。

(2017.12.07追記)2017年12月6日に私の最も好きなユニコーン及び奥田民生などの各メンバーのソロ関連もApple Musicに追加されました!Apple Musicへのリンクは下記にまとめています。
ユニコーン Apple Music、Spotify、Amazon等のサブスクリプションサービス解禁!メンバーソロ関連楽曲も有り

世間的にこれが入ってないからダメって判断なのかな。

AKB48, NMB48, SKE48, HKT48, 乃木坂46
AKB48NMB48SKE48HKT48は対応したようです。
乃木坂46欅坂46も追加。

ミスチル
 →2018年5月に解禁されました Mr. Children
ジャニーズ系
 →2019年10月嵐が一部解禁されました
 →2020年2月ほぼ全て解禁されました 
B'z
福山雅治
 →2017年12月に解禁されました 福山雅治
椎名林檎
 →2018年5月に解禁されました 椎名林檎
宇多田ヒカル
 →2017年12月に解禁されました 宇多田ヒカル
ドリカム
 →2017年10月に解禁されました DREAMS COME TRUE
井上陽水
 →2018年9月に解禁されました 井上陽水
松任谷由美
 →2018年9月に解禁されました 松任谷由美 荒井由美
ゆず
 →2019年5月に解禁されました ゆず
安室奈美恵
 →2019年6月に解禁されました 安室奈美恵
BUMP OF CHICKEN
 →2019年6月に解禁されました BUMP OF CHICKEN
矢沢永吉
 →2019年9月に解禁されました 矢沢永吉
L'Arc〜en〜Ciel
 →2019年12月に解禁されました L'Arc〜en〜Ciel
ピンク・レディー
 →2019年12月に解禁されました ピンク・レディー
サザンオールスターズ
 →2019年12月に解禁されました サザンオールスターズ
中島みゆき
 →2020年1月に解禁されました 中島みゆき
Pizza of Death
 →2020年4月にレーベルPizza of Deathのカタログが解禁されました。 Pizza of Death
RADWIMPS
 →2020年5月に解禁されました RADWIMPS
山口百恵
 →2020年5月に解禁されました 山口百恵
氷室京介
 →2020年7月に解禁されました 氷室京介
米津玄師
 →2020年8月に解禁されました 米津玄師
小泉今日子
 →2020年8月に解禁されました 小泉今日子

とかその辺。もちろんどれも定番のオルゴールサウンドはありますが(笑)

意外とあるのが、EXILEE-girlsとか三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEとかエグザイル系。

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2020年08月01日(土)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 2020年注目の新人リスト!英BBCが選ぶ『Sound of 2020』決定!音源・動画まとめ

UKの国営放送・BBC(British Broadcasting Corporation)が発表するその年の期待の新人リスト『Sound of』。
その2020年版『BBC Sound of 2020』が発表されました。

2020年注目の新人リスト!英BBCが選ぶ『Sound of 2020』決定!音源・動画まとめ

(参考)2019年のロングリストと動画はこちら。
英BBC『Sound of 2019』音源・動画まとめ

それでは以下、『BBC Sound of 2020』のロングリストを順位順にまとめたリストです。
アーティストの説明はBBCのサイトに載っていたものを和訳しています。
参考までにYouTube動画と合わせてどうぞ。

■BBC Sound of 2020


●1位:Celeste


・本名Celeste Waite。すでにブリット賞の「Rising Star Award」とBBCミュージックの「Introducing artist of the year」に選ばれている25歳。
・ロサンゼルスで生まれ、ブライトンで育った彼女は、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、ビリー・ホリデイ、アレサ・フランクリンなどのジャズやソウルの名曲を聴いて育った。
・彼女は、1年前に肺癌で亡くなったジャマイカ人の父親に敬意を表して、17歳で最初の歌、"Sirens"を書く。そして、彼女の最初のEP『Milk & Honey』を、リリー・アレンのバンク・ホリデー・レコード・レーベルからリリース。
・現在、ポリドールと契約を結んでいるセレステは、タイムレスな歌とエモーショナルで、ストーリー性のある歌詞で称賛されています。彼女は単に「長い間音楽を作ることができ、実際に人々にとって重要な音楽を作ること」が目標だと言っています。

・Celeste - Strange (Official Video)


●2位:Easy Life
・レスター出身のイージーライフは、(ディープ・ブレス)ヒップホップ、ジャズ、インディー、ポップ、アフロビート、スローグルーブ、アンビエントハウス、サイケデリックエレクトロニカ、機知に富んだ、鋭い楽観的な楽観的な歌詞のブレンドにより、つかみどころはないが好きになるのは難しくない音楽。
・地元のいくつかのバンドでそれぞれ活動していた5人が2年前に「きまぐれに」結成。
・フロントマンのMurray Matraversは両親の農場で育ち、鶏の世話とジャガイモを育てながら形成期を過ごす。
・彼の歌詞は、不眠症(“Nightmares”)や金銭問題(“Pockets”)から恋に落ちた愛(“Frank”)に及びます。

・Easy Life - Nightmares (Official Video)


●3位:YUNGBLUD
・超アクティブで率直、大胆に脆弱なYungbludは、ロックスターになることの意味の定義に挑戦してる。
・本名ドミニク・ハリソン。22歳。彼は、ヒップホップビート、ジェットストリームギター、抗うことができないポップなメロディーをもって、銃規制(“Machine Gun”)と自己嫌悪(“Original Me”)について歌うことを恐れていない。
・しばしばドレスをきてステージ立つ。NMEに「箱は穀物用。ラベルは衣服用。私たちは人間であり、境界の必要性は日々重要ではなくなっている」
・彼の​​ファンは、中指に2本のハート型のタトゥー(1つは完全、もう1つは壊れている)をしていて、自身を「The Black Hearts Club」と呼んでいる。

・YUNGBLUD - Parents (Official Music Video)


●4位:Joy Crookes
・ジョイ・クルッカーが覚えている最初のレコードはThe Clashの『London Calling』で、彼らの音楽的探究心、ロンドンの多様性を祝すスタンスは、彼女自身の音楽の試金石のままである。
・ロンドンでバングラデシュ人の母親とアイルランド人の父親の間に生まれた彼女は、毎週行われるアイルランドのダンスレッスンにかり立てられ、幅広い音楽に触れた。「父は本当の教育を受けさせたいと思っていました。ニック・ケイブからキング・タビー、パキスタンのすべての音楽まで」と彼女は言う。「彼は「これはあなたの世界の側にあるものです。あなたはこれを聞くべきだ」と言います。」
・ピアノ、ベース、ギターを学び、エイミー・ワインハウスとローリン・ヒルの"mad honest"「狂ったような正直さ」のリリシズムに触発され、10代にして自分の音楽を書き始めた。

・Joy Crookes - Don't Let Me Down (Demo)


●5位:Inhaler
・Inhalerは、学校の友人であるイライジャ・ヒューソン、ロバート・キーティング、ライアン・マクマホン、ジョシュ・ジェンキンソンによって結成。共通で好きなバンドはジョイ・ディビジョン、ザ・ストロークス、ザ・ストーン・ローズ、ザ・キュアーなど。
・イライジャの急上昇するような、探究心のあるボーカルは、彼の父親であるU2のボノに似ていると気づくかもしれない。
・「私にとっても、バンドとしての私たちにとっても、門戸が開かれることはわかっています」と彼はNMEに家族のつながりについて話した。 「しかし、これらのドアは、私たちが良くない場合、門戸が開くのと同じくらいの速さで閉じてしまう。」
・しかし、Inhalerは父親の名前を使って活動することなく、小さなパブやクラブを周り、"My Honest Face"や"Ice Cream Sundae"などのポストパンクな曲で忠実な支持得ている。

・Inhaler - Ice Cream Sundae (Official Video)


1位のセレステや4位のジョイ・クルッカーはこのBBC Sound of ...シリーズがいかにも好きそうなアーティストですね。
この辺のアーティストを推してきた場合はまずハズレがないので、要チェックです。
イージー・ライフとかヤングブラッドあたりは個人的にはなんかつかみどころがなくて、もうちょっとチェックしてみたいところ。
正統派に近いロックバンドがトップ5に入るのは珍しいインヘーラーですが、ボノの息子がいるという先入観なしには聞けませんが(笑)、なかなか良さそう。

以下、その他ロングリストに入ったアーティスト。

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(順不同)
Arlo Parks
ロンドン出身の19歳のソウルシンガー、アーロ・パークス。

・Arlo Parks - george (Official Music Video)


beabadoobee
マニラ生まれ、ロンドン育ちの19歳、Bea Kristiのソロプロジェクト、べアバッドゥービー。

・beabadoobee - If You Want To


Georgia
プロデューサー、ソングライター、ビートメーカーのジョージア・バーンズ。父はLeftfieldのニール・バーンズ。

・Georgia - About Work The Dancefloor (Official Video)


Joesef
グラスゴー出身のシンガーソングライター。24歳。

・Joesef - Don't Give In (Official Audio)


Squid
ブライトンを拠点に活動する5人組ロックバンド。

・Squid - Houseplants (Official Audio)


5位に入らなかった5組では、ジョージアが個人的にはお気に入り。
今年出た2ndアルバムめっちゃ良いです。
10組の中にロックバンドが2つも入ったのがいい感じですね。

以下、これまでの受賞者。(左から年、Winner、2位〜5位)

2003 50 Cent/Electric Six/Yeah Yeah Yeahs/The Thrills/Dizzee Rascal
2004 Keane/Franz Ferdinand/Wiley/Razorlight/Joss Stone
2005 The Bravery/Bloc Party/Kano/The Game/Kaiser Chiefs
2006 Corinne Bailey Rae/Clap Your Hands Say Yeah/The Feeling/Plan B/Guillemots
2007 Mika/The Twang/Klaxons/Sadie Ama/Enter Shikari
2008 Adele/Duffy/The Ting Tings/Glasvegas/Foals
2009 Little Boots/White Lies/Florence + the Machine/Empire of the Sun/La Roux
2010 Ellie Goulding/Marina and the Diamonds/Delphic/Hurts/The Drums
2011 Jessie J/James Blake/The Vaccines/Jamie Woon/Clare Maguire
2012 Michael Kiwanuka/Frank Ocean/Azealia Banks/Skrillex/Niki & The Dove
2013 Haim/AlunaGeorge/Angel Haze/Laura Mvula/Chvrches
2014 Sam Smith/Ella Eyre/Banks/Sampha/George Ezra
2015 Years & Years/James Bay/Stormzy/Raury/George the Poet
2016 Jack Garratt/Alessia Cara/NAO/Blossoms/Mura Masa, WSTRN
2017 Ray BLK/Rag'n'Bone Man/Raye/Jorja Smith/Nadia Rose
2018 Sigrid/Rex Orange County/IAMDDB/Khalid/Pale Waves
2019 Octavian/King Princess/Grace Carter/slowthai/Rosalìa

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2020年01月28日(火)
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  3. 【速報】2020年・第62回グラミー賞、受賞者・受賞作・結果・ノミネートリスト一覧まとめ #grammy #グラミー #GRAMMYs

米・現地時間2020年1月26日(日本時間1月27日)にロサンゼルスのステープルズ・センターにて授賞式を開催する、第62回グラミー賞62nd Annual Grammy Awards)の受賞速報結果を一覧リストにしてまとめます。
ノミネート作品/アーティストと合わせてどうぞ。



2019年の結果はこちら。
2019年・第61回グラミー賞・受賞者・結果まとめ

まずは主要4部門。
ビリー・アイリッシュリル・ナズ・X、そして、リゾの3組の熾烈な賞レースにも注目!

最優秀レコード賞
年間最優秀アルバム
最優秀楽曲賞
最優秀新人賞



それでは、以下今年の受賞者一覧です。
※受賞者/受賞作品にはを付けて太字にしていきます。
※まだ印がついていないものは未発表

Record Of The Year(最優秀レコード賞)


HEY, MA - Bon Iver
BAD GUY - Billie Eilish
7 RINGS - Ariana Grande
HARD PLACE - H.E.R.
TALK - Khalid
OLD TOWN ROAD - Lil Nas X Featuring Billy Ray Cyrus
TRUTH HURTS - Lizzo
SUNFLOWER - Post Malone & Swae Lee

授賞式の一番最後に発表された最優秀レコード。
ビリー・アイリッシュが18歳にして主要部門独占を果たしました。

・Billie Eilish - bad guy



Album Of The Year(年間最優秀アルバム)


I,I - Bon Iver
NORMAN F***ING ROCKWELL! - Lana Del Rey
WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO? - Billie Eilish
THANK U, NEXT - Ariana Grande
I USED TO KNOW HER - H.E.R.
7 - Lil Nas X
CUZ I LOVE YOU (DELUXE) - Lizzo
FATHER OF THE BRIDE - Vampire Weekend

主要部門で3番目に発表されたアルバム賞。
こちらもビリー・アイリッシュが獲得。

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Song Of The Year(最優秀楽曲賞)


ALWAYS REMEMBER US THIS WAY - Lady Gaga
BAD GUY - Billie Eilish
BRING MY FLOWERS NOW - Tanya Tucker
HARD PLACE - H.E.R.
LOVER - Taylor Swift
NORMAN F***ING ROCKWELL - Lana Del Rey
SOMEONE YOU LOVED - Lewis Capaldi
TRUTH HURTS - Lizzo

4部門で一番最初に発表されたのがこれ。
決まった瞬間に兄フィニアスと抱き合うビリー。
まずは主要1冠目を獲得!

Best New Artist(最優秀新人賞)


BLACK PUMAS
BILLIE EILISH
LIL NAS X
LIZZO
MAGGIE ROGERS
ROSALÍA
TANK AND THE BANGAS
YOLA

主要部門で2番目に発表された新人賞。
ビリー・アイリッシュが獲得。
これはさすがに固い結果でしたね。

以上、主要4部門。

最多ノミネートとなったLizzoや、全米シングルチャートで歴代最長の1位記録を更新したLil Nas Xといったどちらもフレッシュな若手アーティストと接戦になるかと注目されましたが、終わってみればその中で最年少のBillie Eilishが主要4部門を独占するという結果になりました。

ここは個人的な想像の域をでませんが、3組の中で今後も生き残っていくのはビリーだったかなという印象。
一過性の人気に終わらない気がします。
今後の彼女のさらなる快進撃が楽しみです。



その他の部門も下にまとめます。
POP
DANCE/ELECTRONIC MUSIC
CONTEMPORARY INSTRUMENTAL MUSIC
ROCK
ALTERNATIVE
R&B
RAP
COUNTRY
NEW AGE
JAZZ
GOSPEL/CONTEMPORARY CHRISTIAN MUSIC
LATIN
AMERICAN ROOTS MUSIC
REGGAE
WORLD MUSIC
CHILDREN'S
SPOKEN WORD
COMEDY
MUSICAL THEATER
MUSIC FOR VISUAL MEDIA
COMPOSING/ARRANGING

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2015年・第57回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2014年・第56回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2013年・第55回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2012年・第54回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2011年・第53回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2010年・第52回グラミー賞・受賞者・結果まとめ
2009年・第51回グラミー賞・受賞者・結果まとめ


POP


■Best Pop Solo Performance


SPIRIT - Beyoncé
BAD GUY - Billie Eilish
7 RINGS - Ariana Grande
TRUTH HURTS - Lizzo
YOU NEED TO CALM DOWN - Taylor Swift

■Best Pop Duo/Group Performance


BOYFRIEND - Ariana Grande & Social House
SUCKER - Jonas Brothers
OLD TOWN ROAD - Lil Nas X Featuring Billy Ray Cyrus
SUNFLOWER - Post Malone & Swae Lee
SEÑORITA - Shawn Mendes & Camila Cabello

■Best Traditional Pop Vocal Album


SÌ - Andrea Bocelli
LOVE (DELUXE EDITION) - Michael Bublé
LOOK NOW - Elvis Costello & The Imposters
A LEGENDARY CHRISTMAS - John Legend
WALLS - Barbra Streisand

■Best Pop Vocal Album


THE LION KING: THE GIFT - Beyoncé
WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO? - Billie Eilish
THANK U, NEXT - Ariana Grande
NO.6 COLLABORATIONS PROJECT - Ed Sheeran
LOVER - Taylor Swift

DANCE/ELECTRONIC MUSIC


■Best Dance Recording


LINKED - Bonobo
GOT TO KEEP ON - The Chemical Brothers
PIECE OF YOUR HEART - Meduza Featuring Goodboys
UNDERWATER - RÜFÜS DU SOL
MIDNIGHT HOUR - Skrillex & Boys Noize Featuring Ty Dolla $ign

■Best Dance/Electronic Album


LP5 - Apparat
NO GEOGRAPHY - The Chemical Brothers
HI THIS IS FLUME (MIXTAPE) - Flume
SOLACE - RÜFÜS DU SOL
WEATHER - Tycho

CONTEMPORARY INSTRUMENTAL MUSIC


■Best Contemporary Instrumental Album


ANCESTRAL RECALL - Christian Scott aTunde Adjuah
STAR PEOPLE NATION - Theo Croker
BEAT MUSIC! BEAT MUSIC! BEAT MUSIC! - Mark Guiliana
ELEVATE - Lettuce
METTAVOLUTION - Rodrigo y Gabriela
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ROCK


■Best Rock Performance


PRETTY WASTE - Bones UK
THIS LAND - Gary Clark Jr.
HISTORY REPEATS - Brittany Howard
WOMAN - Karen O & Danger Mouse
TOO BAD - Rival Sons

■Best Metal Performance


ASTOROLUS - THE GREAT OCTOPUS - Candlemass Featuring Tony Iommi
HUMANICIDE - Death Angel
BOW DOWN - I Prevail
UNLEASHED - Killswitch Engage
7EMPEST- Tool

■Best Rock Song


FEAR INOCULUM - Tool
GIVE YOURSELF A TRY - The 1975
HARMONY HALL - Vampire Weekend
HISTORY REPEATS - Brittany Howard
THIS LAND - Gary Clark Jr.

■Best Rock Album


AMO - Bring Me The Horizon
SOCIAL CUES - Cage The Elephant
IN THE END - The Cranberries
TRAUMA - I Prevail
FERAL ROOTS - Rival Sons


ALTERNATIVE


■Best Alternative Music Album


U.F.O.F. - Big Thief
ASSUME FORM - James Blake
I,I - Bon Iver
FATHER OF THE BRIDE - Vampire Weekend
ANIMA - Thom Yorke

R&B


■Best R&B Performance


LOVE AGAIN - Daniel Caesar & Brandy
COULD'VE BEEN - H.E.R. Featuring Bryson Tiller
EXACTLY HOW I FEEL - Lizzo Featuring Gucci Mane
ROLL SOME MO - Lucky Daye
COME HOME - Anderson .Paak Featuring André 3000

■Best Traditional R&B Performance


TIME TODAY - BJ The Chicago Kid
STEADY LOVE - India.Arie
JEROME - Lizzo
REAL GAMES - Lucky Daye
BUILT FOR LOVE - PJ Morton Featuring Jazmine Sullivan

■Best R&B Song


COULD'VE BEEN - H.E.R. Featuring Bryson Tiller
LOOK AT ME NOW - Emily King
NO GUIDANCE - Chris Brown Featuring Drake
ROLL SOME MO - Lucky Day
SAY SO - PJ Morton Featuring JoJo

■Best Urban Contemporary Album


APOLLO XXI - Steve Lacy
CUZ I LOVE YOU (DELUXE) - Lizzo
OVERLOAD - Georgia Anne Muldrow
SATURN - NAO
BEING HUMAN IN PUBLIC - Jessie Reyez

■Best R&B Album


1123 - BJ The Chicago Kid
PAINTED - Lucky Daye
ELLA MAI - Ella Mai
PAUL - PJ Morton
VENTURA - Anderson .Paak

RAP


■Best Rap Performance


MIDDLE CHILD - J. Cole
SUGE - DaBaby
DOWN BAD - Dreamville Featuring J.I.D, Bas, J. Cole, EARTHGANG & Young Nudy
RACKS IN THE MIDDLE - Nipsey Hussle Featuring Roddy Ricch & Hit-Boy
CLOUT - Offset Featuring Cardi B

■Best Rap/Sung Performance


HIGHER - DJ Khaled Featuring Nipsey Hussle & John Legend
DRIP TOO HARD - Lil Baby & Gunna
PANINI - Lil Nas X
BALLIN - Mustard Featuring Roddy Ricch
THE LONDON - Young Thug Featuring J. Cole & Travis Scott

■Best Rap Song


BAD IDEA - YBN Cordae Featuring Chance The Rapper
GOLD ROSES - Rick Ross Featuring Drake
A LOT - 21 Savage Featuring J. Cole
RACKS IN THE MIDDLE - Nipsey Hussle Featuring Roddy Ricch & Hit-Boy
SUGE - DaBaby

■Best Rap Album


REVENGE OF THE DREAMERS III - Dreamville
CHAMPIONSHIPS - Meek Mill
I AM > I WAS - 21 Savage
IGOR - Tyler, The Creator
THE LOST BOY - YBN Cordae
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COUNTRY


■BEST COUNTRY SOLO PERFORMANCE


ALL YOUR’N - Tyler Childers
GIRL GOIN' NOWHERE - Ashley McBryde
RIDE ME BACK HOME - Willie Nelson
GOD'S COUNTRY - Blake Shelton
BRING MY FLOWERS NOW - Tanya Tucker

■BEST COUNTRY DUO/GROUP PERFORMANCE


BRAND NEW MAN - Brooks & Dunn With Luke Combs
I DON'T REMEMBER ME (BEFORE YOU) - Brothers Osborne
SPEECHLESS - Dan + Shay
THE DAUGHTERS - Little Big Town

■BEST COUNTRY SONG


BRING MY FLOWERS - Tanya Tucker
GIRL GOIN' NOWHERE - Ashley McBryde
IT ALL COMES OUT IN THE WASH - Miranda Lambert
SOME OF IT - Eric Church
SPEECHLESS - Dan + Shay

■BEST COUNTRY ALBUM


DESPERATE MAN - Eric Church
STRONGER THAN THE TRUTH - Reba McEntire
INTERSTATE GOSPEL - Pistol Annies
CENTER POINT ROAD - Thomas Rhett
WHILE I'M LIVIN' - Tanya Tucker

NEW AGE


■BEST NEW AGE ALBUM


FAIRY DREAMS - David Arkenstone
HOMAGE TO KINDNESS - David Darling
WINGS - Peter Kater
VERVE - Sebastian Plano
DEVA - Deva Premal


JAZZ


■Best Improvised Jazz Solo


ELSEWHERE - Melissa Aldana, soloist
SOZINHO - Randy Brecker, soloist
TOMORROW IS THE QUESTION - Julian Lage, soloist
THE WINDUP - Branford Marsalis, soloist
SIGHTSEEING - Christian McBride, soloist

■Best Jazz Vocal Album


THIRSTY GHOST - Sara Gazarek
LOVE & LIBERATION - Jazzmeia Horn
ALONE TOGETHER - Catherine Russell
12 LITTLE SPELLS - Esperanza Spalding
SCREENPLAY - The Tierney Sutton Band

■Best Jazz Instrumental Album


IN THE KEY OF THE UNIVERSE - Joey DeFrancesco
THE SECRET BETWEEN THE SHADOW AND THE SOUL - Branford Marsalis Quartet
CHRISTIAN MCBRIDE'S NEW JAWN - Christian McBride
FINDING GABRIEL - Brad Mehldau
COME WHAT MAY - Joshua Redman Quartet

■Best Large Jazz Ensemble Album


TRIPLE HELIX - Anat Cohen Tentet
DANCER IN NOWHERE - Miho Hazama
HIDING OUT - Mike Holober & The Gotham Jazz Orchestra
THE OMNI-AMERICAN BOOK CLUB - Brian Lynch Big Band
ONE DAY WONDER - Terraza Big Band

■Best Latin Jazz Album


ANTIDOTE - Chick Corea & The Spanish Heart Band
SORTE!: MUSIC BY JOHN FINBURY -Thalma de Freitas With Vitor Gonçalves, John Patitucci, Chico Pinheiro, Rogerio Boccato & Duduka Da Fonseca
UNA NOCHE CON RUBÉN BLADES - Jazz At Lincoln Center Orchestra With Wynton Marsalis & Rubén Blades
CARIB - David Sánchez
SONERO: THE MUSIC OF ISMAEL RIVERA - Miguel Zenón

GOSPEL/CONTEMPORARY CHRISTIAN MUSIC


■Best Gospel Performance/Song


LOVE THEORY - Kirk Franklin; Kirk Franklin, songwriter
TALKIN' 'BOUT JESUS - Gloria Gaynor Featuring Yolanda Adams; Bryan
Fowler, Gloria Gaynor & Chris Stevens, songwriters
SEE THE LIGHT - Travis Greene Featuring Jekalyn Carr
SPEAK THE NAME - Koryn Hawthorne Featuring Natalie Grant
THIS IS A MOVE (LIVE) - Tasha Cobbs Leonard; Tony Brown, Brandon Lake, Tasha Cobbs Leonard & Nate Moore, songwriters

■Best Contemporary Christian Music Performance/Song


ONLY JESUS - Casting Crowns; Mark Hall, Bernie Herms & Matthew West, songwriters
GOD ONLY KNOWS - for KING & COUNTRY & Dolly Parton; Josh Kerr, Jordan Reynolds, Joel Smallbone, Luke Smallbone & Tedd Tjornhom, songwriters
HAVEN'T SEEN IT YET - Danny Gokey; Danny Gokey, Ethan Hulse & Colby Wedgeworth, songwriters
GOD'S NOT DONE WITH YOU (SINGLE VERSION) - Tauren Wells
RESCUE STORY - Zach Williams; Ethan Hulse, Andrew Ripp, Jonathan Smith & Zach Williams, songwriters

■Best Gospel Album


LONG LIVE LOVE - Kirk Franklin
GOSHEN - Donald Lawrence Presents The Tri -City Singers
TUNNEL VISION - Gene Moore
SETTLE HERE - William Murphy
SOMETHING'S HAPPENING! A CHRISTMAS ALBUM - CeCe Winans

■Best Contemporary Christian Music Album


I KNOW A GHOST - Crowder
BURN THE SHIPS - for KING & COUNTRY
HAVEN'T SEEN IT YET - Danny Gokey
THE ELEMENTS - TobyMac
HOLY ROAR - Chris Tomlin

■Best Roots Gospel Album


DEEPER ROOTS: WHERE THE BLUEGRASS GROWS - Steven Curtis Chapman
TESTIMONY - Gloria Gaynor
DEEPER OCEANS - Joseph Habedank
HIS NAME IS JESUS - Tim Menzies
GONNA SING, GONNA SHOUT - (Various Artists)Jerry Salley, Producer

LATIN


■Best Latin Pop Album


VIDA - Luis Fonsi
11:11 - Maluma
MONTANER - Ricardo Montaner
#ELDISCO - Alejandro Sanz
FANTASIA - Sebastian Yatra

■Best Latin Rock, Urban or Alternative Album


X 100PRE - Bad Bunny
OASIS - J Balvin & Bad Bunny
INDESTRUCTIBLE - Flor De Toloache
ALMADURA - iLe
EL MAL QUERER - ROSALÍA

■Best Regional Mexican Music Album (Including Tejano)


CAMINANDO - Joss Favela
PERCEPCIÓN - Intocable
POCO A POCO - La Energia Norteña
20 ANIVERSARIO - Mariachi Divas De Cindy Shea
DE AYER PARA SIEMPRE - Mariachi Los Camperos

■Best Tropical Latin Album


OPUS - Marc Anthony
TIEMPO AL TIEMPO - Luis Enrique + C4 Trio
CANDELA - Vicente García
LITERAL - Juan Luis Guerra 4.40
A JOURNEY THROUGH CUBAN MUSIC - Aymée Nuviola

AMERICAN ROOTS MUSIC


■Best American Roots Performance


SAINT HONESTY - Sara Bareilles
FATHER MOUNTAIN - Calexico And Iron & Wine
I'M ON MY WAY - Rhiannon Giddens with Francesco Turrisi
CALL MY NAME - I'm With Her
FARAWAY LOOK - Yola

■Best American Roots Song


BLACK MYSELF - Our Native Daughters
CALL MY NAME - I'm With Her
CROSSING TO JERUSALEM - Rosanne Cash
FARAWAY LOOK - Yola
I DON'T WANNA RIDE THE RAILS NO MORE - Vince Gill

■Best Americana Album


YEARS TO BURN - Calexico And Iron & Wine
WHO ARE YOU NOW - Madison Cunningham
OKLAHOMA - Keb' Mo'
TALES OF AMERICA - J.S. Ondara
WALK THROUGH FIRE - Yola

■Best Bluegrass Album


TALL FIDDLER - Michael Cleveland
LIVE IN PRAGUE, CZECH REPUBLIC - Doyle Lawson & Quicksilver
TOIL, TEARS & TROUBLE - The Po’ Ramblin’ Boys
ROYAL TRAVELLER - Missy Raines
IF YOU CAN'T STAND THE HEAT - Frank Solivan & Dirty Kitchen

■Best Traditional Blues Album


KINGFISH - Christone "Kingfish" Ingram
TALL, DARK & HANDSOME - Delbert McClinton & Self-Made Men
SITTING ON TOP OF THE BLUES - Bobby Rush
BABY, PLEASE COME HOME - Jimmie Vaughan
SPECTACULAR CLASS - Jontavious Willis

■Best Contemporary Blues Album


THIS LAND - Gary Clark Jr.
VENOM & FAITH - Larkin Poe
BRIGHTER DAYS - Robert Randolph & The Family Band
SOMEBODY SAVE ME - Sugaray Rayford
KEEP ON - Southern Avenue

■Best Folk Album


MY FINEST WORK YET - Andrew Bird
REARRANGE MY HEART - Che Apalache
PATTY GRIFFIN - Patty Griffin
EVENING MACHINES - Gregory Alan Isakov
FRONT PORCH - Joy Williams

■Best Regional Roots Music Album


KALAWAI’ANUI - Amy Hānaiali’i
WHEN IT'S COLD - CREE ROUND DANCE SONGS - Northern Cree
GOOD TIME - Ranky Tanky
RECORDED LIVE AT THE 2019 NEW ORLEANS JAZZ & HERITAGE FESTIVAL - Rebirth Brass Band
HAWAIIAN LULLABY - (Various Artists)Imua Garza & Kimié Miner, producers

REGGAE


■Best Reggae Album


RAPTURE - Koffee
AS I AM - Julian Marley
THE FINAL BATTLE: SLY & ROBBIE VS. ROOTS RADICS - Sly & Robbie & Roots Radics
MASS MANIPULATION - Steel Pulse
MORE WORK TO BE DONE - Third World

WORLD MUSIC


■Best World Music Album


GECE - Altin Gün
WHAT HEAT - Bokanté & Metropole Orkest Conducted By Jules Buckley
AFRICAN GIANT - Burna Boy
FANM D'AYITI - Nathalie Joachim With Spektral Quartet
CELIA - Angelique Kidjo

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CHILDREN'S


■Best Children's Album


AGELESS SONGS FOR THE CHILD ARCHETYPE - Jon Samson
FLYING HIGH! - Caspar Babypants
I LOVE RAINY DAYS - Daniel Tashian
THE LOVE - Alphabet Rockers
WINTERLAND - The Okee Dokee Brothers

SPOKEN WORD


■Best Spoken Word Album (Includes Poetry, Audio Books & Storytelling)


BEASTIE BOYS BOOK - (Various Artists) Michael Diamond, Adam Horovitz, Scott Sherratt & Dan Zitt, producers
BECOMING - Michelle Obama
I.V. CATATONIA: 20 YEARS AS A TWO-TIME CANCER SURVIVOR - Eric Alexandrakis
MR. KNOW-IT-ALL - John Waters
SEKOU ANDREWS & THE STRING THEORY - Sekou Andrews & The String Theory

COMEDY


■Best Comedy Album


QUALITY TIME - Jim Gaffigan
RELATABLE - Ellen DeGeneres
RIGHT NOW - Aziz Ansari
SON OF PATRICIA - Trevor Noah
STICKS & STONES - Dave Chappelle

MUSICAL THEATER


■Best Musical Theater Album


AIN'T TOO PROUD: THE LIFE AND TIMES OF THE TEMPTATIONS - Original Broadway Cast
HADESTOWN - Original Broadway Cast
MOULIN ROUGE! THE MUSICAL - Original Broadway Cast
THE MUSIC OF HARRY POTTER AND THE CURSED CHILD - IN FOUR CONTEMPORARY SUITES - Imogen Heap
OKLAHOMA! - Richard Rodgers, composer; Oscar Hammerstein II, lyricist

MUSIC FOR VISUAL MEDIA


■Best Compilation Soundtrack For Visual Media


THE LION KING: THE SONGS - Various Artists - Various Artists
ROCKETMAN - Taron Egerton
SPIDER-MAN: INTO THE SPIDER-VERSE - Various Artists
A STAR IS BORN - Lady Gaga & Bradley Cooper

■Best Score Soundtrack For Visual Media


AVENGERS: ENDGAME - Alan Silvestri, composer
CHERNOBYL - Hildur Guðnadóttir, composer
GAME OF THRONES: SEASON 8 - Ramin Djawadi, composer
THE LION KING - Hans Zimmer, composer

■Best Song Written For Visual Media


THE BALLAD OF THE LONESOME COWBOY - Chris Stapleton
GIRL IN THE MOVIES - Dolly Parton
I'LL NEVER LOVE AGAIN (FILM VERSION) - Lady Gaga & Bradley Cooper
SPIRIT - Beyoncé
SUSPIRIUM - Thom Yorke

COMPOSING/ARRANGING


■Best Instrumental Composition


BEGIN AGAIN - Fred Hersch & The WDR Big Band Conducted By Vince Mendoza
CRUCIBLE FOR CRISIS - Brian Lynch Big Band
LOVE, A BEAUTIFUL FORCE - Vince Mendoza, Terell Stafford, Dick Oatts & Temple University Studio Orchestra
STAR WARS: GALAXY'S EDGE SYMPHONIC SUITE - John Williams
WALKIN' FUNNY - Christian McBride

■Best Arrangement, Instrumental or A Cappella


BLUE SKIES - Kris Bowers, arranger (Kris Bowers)
HEDWIG'S THEME - John Williams, arranger (Anne-Sophie Mutter & John Williams)
LA NOVENA - Emilio Solla, arranger (Emilio Solla Tango Jazz Orchestra)
LOVE, A BEAUTIFUL FORCE - Vince Mendoza, arranger (Vince Mendoza, Terell Stafford, Dick Oatts & Temple University Studio Orchestra)
MOON RIVER - Jacob Collier, arranger (Jacob Collier)

■Best Arrangement, Instruments and Vocals


ALL NIGHT LONG - Jacob Collier, arranger (Jacob Collier Featuring Jules Buckley, Take 6 & Metropole Orkest)
JOLENE - Geoff Keezer, arranger (Sara Gazarek)
MARRY ME A LITTLE - Cyrille Aimée & Diego Figueiredo, arrangers (Cyrille Aimée)
OVER THE RAINBOW - Vince Mendoza, arranger (Trisha Yearwood)
12 LITTLE SPELLS (THORACIC SPINE) - Esperanza Spalding, arranger (Esperanza Spalding)

■Best Recording Package


CHRIS CORNELL - Barry Ament, Jeff Ament, Jeff Fura & Joe Spix, art directors (Chris Cornell)
HOLD THAT TIGER - Andrew Wong & Fongming Yang, art directors (The Muddy Basin Ramblers)
I,I - Aaron Anderson & Eric Timothy Carlson, art directors (Bon Iver)
INTELLEXUAL - Irwan Awalludin, art director (Intellexual)

■Best Boxed Or Special Limited Edition Package


ANIMA - Stanley Donwood & Tchocky, art directors (Thom Yorke)
GOLD IN BRASS AGE - Amanda Chiu, Mark Farrow & David Gray, art directors (David Gray)
1963: NEW DIRECTIONS - Josh Cheuse, art director (John Coltrane)
THE RADIO RECORDINGS 1939-1945 - Marek Polewski, art director (Wilhelm Furtwängler & Berliner Philharmoniker)
WOODSTOCK: BACK TO THE GARDEN - THE DEFINITIVE 50TH ANNIVERSARY ARCHIVE - Masaki Koike, art director (Various Artists)

■Best Album Notes


THE COMPLETE CUBAN JAM SESSIONS - Various Artists
THE GOSPEL ACCORDING TO MALACO - Various Artists
PEDAL STEEL + FOUR CORNERS - Terry Allen And The Panhandle Mystery Band
PETE SEEGER: THE SMITHSONIAN FOLKWAYS COLLECTION) - Pete Seeger
STAX '68: A MEMPHIS STORY - Various Artists

HISTORICAL


■Best Historical Album


THE GIRL FROM CHICKASAW COUNTY - THE COMPLETE CAPITOL MASTERS - Bobbie Gentry
THE GREAT COMEBACK: HOROWITZ AT CARNEGIE HALL - Vladimir Horowitz
KANKYO ONGAKU: JAPANESE AMBIENT, ENVIRONMENTAL & NEW AGE MUSIC 1980-1990 - Various Artists
PETE SEEGER: THE SMITHSONIAN FOLKWAYS COLLECTION - Pete Seeger
WOODSTOCK: BACK TO THE GARDEN - THE DEFINITIVE 50TH ANNIVERSARY ARCHIVE - Various Artists

PRODUCTION, NON-CLASSICAL


■Best Engineered Album, Non-Classical


ALL THESE THINGS - Thomas Dybdahl
ELLA MAI - Ella Mai
RUN HOME SLOW - The Teskey Brothers
SCENERY - Emily King
WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO? - Billie Eilish

■Producer Of The Year, Non-Classical


JACK ANTONOFF
DAN AUERBACH
JOHN HILL
FINNEAS
RICKY REED

■Best Remixed Recording


I RISE (TRACY YOUNG'S PRIDE INTRO RADIO REMIX) - Madonna
MOTHER'S DAUGHTER (WUKI REMIX) - Miley Cyrus
THE ONE (HIGH CONTRAST REMIX) - Jorja Smith
SWIM (FORD. REMIX) - Mild Minds
WORK IT (SOULWAX REMIX) - Marie Davidson

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PRODUCTION, IMMERSIVE AUDIO


■Best Immersive Audio Album


CHAIN TRIPPING - Yacht
KVERNDOKK: SYMPHONIC DANCES - Ken-David Masur & Stavanger Symphony Orchestra
LUX - Anita Brevik, Trondheimsolistene & Nidarosdomens Jentekor
THE ORCHESTRAL ORGAN - Jan Kraybill
THE SAVIOR - A Bad Think

PRODUCTION, CLASSICAL


■Best Engineered Album, Classical


AEQUA - ANNA THORVALDSDÓTTIR - International Contemporary Ensemble
BRUCKNER: SYMPHONY NO. 9 - Manfred Honeck & Pittsburgh Symphony Orchestra
RACHMANINOFF - HERMITAGE PIANO TRIO - Hermitage Piano Trio
RILEY: SUN RINGS - Kronos Quartet
WOLFE: FIRE IN MY MOUTH - Jaap Van Zweden, Francisco J. Núñez, Donald Nally, The Crossing, Young People's Chorus Of NY City & New York Philharmonic

■Producer Of The Year, Classical


BLANTON ALSPAUGH
JAMES GINSBURG
MARINA A. LEDIN, VICTOR LEDIN
MORTEN LINDBERG
DIRK SOBOTKA

CLASSICAL


■Best Orchestral Performance


BRUCKNER: SYMPHONY NO. 9 - Pittsburgh Symphony Orchestra
COPLAND: BILLY THE KID; GROHG - Detroit Symphony Orchestra
NORMAN: SUSTAIN - Los Angeles Philharmonic
TRANSATLANTIC - Cincinnati Symphony Orchestra
WEINBERG: SYMPHONIES NOS. 2 & 21 - City Of Birmingham Symphony Orchestra & Kremerata Baltica

■Best Opera Recording


BENJAMIN: LESSONS IN LOVE & VIOLENCE - Orchestra Of The Royal Opera House
BERG: WOZZECK - Netherlands Philharmonic Orchestra; Chorus Of Dutch National Opera
CHARPENTIER: LES ARTS FLORISSANTS; LES PLAISIRS DE VERSAILLES - Boston Early Music Festival Chamber Ensemble; Boston Early Music Festival Vocal Ensemble)
PICKER: FANTASTIC MR. FOX - Boston Modern Orchestra Project; Boston Children's Chorus
WAGNER: LOHENGRIN - Festspielorchester Bayreuth; Festspielchor Bayreuth

■Best Choral Performance


BOYLE: VOYAGES - The Crossing
DURUFLÉ: COMPLETE CHORAL WORKS - Ken Cowan; Houston Chamber Choir
THE HOPE OF LOVING - Conspirare
SANDER: THE DIVINE LITURGY OF ST. JOHN CHRYSOSTOM - Evan Bravos, Vadim Gan, Kevin Keys, Glenn Miller & Daniel Shirley; PaTRAM Institute Singers
SMITH, K.: THE ARC IN THE SKY - The Crossing

■Best Chamber Music/Small Ensemble Performance


CERRONE: THE PIECES THAT FALL TO EARTH - Christopher Rountree & Wild Up
FREEDOM & FAITH - PUBLIQuartet
PERPETULUM - Third Coast Percussion
RACHMANINOFF - HERMITAGE PIANO TRIO - Hermitage Piano Trio
SHAW: ORANGE - Attacca Quartet

■Best Classical Instrumental Solo


THE BERLIN RECITAL - Yuja Wang
HIGDON: HARP CONCERTO - The Rochester Philharmonic Orchestra
MARSALIS: VIOLIN CONCERTO; FIDDLE DANCE SUITE - Philadelphia Orchestra
THE ORCHESTRAL ORGAN - Jan Kraybill
TORKE: SKY, CONCERTO FOR VIOLIN - Albany Symphony

■Best Classical Solo Vocal Album


THE EDGE OF SILENCE - WORKS FOR VOICE BY GYÖRGY KURTÁG - Donald Berman, Curtis Macomber, Kathryn Schulmeister & Nicholas Tolle
HIMMELSMUSIK - Jesús Rodil & Dingle Yandell
SCHUMANN: LIEDERKREIS OP. 24, KERNER-LIEDER OP. 35 - Matthias Goerne; Leif Ove Andsnes, accompanist
SONGPLAY - Steve Barnett & Lautaro Greco
A TE, O CARA - Kaunas City Symphony Orchestra

■Best Classical Compendium


AMERICAN ORIGINALS 1918 - John Morris Russell, conductor; Elaine Martone, producer
LESHNOFF: SYMPHONY NO. 4 'HEICHALOS'; GUITAR CONCERTO; STARBURST - Giancarlo Guerrero, conductor; Tim Handley, producer
MELTZER: SONGS AND STRUCTURES - Paul Appleby & Natalia Katyukova; Silas Brown & Harold Meltzer, producers
THE POETRY OF PLACES - Nadia Shpachenko; Marina A. Ledin & Victor Ledin, producers
SAARIAHO: TRUE FIRE; TRANS; CIEL D'HIVER - Hannu Lintu, conductor; Laura Heikinheimo, producer

■Best Contemporary Classical Composition


BERMEL: MIGRATION SERIES FOR JAZZ ENSEMBLE & ORCHESTRA - Derek Bermel, Ted Nash, David Alan Miller, Juilliard Jazz Orchestra & Albany Symphony Orchestra
HIGDON: HARP CONCERTO - Yolanda Kondonassis, Ward Stare & The Rochester Philharmonic Orchestra
MARSALIS: VIOLIN CONCERTO IN D MAJOR - Nicola Benedetti, Cristian Măcelaru & Philadelphia Orchestra
NORMAN: SUSTAIN - Gustavo Dudamel & Los Angeles Philharmonic
SHAW: ORANGE - Attacca Quartet
WOLFE: FIRE IN MY MOUTH - Jaap Van Zweden, Francisco J. Núñez, Donald Nally, The Crossing, Young People's Chorus Of NY City & New York Philharmonic

MUSIC VIDEO/FILM


■Best Music Video


WE'VE GOT TO TRY - The Chemical Brothers
THIS LAND - Gary Clark Jr.
CELLOPHANE - FKA twigs
OLD TOWN ROAD (OFFICIAL MOVIE) - Lil Nas X & Billy Ray Cyrus
GLAD HE'S GONE - Tove Lo

■Best Music Film


HOMECOMING - Beyoncé
REMEMBER MY NAME - David Crosby
BIRTH OF THE COOL - Miles Davis
SHANGRI-LA - Various Artists
ANIMA - Thom Yorke
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2020年01月27日(月)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 2020年・第62回グラミー賞ノミネート発表!候補一覧まとめ&受賞予想 #grammy #グラミー #GRAMMYs

米・現地時間2020年1月26日(日本時間1月27日)にロサンゼルスのステープルズ・センターにて授賞式が開催される第62回グラミー賞62nd Annual Grammy Awards)のノミネート作品が発表されました。



・62nd Annual GRAMMY Awards Nominations Announcement


2019年の結果はこちら。
2019年・第61回グラミー賞・受賞者・結果まとめ

まずは主要4部門。



私の受賞予想も載せています。
予想マークは競馬風に。

・予想マーク(上から本命)
◎=本命
○=対抗
▲=単穴
△=連下

Record Of The Year(最優秀レコード賞)


HEY, MA - Bon Iver
BAD GUY - Billie Eilish
7 RINGS - Ariana Grande
HARD PLACE - H.E.R.
TALK - Khalid
OLD TOWN ROAD - Lil Nas X Featuring Billy Ray Cyrus
TRUTH HURTS - Lizzo
SUNFLOWER - Post Malone & Swae Lee

この中で一番売れたのは全米チャートNo.1最長記録を更新したリル・ナズXだけど、本命はアリアナ・グランデかなと思う。
ビリー・アイリッシュと甲乙付けがたいけど、今回はこっちかな。
グラミー的にはカリードとか好きそう。

Album Of The Year(年間最優秀アルバム)


I,I - Bon Iver
NORMAN F***ING ROCKWELL! - Lana Del Rey
WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO? - Billie Eilish
THANK U, NEXT - Ariana Grande
I USED TO KNOW HER - H.E.R.
7 - Lil Nas X
CUZ I LOVE YOU (DELUXE) - Lizzo
FATHER OF THE BRIDE - Vampire Weekend

アルバムもアリアナかなと思う。
個人的にはビリー・アイリッシュに取って欲しいけどどうだろうか。
リゾも好きだけどグラミーっぽくないかな。
意外なとこではボン・イヴェールとか取っちゃうこともありそう。

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Song Of The Year(最優秀楽曲賞)


ALWAYS REMEMBER US THIS WAY - Lady Gaga
BAD GUY - Billie Eilish
BRING MY FLOWERS NOW - Tanya Tucker
HARD PLACE - H.E.R.
LOVER - Taylor Swift
NORMAN F***ING ROCKWELL - Lana Del Rey
SOMEONE YOU LOVED - Lewis Capaldi
TRUTH HURTS - Lizzo

こちらはリゾを推してみる。
実はこの曲は今年の曲じゃないけど、可能性はあると思う。
こちらも対抗はビリー・アイリッシュ。

Best New Artist(最優秀新人賞)


BLACK PUMAS
BILLIE EILISH
LIL NAS X
LIZZO
MAGGIE ROGERS
ROSALÍA
TANK AND THE BANGAS
YOLA

こちらはビリー・アイリッシュが取れなきゃおかしいと思う。
もちろんリゾ、リル・ナズも可能性高いけど。

以上、主要4部門。

今回の最多ノミネートはリゾの8部門。
主要4部門全部にノミネートされています。
同じく主要部門制覇のビリー・アイリッシュとリル・ナズ・Xがそれぞれ6部門。
リゾとビリーの一騎打ちな感じもありますが、シングル的にはリゾの方が分があるんじゃないかと思うけど、そこは他にも強敵がいっぱいいてわかりませんね。
でも、できればアルバムと新人賞はビリーにとったら面白いなと期待しています。

授賞式が楽しみ。


その他の部門も下にまとめます。
POP
DANCE/ELECTRONIC MUSIC
CONTEMPORARY INSTRUMENTAL MUSIC
ROCK
ALTERNATIVE
R&B
RAP
COUNTRY
NEW AGE
JAZZ
GOSPEL/CONTEMPORARY CHRISTIAN MUSIC
LATIN
AMERICAN ROOTS MUSIC
REGGAE
WORLD MUSIC
CHILDREN'S
SPOKEN WORD
COMEDY
MUSICAL THEATER
MUSIC FOR VISUAL MEDIA
COMPOSING/ARRANGING

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2019年11月20日(水)
  1. K's今日の1曲
  2. 独り言(音楽ネタ)
  3. 【随時更新】2019年のおすすめ邦楽曲 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト #jpop

2019年のおすすめ邦楽の楽曲をつらつらまとめていきます。(2019.12.01最終更新)
2019年のおすすめ邦楽曲 バンド・男性ソロ・女性ソロアーティスト
ヒット曲紹介ではないので悪しからず。

簡単に区分け。
バンド/グループ
男性ソロアーティスト
女性ソロアーティスト

洋楽はこちら。
2019年のおすすめ洋楽曲 ROCK・POP系
2019年のおすすめ洋楽曲 HIP HOP・R&B・Techno・House系

■おすすめ動画プレイリスト


※詳細があるものはタイトルがクリックできます。
※曲名 / アーティスト名 (収録アルバム名)
※YouTubeの埋め込みを使ったらページが重くなりすぎたのでやめました。
下記ボタンがYouTubeへのリンクになっています。
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バンド/グループ

コールドスリープ / のろしレコード(松井文、折坂悠太、夜久一) (OOPTH 収録)


松井文、折坂悠太、夜久一という3人のソングライターによるレコードレーベル兼ユニット、のろしレコードの2ndアルバム収録曲【曲詳細
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¡Dale Dale! 〜ダレ・ダレ!〜 feat.チバユウスケ / TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA (ツギハギカラフル 収録)


スカパラ、11月20日リリース、デビュー30周年記念オリジナルアルバム収録。The Birthdayのチバユウスケをボーカルにフィーチャー。WOWOWスペインサッカー 19-20シーズン イメージソング。【曲詳細
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あふれる / tricot


tricot、9月25日リリースのメジャー1stシングル。
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ハナヒカリ / リーガルリリー


リーガルリリー、9月25日リリースの1stシングル。映画『惡の華』主題歌。
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涙はふかない / カーリングシトーンズ (氷上のならず者 収録)


寺岡呼人、奥田民生、斉藤和義、浜崎貴司、YO-KING、トータス松本の6人からなるスーパーバンド、カーリングシトーンズの11月27日リリースの1stアルバムからのリード曲。
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オトナノススメ〜35th 愛されSP〜 / 怒髪天 (怒髪天 収録)


怒髪天、10月16日リリースの作品に収録される35周年記念トリビュート曲。総勢220名にのぼる豪華ゲストが参加しています。
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無情のスキャット / 人間椅子 (新青年 収録)


人間椅子、6月5日リリースのデビュー30周年アルバム収録。
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FLY AGAIN 2019 / MAN WITH A MISSION (Remember Me 収録)


マンウィズ、6月5日リリースのシングル収録。スーパーラグビーサンウルブズ 2019シーズン公式テーマソング
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TEJIME / HIFANA


HIFANA、約9年ぶりの新曲を5月1日にリリース。ビデオの監督はKEN IMAI(VIDEOHAZE)。
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BUTTER / tricot (リピート 収録)


トリコ、3月20日リリースのミニアルバム収録曲。
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Dororo / ASIAN KUNG-FU GENERATION (Dororo / 解放区 収録)


アジカン、5月15日リリースの両A面シングルの1曲。テレビアニメ「どろろ」のオープニングテーマ。
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STORY / never young beach (STORY 収録)


never young beach、5月8日リリースのアルバムのタイトルトラック。ビデオは2月に新木場STUDIO COASTで行われたライブに参加したファンの撮影した映像をつなぎ合わせたもの。
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timeless tree / EGO-WRAPPIN' (Dream Baby Dream 収録)


エゴ・ラッピン、5月22日リリースのアルバム収録曲。映像制作チーム「最後の手段」が手がけたアニメーションのミュージックビデオも秀逸。
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O.N.E / フジファブリック


「サントリー天然水 GREEN TEA」のプロモーション企画「徒然なるトリビュート」の第1弾、フジファブリックによる曲。
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A・I・A・O・U / MONO NO AWARE


MONO NO AWARE、4月3日配信リリースの映画「沈没家族 劇場版」の主題歌。
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U.N.K.O. / Frasco × ケンモチヒデフミ


メタポッププロジェクトFrascoと水曜日のカンパネラのケンモチヒデフミのコラボ曲。うんこミュージアム YOKOHAMAのテーマソング。
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スパイラル / ストレイテナー


ストレイテナー、3月27日配信リリースされた新曲。幕張イベントホールで行われたワンマンライブ「21st ANNIVERSARY ROCK BAND」のために書き下ろされた曲。
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なめらかな日々 / ミツメ (Ghosts 収録)


ミツメ、4月3日リリースのアルバムからのリード曲。
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OH! / SHISHAMO (THE XXXXXX 収録)


SHISHAMO、4月24日リリースのシングル。ミュージックビデオは彼女たちの母校川崎市立川崎総合科学高等学校の屋上で撮影。
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horizon bloom / THE XXXXXX (THE XXXXXX 収録)


山田孝之、綾野剛、内田朝陽による音楽プロジェクト・THE XXXXXX(ザ・シックスと読みます)の4月5日リリースの1stアルバム収録曲。
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1999 / 集団行動 (SUPER MUSIC 収録)


集団行動、4月3日リリースの3rdアルバムのリード曲。
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Everything / Czecho No Republic (Odyssey 収録)


チェコ・ノー・リパブリック、4月3日リリースのEPのリード曲。
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Stargazer / Ovall


オーバルの配信リリースされたシングル。ミュージックビデオは鷲尾友公によるもので、彼のオリジナルキャラクター「手君」が登場。
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ZERO / ユニコーン (UC100V 収録)


ユニコーン、100周年アルバムからのリード曲。リードボーカルはABEDON。【曲詳細
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すべてのありふれた光 / GRAPEVINE (ALL THE LIGHT 収録)


グレイプバイン、2月6日リリースの16枚目のアルバムの最終曲。アルバムを象徴するような曲。【曲詳細
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A Paper Dream / DYGL


DYGL、3月6日リリースの配信シングル。
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留学生 / MONKEY MAJIK × 岡崎体育 (COLLABORATED 収録)


MONKEY MAJIKと岡崎体育によるコラボレーション曲。“日本語に聞こえる英語、英語に聞こえる日本語”をテーマにした曲。MONKEY MAJIKのコラボアルバム収録。
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エンドレスメーデー / フレデリック (フレデリズム2 収録)


フレデリック、2月20日リリースのアルバム収録曲。ワイモバイルが制作するドラマシリーズ第2弾「パラレルスクールDAYS」の主題歌。
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Center Of The Earth / a flood of circle (Center Of The Earth 収録)


a flood of circle、3月6日にリリースのアルバムリード曲。ビデオには河合優実と宮本和武が出演。
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MAC-ROY / VOLA&THE ORIENTAL MACHINE (Transducer 収録)


VOLA&THE ORIENTAL MACHINE、4月3日リリースの約4年ぶりの新作からのリード曲。ビデオには女優の祷キララが出演。
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Koi / androp


androp、2月27日リリースのシングル。高橋一生、川口春奈主演の映画「九月の恋と出会うまで」の主題歌。
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青 / ヒトリエ (HOWLS 収録)


ヒトリエ、2月27日リリースのアルバム収録のミドルナンバー。
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ハグルマ / KANA-BOON


KANA-BOON、3月6日リリースのシングル。テレビアニメ「からくりサーカス」のオープニングテーマ。
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CHOOSE GO! / CHAI (PUNK 収録)


CHAI、2月12日リリースする2ndアルバムのリード曲。GUのファッション動画コンテンツ「GU CHANGE」に使われています。
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ghost / 踊ってばかりの国


踊ってばかりの国の新曲。春にリリースされるアルバムに収録予定。ミュージックビデオは映像作家の山田智和が監督。
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君がいるなら / スカート


澤部渡によるソロプロジェクト、スカートの1月23日リリースのメジャー2ndシングル。映画「そらのレストラン」の主題歌。
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ベイビィ・エビネギ・ポップ! / 私立恵比寿中学×Negicco


私立恵比寿中学とNegiccoのコラボ曲。新潟県民会館で開催される2組のジョイントライブ「エビネギ」の公式テーマソング。
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Sweet and Sour / Nulbarich (Blank Envelope 収録)


Nulbarich、2月6日リリースのアルバム収録曲。テレビ東京・ドラマ「デザイナー 渋井直人の休日」のエンディングテーマ。ミュージックビデオは映像作家の木村太一によるもの。
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破顔 / フジファブリック (F 収録)


フジファブリック、1月23日リリースの記念すべき10作目のアルバムからTVアニメ「3D彼女 リアルガール」第2シーズンエンディングテーマ曲。
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Flame / Base Ball Bear (ポラリス 収録)


Base Ball Bear、1月30日に自らのレーベル・Drum Gorilla Park Recordsからリリースの新EP収録。ミュージックビデオは映画監督・武井佑吏による作品。
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Killing Heads / Killing Heads (FABBY CLUB 収録)


4人組ロックバンド、TENDOUJIの2018年11月14日リリースのアルバム収録曲。
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電気グルーヴ30周年の唄 / 電気グルーヴ (30 収録)


電気グルーヴ、結成30周年記念アルバム収録の新曲。シンガーソングライターの町あかりをヴォーカルにフィーチャー。【曲詳細
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火炎(FIRE) / 女王蜂


女王蜂、1月30日発売のシングル。アニメ「どろろ」のオープニング曲。
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OH BABY! / The Birthday (VIVIAN KILLERS 収録)


ザ・バースデイの21枚目のシングル曲。3月20日リリースの10作目のアルバムに収録。
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I don't know / THE YELLOW MONKEY (9999 収録)


イエモン、4月17日リリースの19年ぶりのオリジナル・アルバムからの先行曲。テレビ朝日系列木曜ミステリー『刑事ゼロ』主題歌 。
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リズムをとめるな / ウルフルズ


ウルフルズ、2月20日リリースの配信限定シングル。
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Slumberland / King Gnu (Sympa 収録)


キングヌー、1月16日リリースの2ndアルバムからの先行曲。【曲詳細
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男性ソロアーティスト

予兆 / YUSUKE CHIBA-SNAKE ON THE BEACH- (潮騒 収録)


The Birthdayのチバユウスケによるソロプロジェクト、YUSUKE CHIBA-SNAKE ON THE BEACH-の11月27日リリースの7年ぶりの2ndアルバムのリード曲。インストナンバーです。【曲詳細
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カツベン節 / 奥田民生


奥田民生が歌う映画『カツベン!』(監督:周防正行、主演:成田 凌・黒島結菜)主題歌。脚本を務める片島章三が「東京節」に新たに歌詞を乗せた曲。
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TSUGARU / 吉幾三


日本語ラップの始祖とも崇めれられる吉幾三の9月12日配信リリースシングル。曲はレゲエ調。
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Thanks a Lot / 布袋寅泰 (GUITARHYTHM 収録)


布袋寅泰、5月29日リリースのギタリズムシリーズ最新作から、BOØWY時代の盟友・松井常松と高橋まことが参加した曲。
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抱擁 / 折坂悠太


折坂悠太、配信シングル。6月5日にアナログ盤でもリリース。もう1曲"櫂"と連続したミュージックビデオになっています。
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SIGN / TENDRE


マルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト、TENDREのスポーツサンダルブランド、Teva全面協力のもと制作された曲。
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魔女狩り / GOMESS (てる 収録)


ラッパー、GOMESSの4月24日リリースのアルバムから神聖かまってちゃんのの子プロデュースの曲。
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労働なんかしないで 光合成だけで生きたい / スガ シカオ (労働なんかしないで 光合成だけで生きたい 収録)


スガシカオ、4月17日リリースのアルバムのタイトルトラック。タイトルにインパクトある!
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ぼくはシモベくん-呪縛からの解放- / John Natsuki (Theatre of Strange 収録)


Tempalayのドラマー、藤本夏樹のソロプロジェクト、John Natsukiの4月10日配信リリースの作品収録曲。
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Society / Coff (Tiny Music 収録)


元どついたるねんのDaBassがCoff名義でソロデビュー。4月17日リリースのソロデビューアルバム収録曲。
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HARUKAZE / 浅井健一 (THUNDERBIRD 収録)


2月28日に配信リリースされる、浅井健一ソロ名義としては約5年ぶりとなる新曲。レコーディングは浅井健一&THE INTERCHANGE KILLSのメンバーにより行われています。
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THUNDERBIRD / 大橋トリオ (THUNDERBIRD 収録)


大橋トリオの2月13日リリースのアルバムのタイトルトラック。
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冬の花 / 宮本浩次


エレファントカシマシのフロントマン、宮本浩次のソロデビュー曲。フジテレビ系ドラマ「後妻業」主題歌。小林武史がプロデュース。
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アレ / 斉藤和義 (bless You! 収録)


斉藤和義、2月20日リリースのシングル。日本テレビ系水曜ドラマ「家売るオンナの逆襲」主題歌。ミュージックビデオは自らスマホで撮影して編集したもの。
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ゼロセット / ORIGINAL LOVE (bless You! 収録)


田島貴男によるオリジナル・ラブの2月13日リリースの新作からのリード曲。ペトロールズの長岡亮介が参加。
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からだ / 岡崎体育 (SAITAMA 収録)


岡崎体育、1月9日リリースのアルバム収録曲。
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女性ソロアーティスト

海辺に咲くばらのお話 / Cocco (スターシャンク 収録)


Cocco、10月2日リリースの3年ぶり10作目のアルバムからのリード曲。
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大丈夫 / 眉村ちあき (めじゃめじゃもんじゃ 収録)


眉村ちあき、5月7日リリースのメジャーデビューアルバム収録曲。テレビ東京系「ゴッドタン」で披露した即興ソングが元になっています。
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JUSTadICE / 大森靖子


大森靖子、テレビ東京系アニメ「ブラッククローバー」のオープニングテーマ。
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3min / Aimer (Sun Dance 収録)


Aimerの4月10日リリースのアルバムからのリード曲。ミュージックビデオは曲のタイトルの通り、「3分間で世界を一周」というコンセプトで製作。
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ハルノヒ / あいみょん


あいみょん、4月17日リリースの7thシングル。「映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜」主題歌。
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イチリンソウ / 山本彩 (COLOR 収録)


元NMB48の山本彩の4月17日リリースのシングル曲。作詞・作曲は本人。亀田誠治プロデュース。
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屍を越えてゆけ / AAAMYYY (BODY 収録)


長野県出身のSSW/トラックメイカー、AAAMYYY(エイミー)の2月6日リリースのアルバム収録曲。ミュージックビデオは映像作家の黒柳勝喜が監督、グラフィックアーティストのYOSHIROTTENが制作に関わっています。【曲詳細
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狂おしいほど僕には美しい / majiko (COLOR 収録)


majiko、1月23日リリースのEP収録。ミュージックビデオは林響太郎によるもの。
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涙 / 柴田聡子 (がんばれ!メロディー 収録)


柴田聡子、3月6日リリースのアルバム収録曲。ミュージックビデオは坂本渉太が監督。
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やたらとシンクロニシティ / YUKI (forme 収録)


ユキ、2月6日リリースのアルバム収録。フジテレビ系ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」主題歌。
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雨のように泣いてやれ / NakamuraEmi (NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol. 6 収録)


NakamuraEmi、2月20日リリースのアルバムからのリード曲。ミュージックビデオは「ソウル」と「レイン(雨)」でアメリカの番組『ソウル・トレイン』にオマージュ。
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Face My Fears / Hikaru Utada & Skrillex


宇多田ヒカルとスクリレックスのコラボ。ゲーム『KINGDOM HEARTS III』のオープニングテーマ曲。
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2019年11月01日(金)